WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
プレミアム・クラスの客船も台湾も経験したことがなかったので、興味があった。 本来は横浜発着の台湾往復クルーズが往路と帰路にばらして販売されていた。往路は寄港地が多く、帰路は終日航海のみ。台湾は自分で回ればよいと判断し、価格の低い帰路を選択した。
食事
少々期待外れだった。ただし、これはカジュアル船と比較して想像していたほど差がないということであって、大きな不満があるわけではない。 ・ビュッフェ 手巻寿司とラーメンのコーナーがある。和食も選べるのは結構だが、中身は微妙。手巻寿司の具はツナと漬物だけ。ラーメンは、その場で湯がいてくれるが、味は社員食堂を思い出させる。 ・メイン・ダイニング 食材は、それなりに良いものが使われているようだった。また、せわしない感じがなく、ゆったり過ごせた。ただし、デザートを頼みたくても、コーヒーが別料金なので、躊躇ってしまう。
サービス
客室
内側 / B418デッキ 11・Baja
内側・中央・左舷デッキ 11 · Baja で部屋の位置を見る同じデッキの口コミ 20件船内施設・アクティビティ
・モーニング・ショー 客室テレビで放送されている番組。船内新聞のテレビ版といったところで、予定を立てるのに役立った。 ・船内新聞(Princes Patter) 社交ダンス教室の案内が掲載されていたが、どの種目か書いていなかった。やや不親切。 ・泉の湯 バスタブのない客室だったので、このような施設はありがたい。
TIME ASHORE
寄港地での体験
台湾
基隆 / 台北
- 観光
- 自分で
- 移動手段
- バス・電車・タクシーなど
出港前日にLCCで台北へ飛び、現地のホテルに1泊した。手配は自分で行った。 その日は夕食を兼ねて寧夏路夜市を見物。 翌日午前中は地下鉄で市内を見て回り、昼頃に鉄道で基隆に移動した。 駅を出て目の前が基隆港なので、たいへんわかりやすい。
日本
横浜
- 観光
- 観光していない
大桟橋から桜木町までは無料のシャトルバスが出ていた。そこからは路線バスで帰宅。
予約・手配について
- 予約方法
- 旅行会社で予約
- 予約先
- 旅工房
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を拡大して航程を見る
- DAY 12018.12.04
基隆 / 台北
Departing from Keelung, Taipei, Taiwan
- DAY 22018.12.05
At Sea
終日航海 - DAY 32018.12.06
At Sea
終日航海 - DAY 42018.12.07
横浜
Arriving in Yokohama, Tokyo, Japan
THE VOYAGE ALBUM
この乗船の写真・動画
コメント
まだコメントは投稿されていません。
コメントを投稿する
NEXT









