このクルーズを選んだ理由
ローマチビタベキアからスペインバルセロナ迄の11日間とバルセロナからチビタベキア迄の11日間を組み合わせた22日間の人気コースである事。チビタベキアからバルセロナ迄のコースは2社のクルーズパッケージで30人程度の日本人乗客が乗船されていました。 今回海外のエージェントから購入しましたが、とんでもない価格で購入出来ました・

mr. meg_meg さんの24回目の乗船記

2019年10月26日 投稿
2019年10月2日
23日間
友人
海側
総合評価
食事
サービス
客室
船内施設
🇮🇹チビタベッキア(ローマ県)
🇲🇪コトル
🇭🇷ドゥブロヴニク
🇬🇷ピレウス(アテネ)
🇬🇷サントリーニ島
🇬🇷カタコロン(オリンピア)
🇫🇷アジャクシオ
🇫🇷セット
🇪🇸バルセロナ
🇫🇷トゥーロン・リビエラ
🇮🇹リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ)
🇲🇹バレッタ
🇲🇪コトル
🇬🇷ケルキラ島(コルフ島)
🇮🇹パレルモ(シチリア島)
🇮🇹ナポリ
🇮🇹チビタベッキア(ローマ県)
ローマチビタベキアからスペインバルセロナ迄の11日間とバルセロナからチビタベキア迄の11日間を組み合わせた22日間の人気コースである事。チビタベキアからバルセロナ迄のコースは2社のクルーズパッケージで30人程度の日本人乗客が乗船されていました。 今回海外のエージェントから購入しましたが、とんでもない価格で購入出来ました・
メインダイニングはバラエティの有るメニューでした。 チビタベキアからバルセロナ迄のメニューと折り返しチビタベキア迄は同じメニューの繰り返でした。 バルセロナからの折り返して2日めノロウイルス発生、リドビュッフェは入場する際に手洗いの徹底、食材を取る前に消毒ジェルの強制使用、すべての食材には専任のスタッフが取り分け、朝食のメニューは品数が半分に成りました。非常に寂しい朝食会場でした。
可もなく不可も無く手馴れた日常の仕事振りでした。全体的にスタッフの中年のスタッフが多くやや疲れ気味でした。
やや前方の静かなキャビンでした。 シャワールームがとても狭くて使い難かったです。
そこそこのエンターテーメントがあちこちで行なわれていました。 最近の傾向としてショーの予算が少ないのかどちらのクルーズ船も少し寂しいものがありました。
🇮🇹イタリア
下船後チビタバジョレーネを観光後空港に向かいました。 チビタベキアで下船後お時間のある方は是非観光をお勧め致します。
🇮🇹イタリア
港の外で待機していたタクシーと交渉して、ポンペイとアマルフィー海岸とソレントを観光しました。
メールでの問い合わせにも敏速レスポンスと適切な手配、何故かインターナショナルブッキングフィーなる物を徴収されましたが、何時も検索サイトで調べている料金よりも遥かに低価格の料金を提示されました。
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