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プルマントゥール・ホライズン乗船記−【食事編】隠れグルメのカジュアル船(3)

シリーズ  2018 プルマントゥール・ホライズンで航くアラビア海8日間(ドバイ発着)

Photo: 彩りもかわいらしい!ヘーゼルナッツのアイスクリーム

プルマントゥール・ホライズンのメイン・レストラン

ブッフェ編に続いて、メイン・ダイニングのご紹介。

11.jpg こちらはメイン・レストランのメニュー

13.jpg

12.jpg 最初にテーブルウォーターが注がれパンかごが置かれます。バターはなくオリーブオイルのボトルがでています

14.jpg ブロック状の厚切りスモークサーモン、こんな厚さは初めて見ました

15.jpg 何時もなみなみと注がれたスープ、テーブルに先に皿がきてあとからポットに入れたスープを注ぎます

16.jpg シンプルな豚肉でしたがソースと敷かれているクラスト状のものがおいしのです

17.jpg 鳥のグリルゲームヘンのようです

18.jpg 赤ワイン煮、キノコの風味が効いてソースがいいぐあいです。

19.jpg シンプルな肉ですがナッツを添えて

1.jpg ヘーゼルナッツのアイスクリーム

2 .jpg カタラーナーカスタードクリームを焼いてあるところにアイスクリームが添えられています

 3.jpg 三色のマジパンガおいしいプチフール

1.jpg 絶品!薄い皮にクルミなどのフィリングの入った揚げ菓子。

2.jpg パイがとても薄くてパリパリのミルフィーユ

3.jpg フルーツサラダというのを頼むとかわいいポットに入ってきます

4.jpg フルーツサラダというのを頼むとかわいいポットに入ってきます

5 .jpg cafeでアメリカンでこのくらいの大きさ

6 .jpg コーヒーのカップも立派です

7 .jpg プルマントゥルブルーというカクテルともう一つ、チェリーブロッサムだったと思います

8 .jpg cafebonbonというコーヒー、コンデンスミルクが入っていて甘いです

世界中特徴ある船はたくさんありますが、このプルマントゥールは、

くつろぎと食と団らんを大事にする、人生の基本を大事にする船でした。

今でもお食事が恋しいです。

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