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アメリカ の港の口コミ

4.11

普通


午前中は霧で何も見えない。午後になると晴れた。

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

バスで、近くの村Hoonahへ出かけた。往復一人5ドル。とても小さな村(人口650人)で、わざわざ行くまでもないかな・・・・・

アイシー・ストレイト・ポイントの、「the crab house」では、ダンジネスクラブ半分が18.99ドル、1匹が34.99ドル。サーモンチャウダー10.95ドル。時間をずらせば並びません。


満足


大崩落は見えなかったが、小さなものがいくつか。
崩落時の音に驚く。やはりバルコニーから、気兼ねなくラフなスタイルでのんびりみられるのがいい。
もう少し滞在したかった。

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:  移動時間(片道):  移動費用(片道):

下船すると、桟橋にたくさんのツアーカウンターが出ています。
ヘリコプターで氷河を見に行くツアーを申し込み。一人309ドル(船のエクスカーションツアーだと同様のものが369ドル)。2か所で聞きましたが同額でした。

ヘリコプターはドライバー1名、ゲスト6名の7人乗り。体重を量り、座席位置が指定されます。
ゲストシートは前が2人、後ろが4人。もちろん前の方が眺めがいいです。私は前の左端を指定されたので、最高の眺めでした。

いいお値段しますが、すごく気持ちよかったので、非常におすすめ。
ペットボトルで氷河の小川の水を持ち帰ることもできます(おしっこする人もいるそうなので、飲むのは自己判断で)

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:  移動時間(片道):  移動費用(片道):

クリークストリートを散策。たくさんのお土産屋さんがあって、なかなか面白い。

「Annabelle's Famous Keg and Chowder House 」で有名だというクラムチャウダーを注文。
3種の味が楽しめるサンプラーが21.99ドル。

MSCシーサイドで2019年8月頃に アメリカ マイアミ(フロリダ州) に寄港
寄港地観光:観光していない

お昼にクルーズターミナルFへ到着してすぐに乗船することが出来ました。

MSCシーサイドで2019年8月頃に アメリカ サンフアン(プエルトリコ島) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):

船は夕方に到着するので簡単な観光しか出来ず、お城など外観だけ見て2時間程度歩きました。
8月は19時頃でも外は明るかったので治安に不安もなく散策することが出来ました。

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:4~5時間  費用:10,000~15,000円

個人でセントジョン島へ行くのを調べたところ、二人で$100程度でしかも片道でタクシー2回、フェリー1回と乗り換えが多く、船のエクスカーションだと二人で$130と許容範囲だったのと、下船したすぐ横からチャーターフェリーでセントジョン島へ行き、決められた車で島内観光したのですごく楽で効率良かったです。
ただ、セントジョンのビーチで過ごす人も同じフェリーで往復するので滞在時間が短いかもしれません。が、島内観光であればそれが終わったあとフェリーが出発するまでの約40分程度買い物が出来るので充分でした。

プライド・オブ・アメリカで2019年7月頃に アメリカ ホノルル に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):90分以上  移動費用(片道):500~1,000円

数日前から滞在しているので バスを利用して観光。

プライド・オブ・アメリカで2019年7月頃に アメリカ カイルア(ハワイ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):60〜90分  移動費用(片道):無料

コナに到着後の説明では ヒロはウエット、コナはドライと説明がありました なるほど昨日の天候とは真逆の晴です ここではテンダーボートでの下船になります。
港から徒歩15分位の所にコナブリュワリーがあります、ここで今ホノルルでは発売されていない パイプライン(黒)とピンクのビール(シーズ)をオーダー、久しぶりのパイプライン渋いコーヒーの香りが最高です 何故に販売していないのか・・・
そこから徒歩分でターゲット他があるショッピングモールへ。

プライド・オブ・アメリカで2019年7月頃に アメリカ カフルイ(マウイ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

港からショッピングモール(徒歩30分)までは無料シャトルバスが初日だけあります。
歩いて5分の所にもショッピングセンターがあります ロングスドラック、ロスドレス他沢山ありますので結構用足りてしましますし ホノルルとは物価が違うのでお土産とかはココで買うのもいいです。
ショッピングモールには ラハイナ行きのバスがあります(1日券$4)
2日目はココからバスでラハイナへ(1時間)かなり寒いので上着必要。
ハレイワのような古い街並みがを見ながら ショッピングをして戻ってきました
ショッピングモールからは徒歩で帰ってきましたが 港近くのショッピングセンター方向へのバスを見かけたので 1日券があるので調べて乗車すれば良かったと後悔しました

プライド・オブ・アメリカで2019年7月頃に アメリカ ヒロ(ハワイ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

船の中の案内ではショッピングモールまで 無料シャトルがあるとの案内でしたが 下船してインフォメーションの説明では他にダウンタウン行きもある(帰りは有料)とりあえずダウンタウンへ、この日はハワイへ二つの台風が接近している影響で 朝から土砂降りの雨。
やはりこの街もハレイワと同じような古いハワイの街並みです。
ヒロといえば 有名店「Sig Zane Hilo Store」へ行きムームーとアロハを購入、その後Wi-Fiのある近くのカフェレストランでコーヒータイム。
支払いの時価格にビックリ2杯で$4.5、しかも何度もテーブル席までコーヒーを注ぎ足しに来てくれます。ワイキキとは大違いにビックリしました。
通りで40年前に日本から来たボランティアの方は 「ここが一番住みやすい」と言っていた意味が分かるような気がします

とても満足

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

カウアイ島は近くの名所が多いということで 航海途中でカウアイ島のオプショナルツアーを探し
電話でロバーツハワイへ確認したところ ネットで申し込みができるというので 早速ロバーツハワイにアクセス、プライドオブアメリカ用のオプショナルがあり各島でのツアーを申し込みできるようになっています、私どもはワイメア渓谷とシダの洞窟の一日観光を$100弱で申し込みしました、船エクスカッションよりは2~3割安いと思います。
午前はワイメア渓谷とカウアイコーヒー、オールドタウンを観光、一旦船に戻り昼食後新たに
は島の東側 シダの洞窟へワイルア川からボートでのみたどり着ける神秘的なスポットです。

フォーレンダムで2019年6月頃に アメリカ ジュノー(アラスカ州) に寄港

普通

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:3~4時間  費用:15,000~20,000円

ホエールウォッチングとメンデンホールのエクスカーションへ
クジラを見ることはできましたが、一頭ずつぽつんぽつんといるだけで、残念。これは運ですね。
イーグルが船の近くに寄ってきてくれたので、こちらの方が感動したかな?
メンデンホールでは1時間しかなかったので、滝まで歩くことはせず、途中のフォトスポットまで歩きました。私たちはこれで十分だったかな?

フォーレンダムで2019年6月頃に アメリカ スカグウェイ(アラスカ州) に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):

ここではホワイトパス鉄道に乗るのが良いのでしょうが、料金が高いので当日天気を見てから考えることにしました。
事前に、この日の入港は2隻だと分かっていたので、たぶん当日でも大丈夫だろうと。
微妙な天気で、景色を十分に堪能できないと判断して、街歩きだけしました。
前日のジュノーでカニを食べることができなかったので、ここで食べました。

フォーレンダムで2019年6月頃に アメリカ グレイシャーベイ(アラスカ州) に寄港

とても満足


お天気に恵まれ、素晴らしい景色を堪能しました。
氷河の崩落も何度も見ることができました。
気温は9度ということでしたが、風もなく日差しもあったので、パーカーの上に薄手のダウンベストで十分でした。

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):

クリーク通りなどプラプラ歩いて行きましたが、まだ鮭が来る時期ではないのでただ散歩して、鮭缶などのお土産を買っただけです。

クイーン・エリザベスで2019年5月頃に アメリカ ジュノー(アラスカ州) に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:4~5時間  費用:10,000~15,000円

前日の終日航海日から雲が厚く雨を心配しましたが何とかもってくれました。 午後2時頃、港に着きましたがすでに2隻のクルーズ客船が接岸していました。 私たちが取ったエクスカーションはサーモンの孵化場を見学後、メンデンホール(Mendenhall)氷河を見てから、ジュノー近くの野外レストランでサーモンを食べるコースでした。 サーモンの孵化場には現地の魚貝類に触れることもできる小さな水族館も併設されていまし... 続きを読む»

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:4~5時間  費用:15,000~20,000円

今回の寄港地としては最北端のスキャグウェイ(Skagway)は山に囲まれた入江の奥にある風光明媚なところでしたが、街は西部劇の映画セットがそのまま残されたような感じでした。 到着日の天気は晴と絶好の観光日和。 ここでは19世紀末からのゴールドラッシュ時に造られた山岳鉄道で行く観光が有名なので私どもも選択しようとしたのですが、時すでに遅しで満員だったため、トレイルハイクとフロートアドベンチャーというの... 続きを読む»

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