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9 nights / 10 days, Civitavecchia (Rome, Italy) Round trip

4.47
2024/04/30  〜  2024/05/09   (10日間)

  チビタベッキア(ローマ県)の口コミ評判   3.90

クイーン・エリザベスで2023年10月頃に チビタベッキア(ローマ県) に寄港

満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:5時間以上  費用:10,000~15,000円

チビッタベッキア市内の見学は諦めてバスでローマ市内の自由見学コースに参加しました。
ローマ市内まで1時間程度と思っていましたが、渋滞もあって1時間半以上かかり、事前に予約していたバチカン美術館の入場制限に引っかかるのではと焦りました。
私は3回目のローマでしたが、やはり素晴らしい街です。

セレブリティ・エッジで2023年5月頃に チビタベッキア(ローマ県) に寄港

満足

寄港地観光:観光していない

チビタベッキアはいつも素通りでローマに向かってしまいます。ローマは後泊として2泊入れましたので、十分楽しめました。ただ、スリか多いので本当に注意です。

ノルウェージャン・スピリットで2020年2月頃に チビタベッキア(ローマ県) に寄港

とても満足

寄港地観光:その他

寄港地観光 【前泊におけるローマ観光】移動日を除く2月11日から13日までの3日間を利用して以下の観光を楽しみました:①ローマ郊外の日帰り観光(VELTRA)、②ローマ市内の徒歩観光、③ローマ市内の観光(VELTRA) 【ローマ観光の考え方】1) シチリア島旅行中にクルーズ・スケジュール変更の連絡を受けたため詳細計画を立てる余裕が有りませんでした。そこでいつも利用しているVELTRA社による現地発ツアーをできるだけ利用することにしました。 2) ローマ市内につ... 続きを読む»

コスタ・スメラルダで2020年2月頃に チビタベッキア(ローマ県) に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:5時間以上  費用:5,000~10,000円

ローマまでバスで約1時間半。バチカン、トレビの泉などを回りました。コロッセオは車窓でした。
スペイン広場の近くで、トイレに行きたくて偶然入ったカフェがカプチーノ10€!高ッ!帰国後調べると『Caffe Greco』という有名な老舗でした。道理で観光客が写真とってるはずだ。店内も落ち着いて黒服のウェイターが感じ良し。
英語のエクスカーションを選ぶしかないので、言葉のわからない私たちは、集合時間と場所だけは確認します。いつもはエクスカーションを使わないのですが、1時間以上の所は出港時間に戻れなかったら困るので申し込みました。
コスタのエクスカーションは安いと思います。今回65€でした。しかも、お弁当付き!!
お弁当と言っても、サンドイッチ、水、スナック5種、ジュースでしたが、何か嬉しかったです(笑)

MSCグランディオーサで2020年1月頃に チビタベッキア(ローマ県) に寄港

満足

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

世界遺産ローマ市内徒歩観光(約8時間) 港からローマまではバス移動
コロッセオ、ベネチア広場、トレビの泉、スペイン広場、ポポロ広場 現地ガイドさん(日本語)の解説を聞きながら、ほぼ歩いて観光。
ローマ三越店でトイレを借りて、各自、自由時間約3時間。

地下鉄を利用して、バチカン市国サンピエトロ寺院へ行きました。
この日、ローマ法王の講話のある日で、入場するのに、厳重なセキュリティチェックのため、長蛇の列。
中に入る時間がなかったのが残念でしたが、寺院の外観だけでも行く価値ありです。
1月12日、まだクリスマスの装飾が残っていました。

治安が悪いので、地下鉄はあまりお勧めではないようでしたが、地下鉄の切符購入や、路線、方向など、私たちには挑戦であり、楽しめました。

  サントリーニ島の口コミ評判   4.10

シーボーン・アンコールで2023年11月頃に サントリーニ島 に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:その他  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

前回は、2019年に来たサントリーニ島。前回と被った寄港地はこちらだけでしたので、今回はイアには行かず、フィラの街だけで良いと思い、ケーブルカーで登りました。驚いたことに、ほぼ全ての店とレストランが閉まっており、観光シーズンは完全に終了。しかし、その分あの白い街と美しい島の景色をゆっくりと見ることが出来ました。最後ロバに乗って降りようとしたのですが、上のロバ待ちのところには一頭もおらず、少し下がったところで一頭。ただロバ使いの影は無し。完全に下に降りたら、下で10頭ぐらいが居て、ロバ使いが3~4人が暇そうに待っている状態でした。前回は5月のGWでしたので、シーズンが始まる少し前でしたが、街はそれなりに活気が有り、ケーブルカーは待つ人の列が長く、比較的すいているロバに乗って降りたのですが、今回は拍子抜けでした。

ノルウェージャン・ジェイドで2022年9月頃に サントリーニ島 に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):60〜90分  移動費用(片道):1,000~2,000円

 母の要望は、フィラ付近とイアの青い屋根(よくガイドブックで見るアレ)を見たいだけだと言うので、ツアーには入らず、路線バスで移動することにしました。  例によって、テンダーボートのチケットは早めのをゲットしたのに、朝食をゆっくりしてしまって上陸した頃には9時になっていました。ロープウェイの行列に並んでいると、途中で他船(ロイヤルカリビアン)のカメラマンが記念写真の撮影スポット(浮き輪に日付が書い... 続きを読む»

シーボーン・アンコールで2022年6月頃に サントリーニ島 に寄港

不満

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):  移動費用(片道):

滞在時間が短い、かつ、テンダーボード輸送のため時間がなかった。大型クルーズが3隻着ており、フィラの旧ポートからのゴンドラが人で溢れていて、帰りは歩いてポートへたどり着くしかなかった。炎天下、ロバさんが道をふさいでいたり、フンがあちこちにあり臭いがひどく、また、道がツルツルすべるため、とてもつらかった。この島は飛行機で行って、ゆっくり泊って楽しむところかと思う。

MSCシンフォニアで2019年11月頃に サントリーニ島 に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:3~4時間  費用:5,000~10,000円

テンダーボートでアテニオス港に向かいバスでイア村に移動。トイレは3~5ユーロ特にイア村の中は高いです。イア村に着くと集合時間を告げられ自由行動です。細い道が入り組んでます。どこからでも絵になる風景です。その後バスにてワイナリーへ、チーズ、オリーブのおつまみとワインの試飲が楽しめます。バスにて移動しカーブルカーのチケット渡され各自で港まで。

MSCシンフォニアで2019年11月頃に サントリーニ島 に寄港

普通

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:4~5時間  費用:5,000~10,000円

観光箇所の時間配分が悪くて駆け足のツアーでした。
最初のアクロティリ遺跡に時間をかけ過ぎて(ガイドさんが熱心過ぎ)
残りはピンポイントで撮影ポイントに連れて行かれ、「ハイ!次!」という感じ。。
サントリーニ島は、是非再訪してゆっくりと回りたいところです。

  ミコノス島の口コミ評判   4.03

ノルウェージャン・ジェイドで2022年9月頃に ミコノス島 に寄港

不満

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):無料

 テンダーボートのチケットを7:00から配布するとのことで、Spinnaker Loungeへ。最初のテンダーボートに乗れる#1のチケットをゲット。ところが船からミコノスの朝焼けに見とれてたら、とっくにテンダー乗船が始まっていて、せっかく#1だったのにもたもたしてたら上陸が8:20過ぎになってしまいました。とはいえ、戻りの最後のテンダーボートは18:30なのに、結局14:00前には船に戻ってしまったので、もっと遅く出ても良かっ... 続きを読む»

MSCシンフォニアで2019年10月頃に ミコノス島 に寄港

不満

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):

サントリーニ島を早い時間に出航してミコノスの観光が
夜なのですが、なんと夜中の1時ごろまで観光OKでした。 
それであればサントリーニ島をあと1時間でも2時間でも
遅く出航してくれたらと今更ながらに思います。
夜の遊びをメインに考える人であればナイトライフが
長いほうがいいのかもしれませんが街中をフラフラっと
歩くだけの観光の我々には、夜よりも昼間に観光したかったなと
思います。
ミコノス島は可愛い街でした、夜のライトアップも綺麗ですが、
やっぱり昼間に白い建物をゆっくり見たかったです。
お店はたくさんありました。

ミコノス島旅行記 https://4travel.jp/travelogue/11568038



MSCシンフォニアで2019年9月頃に ミコノス島 に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

日が暮れての到着が残念でしたが、シャトルボートで旧港まで行き、そこから夜でも賑やかなリトルヴェニスの街を抜けライトアップされたカト・ミリの風車やボニの風車までのんびり散歩しました。
出航までの時間をまったり。

ジュエル・オブ・ザ・シーズで2019年9月頃に ミコノス島 に寄港

テンダーボートを出せず、上陸できませんでした。

コスタ・デリチョーザで2019年8月頃に ミコノス島 に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

テンダーボート下船後、町まで歩いて散策し、その後市バスでプラティスヤロスのビーチに行きました。本当はエリアビーチに行きたかったのですが、バス停を間違えてしまったのと、バスの本数が限られていたため、プラティスヤロス(バスは30分に1本ほどあります)に変更しました。ビーチにはレストランが並んでおり、それぞれがお店の前にビーチパラソルを貸し出しています。バス停から離れるほど料金は安くなる印象です。ビーチパラソル+デッキ2台で、一日20€のところに決め、お昼もそのレストランで食べました。プラティスヤロスは比較的落ち着いた雰囲気のビーチだったので、安心しました。町も青と白の美しい町並みでよかったです。子供たちは海水浴ができたこともあり、クルーズ中、一番気に入ったのはミコノスだったようです。

  ケルキラ島(コルフ島)の口コミ評判   4.03

コスタ・ルミノーザで2019年11月頃に ケルキラ島(コルフ島) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500円未満

旧市街地観光は堪能出来、ギリシヤの雰囲気を感じた。
土産購入も出来た。地元のスーパーも良い。

MSCムジカで2019年10月頃に ケルキラ島(コルフ島) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):1,000~2,000円

旧要塞,新要塞と東西にあり、歴史を感じるものばかりでした。
街中は狭い路地がいくつもあり、いろいろなお店が並んでいます。
ギリシャは蜂蜜やオリーブが名産なので、コルフ島で採取した蜂蜜とオリーブオイルを購入。また、コルフ島では金柑が獲れるらしく、その加工品がたくさんありましたので、ジャムも買いました。
海に面しているので魚介類のレストランが多くあり、新鮮でとても美味しかったです。

コーニングスダムで2019年9月頃に ケルキラ島(コルフ島) に寄港

満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:4~5時間  費用:5,000~10,000円

Achillion, Kanoni & Corfu(9:30am~13:45 x $79.95 x Moderate) 【ケルキラ島観光の意義】ケルキラ島(コルフ島)はイオニア海北東部に位置し険しい山々やリゾートが点在する海岸線で知られています。1864 年にギリシャ領になるまでにヴェネツィア共和国、フランス、イギリスの支配下にあり、文化遺産はそうした歴史を反映しています。 【選定理由】アヒリオン宮殿、カノニでの遠景、コルフ旧市街でのウォーキングの三つが含まれていることからこのツアーを選びました(イクスカーション候補8... 続きを読む»

コスタ・デリチョーザで2019年8月頃に ケルキラ島(コルフ島) に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

クルーズのシャトルバスもありましたが、高かったのと時間が希望に合わず、市バスを利用しました。クルーズターミナルを出てすぐのところにバス停があり、頻度も問題ありませんでした。一日券(8€ほど)を現金で購入し、旧市街・旧要塞・カノニ展望台と周りました。どうしても見たいところがある訳でなく、また英語がある程度話せるのであれば、個人で散策されても問題ないと思います。

ノルウェージャン・パールで2019年7月頃に ケルキラ島(コルフ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500円未満

港から16番のバスでオールドポートへ行き、そこから歩いて10分で旧市街です。
旧要塞やスピリドン教会が定番です。教会のそばはお土産屋さんとカフェが多くゆっくりできます。
お薦めはアヒリオン宮殿です。旧市街サンロコ広場からバスで20分です。
アヒリオン宮殿はオーストリアのエリザベート王妃の建てた別荘です。
女性らしい優美な宮殿です。

  バレッタの口コミ評判   4.24

MSCワールド・エウローパで2023年8月頃に バレッタ に寄港

満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:  費用:

船会社のツアーで世界遺産の古代寺院遺跡の見学に行った後、要塞の街を自力で見学。2ユーロでエレベーターで市街地に行けた。

MSCワールド・エウローパで2023年5月頃に バレッタ に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:4~5時間  費用:10,000~15,000円

教会も町並みも歴史を感じる

MSCグランディオーサで2020年1月頃に バレッタ に寄港

とても満足

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

バレッタ港(マルタ)入港の時は、ぜひデッキ16に出て、美しい景観を見てください。
狭い港の入り口を入り、180℃旋回し着岸します。

世界遺産ヴァレッタ半日観光(約4時間) バス移動
ヨハネ大聖堂、騎士団長の宮殿、アッパーパラッカガーデン
街の中にごみが少なく、街並みも美しいです。

MSCベリッシマで2019年11月頃に バレッタ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):60〜90分  移動費用(片道):2,000~3,000円

ターミナル前の観光案内で島の周遊バスを探し、ほぼ一周のバスツアーに参加した。バスは30分間隔くらいで走っており、途中で降りてその場で観光し次のバスに乗ることが出来、バスの割には自由に観光できた。

コスタ・ファシノーザで2019年10月頃に バレッタ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):

観光用のメインの通りがあるので、そこを徒歩でぶらぶらするなら時間は十分ある。
ランチの時間もゆっくりとれる。兎を初めて食べたが美味しかった。子供も食べていた。
メイン通りにはマクドナルドもあります。

遺跡などを見に行くにはホップオンホップオフバスで片道40分程度かかる。バスは地図のバス停にすべて止まるわけでは無く、博物館、トイレ休憩、遺跡くらいしか止まらなかった。特にアナウンスがあるわけでもないので、降りたい場所があるなら運転手に言っておいた方がいいかも。

船に戻る直前に免税店があります。今回の寄港地で一番ちゃんとした店舗だった。(他の港は屋台的な感じでした)お菓子、マルタ雑貨、香水、お酒など。

  メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島)の口コミ評判   4.01

MSCワールド・エウローパで2023年8月頃に メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:  移動時間(片道):  移動費用(片道):

多くはタルミオーナに行っていた様だが、世界でも珍しい電車を船に乗せて運ぶイタリア国鉄の駅を見学に行った。

MSCワールド・エウローパで2023年5月頃に メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島) に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):90分以上  移動費用(片道):10,000円以上

タクシーで2時間100ユーロで観光しました

地元のストアーに行ってフェレロラファエロ(チョコレート)を見つけて箱ごと買いました
日本で買うと高いのでラッキーでした

MSCベリッシマで2019年11月頃に メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):

ターミナル前の広場にあったトラム(€15)に飛び乗って市街地をぐるっと見て回った。その後ゆっくり見所を写真を撮りながら回った。

ノルウェージャン・パールで2019年7月頃に メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島) に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):

街の目の前に到着です。
大聖堂や丘の上の教会などが楽しめます。
丘の上に行く際にはホップオンバスやタクシーを利用した方が良いです。恰好きつい登りです。

ノルウェージャン・ジェイドで2019年5月頃に メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島) に寄港
寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

町に船が着く。広場が見えるので安心して行けた。

  ナポリの口コミ評判   4.29

クイーン・エリザベスで2023年10月頃に ナポリ に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:3~4時間  費用:10,000~15,000円

ポンペイ遺跡の英語ガイドツアーに参加しました。
私には語学力が無いのでガイド無しで回る選択肢もありましたが、遺跡の規模が想像以上の上、世界中からの観光客が多く、ガイド無しで回ったら見どころが分からず時間の無駄になったと思います。

MSCワールド・エウローパで2023年8月頃に ナポリ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):  移動費用(片道):

3度目のナポリでStar Warsのロケ地のガゼルダ宮殿へガリバルディ中央駅から電車で訪問。
庭園が広くレンタサイクルで周った。

MSCワールド・エウローパで2023年5月頃に ナポリ に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:3~4時間  費用:10,000~15,000円

楽しみにしていたカプリ島に行きました
港から船で1時間くらいです
若い添乗員でしたがとても親切でした
リモンチェロなどたくさんお土産を買いました

MSCベリッシマで2019年11月頃に ナポリ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):

ナポリもターミナルが街に近かったので、歩いて市街地を散策した。最初、小さな路地に迷い込み、ここは何処?状態になったが味のある写真が沢山撮れた。昼食はパスタ屋さんにぶらっと入ったが、パスタの前に出てきたピザの生地だけを焼いたものがパン代わりに出てきたが、これが大変美味しくパスタが出来る前にお腹が張った。(笑)

ノルウェージャン・エピックで2019年10月頃に ナポリ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500円未満

午前中はベスビオ周遊鉄道でポンペイ遺跡を見学にゆき、午後は徒歩でナポリ市内を観光した。
鉄道はNapoli Garibardi駅から大勢乗り込んでくるので、ひとつ手前の始発駅から乗ったほうが確実に座れる。また、遺跡入口のゲートには、開園前から行列ができていたが、2時間後には

  リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ)の口コミ評判   4.08

マリーナで2019年11月頃に リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ) に寄港

満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:5時間以上  費用:無料

今回、船の寄港地観光(エクスカーション)が2つ無料でサービスされたのでリボルノでは船のエクスカーションでフィレンツエに(ホップオンホップオフバス乗車券付き)出かける。
しかし到着と同時に歩くことも出来ない程の土砂降りに合う。
フィレンツエはこれまで何度も訪れているので、屋根付き中央市場でお土産購入と2Fのフードコーナーで名物ビステカ・フィオレンテイーナを頂き早々にエクスカーションを途中離団して電車でリボルノに戻る。
これは大正解の判断で帰りのバスは事故渋滞のため2時間遅れで船に戻つたとのことである。

ノルウェージャン・エピックで2019年10月頃に リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ) に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:5時間以上  費用:5,000~10,000円

ピサの斜塔は過去に登っているので
船のon your onを利用してフィレンツェに行った。
フィレンツェに着いてから皮革製品とジュエリーのお店に全員連れて行かれた
店員の商品アピールを聞いた後、トイレを借りて解散。
フィレンツェも2度目だか、ドゥオーモやジョットの鐘楼を前に再訪を喜んだ

夕方4時に同じ場所で集合してNCLへ。

フィレンツェは港からかなり遠いので割高ではあるが安全の為に船内エクスカーションを利用した

MSCムジカで2019年10月頃に リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ) に寄港
寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):1,000~2,000円

リヴォルノの町まではMSCのシャトルバスを使って移動。ピサの斜塔へ行くには、そこからツアー会社のバスで移動しました。リヴォルノからピサまで、1時間くらいです。ピサに着いてもバス専用の駐車場に着いて、そこから10分ほど歩きます。

セレブリティ・コンステレーションで2019年6月頃に リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ) に寄港
寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):60〜90分  移動費用(片道):8,000~10,000円

ルッカに行き帰途ピサ訪問。ピサは丸一日は不要。
建物が傾いているだけで、世界からあれだけの人を呼べるのは脅威。

ノルウェージャン・ジェイドで2019年5月頃に リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ) に寄港
寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500円未満

バスの終点、町の広場まで行って周辺を歩いた。落ち着いた町の様子であり、おいしいジェラートを食べられて満足した。

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