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7 nights / 8 days, one-way from Malaga to Villefranche-sur-Mer (Nice, France Riviera)

3.58
2024/05/20  〜  2024/05/27   (8日間)

  マラガの口コミ評判   4.05

ロッテルダムで2019年11月頃に マラガ に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

シャトルバスでマリーナ広場まで行き、カテドラル・ヒブラルファロ城まで歩いて上りました。ヒブラルファロ城に上る途中は、マガラの街や港、ローマ劇場などを見下ろし、絶景ポイントです。ヒブラルファロ城まで歩いて行くと、帰りも同じ道を歩いて降りなければなりません。バスと歩いて上がる道路が決められていました。 ピカソ美術館、ここは入館料8ユーロで、日本語ガイドのトランシーバーがありました。その後は、サンテ... 続きを読む»

MSCプレチオーサで2019年10月頃に マラガ に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):1,000~2,000円

欧州のビーチリゾート地で温暖で解放感溢れる街並みを楽しめ、桟橋から市内まで徒歩約20分でも行けます。ビーチと名所がある旧市内とは隣接しており両方楽しめます。ビーチで食べたイワシの塩焼きは今まで食べたことのない美味しさでした。

バイキング・スカイで2019年1月頃に マラガ に寄港

満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:2~3時間  費用:無料

マラガもカルタヘナ同様、VIKING主催のエクスカーションを経験したかったので参加しました。
しかし結果的にマラガもカルタヘナ同様に、3時間も拘束?されるならば、VIKINGが見えるプロムナードゆっくり、また大聖堂近くでゆっくりショッピングしていたほうがきっと日本人の場合は良いです。
因みにハモンとワインを楽しみましたが、多くの観光客が訪れるレストランは駄目ですね。
明らかに地元の方々と差をつけられます。しかしスペイン、イタリア、ギリシャではどうしようもない事です。でもコトルなどスラブ系民族が多いアドリア海はそんな事はなく、民俗の違いでしょう。

MSCプレチオーサで2018年9月頃に マラガ に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:3~4時間  費用:5,000~10,000円

バスで40分ぐらいでミハス到着。ビーチにもたくさんの人が。
かなり暑くてガイドさんのお話もなかなか入ってこない…観光地なので、お土産屋さんもいっぱい。白壁の町並みは可愛くてイメージ通り。カフェで飲んだフレッシュオレンジジュースが美味しかった!

ノルウェージャン・スピリットで2018年3月頃に マラガ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

結構歩きますが、徒歩で回れます。アルカサバとヒブラルファロ城を回ると、登りがきつくかなりの歩数になります。

  アルメリアの口コミ評判   3.53

ウエステルダムで2017年6月頃に アルメリア に寄港

満足

寄港地観光:その他

アルハンブラ宮殿に行きたかったので、事前に調べて現地のツアーに申し込んで行きました。
片道2時間近くかかり遠かったですが、価値はあったと思います。

ウエステルダムで2017年6月頃に アルメリア に寄港

とても満足

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

アルハンブラには行きたかった。遠いのと入場制限があるとのことで、現地のツアーを奮発して予約、正解だった。
グラナダは大都市で、それだけでも観光できそうだったが通過して、アルハンブラ宮殿に向かった。宮殿は美しく広くて、庭園まで充分堪能できた。
途中オリーブ畑の覆いが一面に広がる光景も、一度は見ておきたい。人の手がここまで風景を変えることができるのだと思う。
帰りの道が遠くてちょっと心配だったが、結局帰船時間5分前ぐらいに戻れた。前を船のツアーのバスが走っていたので心配はしなかったが、ちょっとどきどき。

  アリカンテの口コミ評判   2.83

  パラモースの口コミ評判   3.43

リビエラで2018年5月頃に パラモース に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

パラモスは海老が有名です。ちょうど日曜日で市場は空いていませんでしたが、港付近のレストランでランチを食べました。

シーボーン・レジェンドで2013年4月頃に パラモース に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

パラモスは海老で有名な漁港で、たくさんのヨットが係留され、ビーチやミニ遊園地などのあるリゾート地です。町に見所は特になく、事前に調べていてHPの写真にひとめぼれした、ベグールを目指しました。バスの案内所の窓口に行き先を書いた紙を出してチケットを購入、バスに乗り込みました。その日はサン・ジョルディの日でバスの運転手が奥さん(か恋人?)にバラを渡すために寄り道(!)、予定外のバスの乗換もあり、ひやひやしました。乗っていたバスが停車したときに、窓から見える風景があまりに美しいので見とれていたら、「ベグール!」と運転手が叫んだのでびっくり。そこにはHPで見た写真よりも数倍すばらしい景色が拡がっていました。その景観の中心にある山の上の城塞までは行かれませんでしたが、クリーム色の石造の建物が続く迷路のような小道を散策するだけでもとても楽しかったです。

シーボーン・レジェンドで2010年9月頃に パラモース に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

何があるというわけではなかったけど、気持ちのいい海が見える景色でのんびり。
スペインのお昼は遅いのでまだ誰もいないレストランでパエリアを食べました。

  モンテカルロの口コミ評判   3.96

マリーナで2019年11月頃に モンテカルロ に寄港

満足

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

モナコのモンテカルロに入港下船の予定であったが、天候上船長判断でモンテカルロは抜港となる。
従って急遽船会社で用意したバスにてマルセイユからモンテカルロまで移動する。
モンテカルロではツアー会社の観光で海洋博物館、大公宮殿、グレースケリー公妃の眠るモナコ大聖堂等を巡る。

リビエラで2019年4月頃に モンテカルロ に寄港

普通

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

王宮の衛兵交代の後、船に戻って昼食後、バスでエズ村へ 香水工場はいやだった。

セブンシーズ・ボイジャーで2018年11月頃に モンテカルロ に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):1,000~2,000円

たまたま海が荒れていて、モンテカルロからバスでマルセイユまで移動してから船の旅が始まりました。
なので、モンテカルロは前日に自分たちでした観光のみのお話です。

見に行ったところは、皇居にあたる公園。
見晴らしがよくて最高でした。

泊まったホテルにあるノブという和食レストランで夕食を食べたのですが、とってもおいしかったです。

ユニクロがあるみたいなんで
日本から持ってきた衣類で足りないものの補充するのいいと思います。

リビエラで2018年5月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

ニースから港までuberで向かいました。停車した時にポーター係(皆さんスーツ姿😱)が一斉にクルマのドアをあけてくださりました。普段慣れてないので家族一同びびりました笑

ウエステルダムで2017年6月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

朝から晩まで滞在時間が長かったので、路線バスに乗ってニースまで行ってみました。
30分ぐらいで着き、歩いてマーケットを見て回ったりビーチを散歩したり。
戻ってモナコの観光、小さい街なので歩いて回れました。レースの終わった直後だったので、コースに観覧席がまだ残っていたりして面白かったです。カジノの少し先のスタバから停泊している船が綺麗に見えました。

  ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ)の口コミ評判   3.97

セレブリティ・コンステレーションで2019年6月頃に ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):1,000~2,000円

モナコに行った。とても綺麗で見どころの多い町。駅が絶壁に作られており構造が大変ユニーク。

ジュエル・オブ・ザ・シーズで2018年10月頃に ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ) に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:3~4時間  費用:5,000~10,000円

港にクルーズ船は止まれないので、Tenderボートでポートまで。 ポートから、ニースの町中までは、駅まで徒歩10分でそこから、電車に乗り2駅。(約7分) サクサク~っと観光して、(Ballangerのクレープがおいしかった!)午後はモナコ観光。 船会社のエクスカーションに参加。 グレースケリーが結婚式を挙げた教会~プリンスパレスをみて(ここは見晴らしがよく、F1のモナコグランプリが行われるときは、立つだけで100ユー... 続きを読む»

ウエステルダムで2017年6月頃に ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

強風のためサンペドロに入港できなくなり、代わりにヴィルフランシュに寄港しました。
ここも2回目なので、前回の記憶を辿りながら美味しかったパン屋さんを探したり、階段を高台まで登って上からの景色を見たりしました。
ここからはエズ村が近いので、半日観光がお勧めです。

ウエステルダムで2017年6月頃に ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ) に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):90分以上  移動費用(片道):無料

強風のため、サン=トロペに入港できず、代わりにビル・フランシュにテンダー。
ここは二回目なので、気楽に散策。
以前来た時に買ったクロワッサンが絶品だったので、もう一回買おうと散々探したが、不思議なことに見つからなかった。
クルーズターミナルに無料WiFiとトイレ、小さな土産物売店と観光案内がある。

ル・ポナンで2016年8月頃に ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):  移動費用(片道):

ニースは大変大きな都市で、車があれば近郊の町にも気軽に訪れることができます。

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