10 nights / 11 days, one-way from Buenos Aires to Ushuaia

10 nights / 11 days, one-way from Buenos Aires to Ushuaia

ポナン

Itinerary

ル・ソレアル - 2020年01月14日  乗船
01月14日 ブエノスアイレス
01月14日 ウシュアイア
01月16日 ドレーク海峡
01月17日 ドレーク海峡
01月18日 ネコハーバー
01月19日 プレノー島
01月20日 ウィエンケ島(ポートロックロイ)
01月21日 ハーフムーン島
01月21日 デセプション島
01月22日 Weddell Sea, Antarctica
01月23日 ドレーク海峡
01月24日 ドレーク海峡
01月25日 ウシュアイア

Map

Ship

Review

  お食事、ダイニング

2019年1月に 同ラインの客船「ル・ボレアル」に乗船
とても満足
レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。
2018年12月に 同ラインの客船「ル・シャンプラン」に乗船
とても満足
これまでのサービスを見直し、無駄を省いた分、ワインや普段の食事の満足度を高めたと感じました。ダイニングルームの二人用テーブルはなくす代わりに、ロングソファーを設けそこに二人席を作り、い各席の距離を縮めるよう配慮している。ガラの食事もワインも進化して更に美味しくなりました。
2017年8月に 同ラインの客船「ル・リリアル」に乗船
とても満足
前回の帆船よりもお料理はおいしくソムリエもリーズナブルで美味しいワインを勧めてくれ、満足しました。ワインは飲みきれなければ保存しておいてくれるので翌日いただけたのもよかったです。
朝食のブッフェはアジアンテイストのものや和食はありませんので、多少飽きがきて、中盤から醤油をもらい目玉焼きに醤油をかけてました。スタッフもその後、毎回朝食時は醤油を私に用意してくれました。
ランチのビュッフェにおは必ず目玉となるシェフのバーベキュースタイルの一品が、毎日変わるのも楽しみでした。牡蠣や海老は大人気でした。夕食は大変レベルが高く、有料ワインはリーズナブルでソムリエがいろいろと指南してくれました。

  サービス、スタッフ

2019年1月に 同ラインの客船「ル・ボレアル」に乗船
とても満足
添乗員が9名、エクペディションチームも10名程度乗船していたため、至れり尽くせりでした。何かあれば、ブースにいる添乗員に聞くとすべてが解決します。ボナン社のスタッフに直接何かを聞くことは少なかったですが、いつも笑顔で接してくれました。
2017年8月に 同ラインの客船「ル・リリアル」に乗船
とても満足
帆船と比べると、スタッフとの距離はだいぶ離れてしまいますが、とても親切でくったくなく接してくれます。英語かフランス語のどちらかがわかれば問題ありません。フランス人のためのバカンス船なので、合同説明のときはフランス語の説明にくらべ、英語が若干はしょられている感があるのが笑えました。とはいえ、フランス人も昔と比べて英語を使うことに抵抗がなくなったんだなと感心します。一般スタッフは圧倒的に東南アジアからの人たちで、フレンドリーで気が利くし安心のサービスです。ポナン名物の洋上スイミングも実施され老若男女、一斉に海に飛び込む姿は圧巻です。海から上がると、クレープシュゼットがふるまわれるなど、おしゃれで粋なサービスがやはりフランスの船。また、フリッジの見学の機会もあり、キャプテンのお人柄かとても丁寧に船のしくみや、歴史を学べました。
2016年8月に 同ラインの客船「ル・ポナン」に乗船
とても満足
乗船翌日にはスタッフが全乗客の名前を憶えていたのに完敗&乾杯!皆フレンドリーでサービス精神旺盛のプロフェッショナル。First Nameでフレントリーにいつでも声を掛けてくれます。クルーズディレクターの英語の能力が高く、毎夕、翌日の寄港地の説明をフランス語と英語できっちり説明してくれました。

  お部屋

2019年7月に 同ラインの客船「ル・ブーケンビル」に乗船
とても満足
部屋はいつもの通り、清潔でインテリアも趣味がよく満足です。ポナンのラインの中で一番居心地よいデザインです。
2019年1月に 同ラインの客船「ル・ボレアル」に乗船
とても満足
ドレーク海峡の揺れが心配だったため、部屋は下の階でまん中近くをリクエストしました。揺れも上に比べれば楽だったと思いますし、レストランやレセプションにも近く、便利でした。広さも十分で、トイレとバスルームが分かれていたのが、とても良かったです。ミニバーもすべて無料で、部屋付きのスタッフがいつも氷を用意してくれたので、部屋で寛ぎながら飲むこともできました。
2017年8月に 同ラインの客船「ル・リリアル」に乗船
とても満足
センスよいインテリアでコンパクトにまとめられており快適でした。船にはラウンジやプールサイド、バー、ライブラリーなど、船室よりも広くサービス付きで快適な空間があるので、基本的にシャワーを浴びて寝るだけの空間なので、スイートルームに泊まらなくても十二分に快適に過ごせます。アメニティーはエルメスでした。ターンダウンのスイーツも毎回楽しみで、ラデュレのマカロンが出ることも。

  船内の施設、アクティビティ

2019年7月に 同ラインの客船「ル・ブーケンビル」に乗船
とても満足
このサイズの船としては十二分な設備を備えています。ラウンジでの夜会は、前回のカリブよりも盛り上がりにかけましたが。これも、クルーズディレクターの力量不足かな。寄港地で来るはずの現地ダンサーがパスポートを持参してこなかったため乗船できず、急遽、所属ダンサーが代打を務めるも、皆しらけてみにもいかず、等、ずさんなことが多かったクルーズです。残念。
2018年9月に 同ラインの客船「ル・ラペルーズ」に乗船
とても満足
★ブルー・アイについて(世界初の船内水中ラウンジ)
新造船ル・ラペルーズには秘密兵器がある。
その名はブルーアイ。
クルーズ船初の水中ラウンジだ。
単なる水中ラウンジというだけではなくそのデザイン性も素晴らしい。
特にエーゲ海の海中でブルーアイに行ってみると、その美しい青に感動した。グランシャンペンをいただきながら一時間ぐらいぼーっと佇んでずっとその青を見ていた。
ちょっと邪道だけど面白いことを思いついた。実はこの船は来年の10月に日本周遊クルーズが予定されており、その乗船地は大阪だ。大阪湾の水中ははたしてどんな感じなのか、それを想像するだけで見たいような、見たくないような。。。
2017年8月に 同ラインの客船「ル・リリアル」に乗船
とても満足
帆船との違いはプール、エステ、ジム、シアターと大型船にも引けを取らない設備があります。シアターでは特別ゲストのマジシャンのパフォーマンスが人気を博していました。ガラが2回、ホワイトアウトが1回あり、2回目のガラではキャプテンズテーブルに招待されました。(テーブルはゲスト6名のキャプテン1名の7名のみです) リドヴォーや他とは違う1皿、ワインもマルゴーが供されるなど最高の思い出になりました。日本人は... 続きを読む»

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