Cruisemansからの予約&口コミ投稿で旅行代金の3%分のポイント還元
Cruisemansトップ   >   アメリカ西海岸クルーズ   >   アメリカ   >   サンフランシスコ(カリフォルニア州)

サンフランシスコ(カリフォルニア州)のクルーズ旅行

4.45

写真

サンフランシスコ(カリフォルニア州)への寄港の口コミ評判

ノルウェージャン・ブリスで2019年4月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):1,000~2,000円

船首のオブザベーションラウンジは眺めが良いので、ゴールデンゲートブリッジをくぐって入港まで人が多くて混みます。その上の階のビュッフェからも同じような眺望ですが、こちらは人が少なく穴場でした。ロサンゼルス入港はビュッフェの船首側に席を取り、朝食を食べながら眺めを楽しむのがオススメです。
港〜フィッシャーマンズワーフ〜ロンバートストリートまで歩いて行きました。
ケーブルカーが走っていて街並みが綺麗で坂の上からは眺めも良かったです。テレビや雑誌で見たことのある風景が広がり、外国に来たなと感じられました。
ケーブルカーのチケットは車内では売っておらず、乗る前にお店かチケット売り場で買う必要があるので注意です。

ノルウェージャン・ブリスで2019年4月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

フィッシャーマンズワーフやその周辺には、船から徒歩で行くことができます。クラムチャウダーが有名で美味しいので、フィッシャーマンズワーフに行ったらぜひ食べてみてください。

さらに歩けば有名チョコレートのギラデリスクエアがあります。ここでしか食べられないスイーツや、ここでしか買えないお土産がありますが、値段は高めです。
街中のドラッグストアやスーパーの方が2、3ドル安く手に入ります。

サンフランシスコの街へ出るのにはケーブルカーを利用しました。街には様々なショップやデパートがたくさんあり、大変楽しい街でした。
アート好きの方にはSFMOMAもおすすめです。

ルビー・プリンセスで2018年10月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

ピア35に停泊、降りて海を右に見ながら歩いて行くとピア39やフィッシャーマンズワーフがあり、ケーブルカーの乗り場もすぐです。ケーブルカーは片道だけ、街まで乗りました。思った以上に楽しめました。帰りは歩いてウォーターフロントまで降りてきました。途中にチャイナタウンやイタリア人街を通り、多民族文化の濃いサンフランシスコの街を堪能しました。

ルビー・プリンセスで2018年10月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

アメリカに入っての最初の寄港地ということで、下船前に乗客全員の入国審査があった。
サンフランシスコは流石に大都市。ケーブルカーで港から終点まで行くと市街で、デパートや高級店何でもある。
帰りは歩いて港に戻ったが、街並みの変化が面白い。
港の近く、ベイエリアにも見所は沢山ある。

スター・プリンセスで2016年10月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):90分以上  移動費用(片道):2,000~3,000円

埠頭は繁華街に近く先ずは歩いてフィッシャーマンズワーフへ行き、サンフランシスコ観光の名物でもあるケーブルカーに乗車。
旅行ガイド本お勧めの「海沿いをサイクリング」というキャッチフレーズに惹かれ、レンタサイクルでゴールデン・ゲート・ブリッジを渡りました。橋の上から見るサンフランシスコの景観は素晴らしかったですが、坂道が多く途中トレーラー付き自転車の調子が悪くなったり道を間違えたりと幼児を連れての15キロの行程は大変疲れました。

ドーン・プリンセスで2008年9月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500円未満

クルーズ代理店への質問は船は何処に停泊するかから始まった。Pear35に停泊するとの事。
「どうして行けばよいか?」の問いに「タクシーで」の答えはもの足らないものがあった。現地で見分した結果、Pear35は電車通り沿いにあり、埠頭の前に停留所がある事が判った。
そこで、乗船日の朝、始発のカストロ駅からフィッシャーマンズワーフ行の路面電車に乗車し、首尾よくPear35にたどり着く事が出来た。電車の窓から見るSFの市街地は市内観光の助けにもなったに違いありません。
電車、バスなどのSF市の交通機関にはシニア割引がある事を教えられた。

サンフランシスコ(カリフォルニア州)への寄港スケジュール

サンフランシスコ(カリフォルニア州)に寄港するクルーズ商品・料金

非日常のクルーズ旅行をもっと身近に。
クルーズマンズではじめよう

登録済みの方は ログイン