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ノルウェージャン・ブリスで2019年4月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:その他  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

停泊する場所の周辺にはPier39もあり、とても栄えているので徒歩やケーブルカーで自力観光ができます。
今回はアルカトラズ島の元刑務所を見に行きました。アルカトラズ島へ行く船を日本にいる間に予約していったので、スムーズに乗船できました。アルカトラズ島では日本語のオーディオガイドをレンタルしました。ストーリー仕立てになっていて飽きずに歴史を学ぶことができます。刑務所の入り口前の広場からサンフランシスコの街並み(と、自分が乗ってきたクルーズ船)が見えるのですが、こんなに近いのに絶対に脱獄できないという状況に当時の囚人は何を思ったのかと想いを馳せてしまいました。

サンフランシスコ(カリフォルニア州)に寄港する人気クルーズライン

セレブリティ・センチュリーで2013年9月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):90分以上  移動費用(片道):500~1,000円

カーブルカーが終日、不調で、観光コースの急遽変更を余儀なくせざるを得なかった。もし、このトラブルがなければ、大満足にする所でした。

シィレーナで2019年12月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):3,000~4,000円

港から数分歩いてすぐに観光地ですので、特段エクスカーションを利用することなく観光を楽しめました。
Hop-On Hop-Offバスを利用し、ゴールデンゲートブリッジや、いくつかの観光スポットを巡ることができるのは大変便利ですね。
お昼はPier39付近でショッピングを楽しみ、有名なクラムチャクダーをいただきました。
桟橋の有名なあざらしは季節柄数が少なかったのがちょっぴり残念でした。


セレブリティ・インフィニティで2005年8月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:  移動時間(片道):  移動費用(片道):

入港時、少し肌寒く靄のかかった早朝、甲板で船内に流れるトニーベネットの「想い出のサンフランシスコ」を聴きながらゴールデンゲイトブリッジを通過し、サンフランシスコの街を眺めたのはいい思い出。サンフランシスコは以前訪問済なので、テーブルメイトのアメリカ人夫妻と一緒にピアの周辺を散策。名物のクラムチャウダをご馳走になった。

ノルウェージャン・ブリスで2019年4月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

フィッシャーマンズワーフやその周辺には、船から徒歩で行くことができます。クラムチャウダーが有名で美味しいので、フィッシャーマンズワーフに行ったらぜひ食べてみてください。

さらに歩けば有名チョコレートのギラデリスクエアがあります。ここでしか食べられないスイーツや、ここでしか買えないお土産がありますが、値段は高めです。
街中のドラッグストアやスーパーの方が2、3ドル安く手に入ります。

サンフランシスコの街へ出るのにはケーブルカーを利用しました。街には様々なショップやデパートがたくさんあり、大変楽しい街でした。
アート好きの方にはSFMOMAもおすすめです。

ノルウェージャン・ブリスで2019年4月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):1,000~2,000円

船首のオブザベーションラウンジは眺めが良いので、ゴールデンゲートブリッジをくぐって入港まで人が多くて混みます。その上の階のビュッフェからも同じような眺望ですが、こちらは人が少なく穴場でした。ロサンゼルス入港はビュッフェの船首側に席を取り、朝食を食べながら眺めを楽しむのがオススメです。
港〜フィッシャーマンズワーフ〜ロンバートストリートまで歩いて行きました。
ケーブルカーが走っていて街並みが綺麗で坂の上からは眺めも良かったです。テレビや雑誌で見たことのある風景が広がり、外国に来たなと感じられました。
ケーブルカーのチケットは車内では売っておらず、乗る前にお店かチケット売り場で買う必要があるので注意です。

スター・プリンセスで2016年10月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):90分以上  移動費用(片道):2,000~3,000円

埠頭は繁華街に近く先ずは歩いてフィッシャーマンズワーフへ行き、サンフランシスコ観光の名物でもあるケーブルカーに乗車。
旅行ガイド本お勧めの「海沿いをサイクリング」というキャッチフレーズに惹かれ、レンタサイクルでゴールデン・ゲート・ブリッジを渡りました。橋の上から見るサンフランシスコの景観は素晴らしかったですが、坂道が多く途中トレーラー付き自転車の調子が悪くなったり道を間違えたりと幼児を連れての15キロの行程は大変疲れました。

ルビー・プリンセスで2018年10月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500~1,000円

アメリカに入っての最初の寄港地ということで、下船前に乗客全員の入国審査があった。
サンフランシスコは流石に大都市。ケーブルカーで港から終点まで行くと市街で、デパートや高級店何でもある。
帰りは歩いて港に戻ったが、街並みの変化が面白い。
港の近く、ベイエリアにも見所は沢山ある。

ルビー・プリンセスで2018年10月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

ピア35に停泊、降りて海を右に見ながら歩いて行くとピア39やフィッシャーマンズワーフがあり、ケーブルカーの乗り場もすぐです。ケーブルカーは片道だけ、街まで乗りました。思った以上に楽しめました。帰りは歩いてウォーターフロントまで降りてきました。途中にチャイナタウンやイタリア人街を通り、多民族文化の濃いサンフランシスコの街を堪能しました。

ドーン・プリンセスで2008年9月頃に サンフランシスコ(カリフォルニア州) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500円未満

クルーズ代理店への質問は船は何処に停泊するかから始まった。Pear35に停泊するとの事。
「どうして行けばよいか?」の問いに「タクシーで」の答えはもの足らないものがあった。現地で見分した結果、Pear35は電車通り沿いにあり、埠頭の前に停留所がある事が判った。
そこで、乗船日の朝、始発のカストロ駅からフィッシャーマンズワーフ行の路面電車に乗車し、首尾よくPear35にたどり着く事が出来た。電車の窓から見るSFの市街地は市内観光の助けにもなったに違いありません。
電車、バスなどのSF市の交通機関にはシニア割引がある事を教えられた。

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