
私自身は いたって健康ですが 主人が 心筋梗塞サバイバーですので 5種類の処方薬を使っていますので 、必ず船には 持ち込みますが、申告したことはありません。
お使いの栄養摂取のための機器はなにか 医療的行為を ドクターにしていただく必用があるのでしょうか。
医務室にお世話になるなら、 英語のせつめいが必須と思いますのでかかっていらっしゃるドクターに おねがいして もっていき、もちろん、事前に、船にその行為をしてもらえるかの確認がいると思います。
実際に きいた話は 皮膚がんの 手術の後の傷の手当をしてもらっていたカナダ人のかたがダイヤモンドプリンセスにいらっしゃいました。
後、ホーランドでは アメリカ人の高齢の男性が 肺炎になって点滴治療をうけて 良くなったそうです。
日常的な医療行為をして居る方は きっといらっしゃるかもしれませんが パブリックスペースでは 見かけるのは 酸素吸入器を引きずっていらっしゃる方とかです。
車いすの方や 歩行器の方などもいますし、 途中で簡単な捻挫などは 治療を してもらっていたようです。
いずれも、高額な費用は掛かるとお聞きしました。
旅行保険でカバーはされるようですが。
ご希望される船会社とくわしいやりとりをされるのがいいと思います。
ツアー旅行などよりは キャビンもしっかりしていますし、同じ部屋での移動が可能ですから、何か、治療をされながらでも 旅を楽しめるとは思いますが、船の許可に至っては ちょっと、見当がつきません。
ただカジュアルよりは クラスの高い船のほうが サービスが充実しますので、ある程度の船格の選択は 検討いただくのが いいでしょう。
船は 移る可能性のある病気は とても神経質ですが、 持病に関しましては 乗客の年齢層も高い旅ですから、 話を聞いてよく説明するのが 一番と思われます。
上手くいって クルーズファンになられることをお待ちしております。

