前回も同様でしたがダンスグループの団体のマナーが気になりました。 教養講座はいつものようにとても勉強になりました。 クラシック音楽もいたるところで聴くことができるのがキュナード船の良いところだと思います。


総トン数
90,901GT
全長
293m
乗客定員
2,081名
就航年
2010
デッキ数
12
客室数
1,043
今日のクイーン・エリザベスの位置
Britannia Restaurant
Britannia Club Restaurant
Princess Grill Restaurant
Commodore Club
Queens Room
Grills Lounge
Royal Court Theatre
Casino
Library
Pavilion Pool
Lido Pool
Minnows Pool
Mareel Wellness & Beauty
Aqua Therapy Centre
The Play Zone
The Kids Zone
The Teen Zone
前回も同様でしたがダンスグループの団体のマナーが気になりました。 教養講座はいつものようにとても勉強になりました。 クラシック音楽もいたるところで聴くことができるのがキュナード船の良いところだと思います。

ショーも華やかで、教養講座が多いのでとても楽しめます。 何と言ってもボールルームで踊れることが一番の楽しみですが横浜発着の船では日本の団体ダンスグループが派手に踊っていてイギリス人たちの顰蹙を買っていました。

大勢の乗客と対応するためレストランのスタッフは多忙。サービスは人により雲泥の差。ミッドシップバーやコモドアクラブの顔なじみのスタッフの対応はいつも通り良かった。唯一ゴールデンライオンパブの新入りの一人のアフリカ系のスタッフの対応はひどかった。ランチタイム終了30分前にはいったのに、もっと早く来いと言ってきた。日本人が英語をわからないと思い軽い気持ちで言ったのだろうが、こちらはわかるので英語で言い返し、すぐにフロントへクレームを伝えた。コロナ後の人手不足で、このクラスの船でもおかしな人間が乗ってきているのは残念。キュナードでは初めての残念な体験。

外国船に数回乗船しているので経験上で味付けに過度な期待はせずに外国料理として楽しむことにしています。 メインダイニングのブリタニア・レストランは当初19:45-20:00入室になっていましたがオープンシーティングに訂正してもらいました。テーブルが指定されていないため、航路に合わせて希望のテーブル場所を依頼することが可能でした。 ウェイター数名と顔見知りになりお奨めを頼むことが多かったです。特にイタリア人のアントニオ、フィリピン人のロビンとは冗談を言いながら食事を楽しみました。 朝食としてルームサービスを依頼することもありました。 クイーンズ 画像の料理名はメニューに記載されている日本語を表示しています。



