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12 nights / 13 days, London (Tower Bridge) Round trip

2026年7月19日 出発13日間ロンドン(タワーブリッジ)発着
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客船のダイニングルームで提供されたトマトベースのスープ料理。赤いドリンクと共に、エレガントなテーブルセッティングで優雅なディナータイムを楽しむ様子。

客船のダイニングルームで提供されたトマトベースのスープ料理。赤いドリンクと共に、エレガントなテーブルセッティングで優雅なディナータイムを楽しむ様子。

客船のダイニングで提供される新鮮なシーフードプレート。エビ、刺身、トマト、枝豆が白い皿に彩り豊かに盛り付けられている。

客船のダイニングで提供される新鮮なシーフードプレート。エビ、刺身、トマト、枝豆が白い皿に彩り豊かに盛り付けられている。

船内のモダンなカフェラウンジ。金色の装飾的なスカルプチャーと赤いラウンジシート、ガラス製のテーブルが配置された優雅な空間。

カフェラウンジ

客船のプールデッキで、青いデッキチェアに寛ぐ乗客たち。ターコイズブルーのプール、装飾的なヤシの木、そしてカジュアルな海上リゾート雰囲気が広がっている。

昼間のプールエリア

船内最後のディナー。乗務員によるレセプション。赤いユニフォームのスタッフが乗客を見送る温かい別れの時間。

船内最後のディナー スタッフのレセプション

ダイニングルームの大窓から、サンタ・カタリナ島の美しい港町を望みながら朝食を楽しむ贅沢なひととき。

朝食を食べながら、サンタ・カタリナ島入港。

客船のレストランで提供された、照り焼きソースがかかった肉料理。緑豆とコロッケが添えられた、見栄えの良いディナープレート。

客船のレストランで提供された、照り焼きソースがかかった肉料理。緑豆とコロッケが添えられた、見栄えの良いディナープレート。

ツアーでお城見学 何処も重厚で綺麗でした😍

ツアーでお城見学 何処も重厚で綺麗でした😍

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キール湾に浮かぶ帆船と、緑豊かな海岸線に広がる港町の風景。北ドイツの歴史ある寄港地の美しい景観。

キールの入江

ドイツのキール港に到着した客船からの眺め。青色の大型クレーンが印象的な造船所と、曇り空の港の風景が広がっている。

10日目の朝、ドイツのキール港に到着し私たちは下船しましたが、正式なクルーズはデンマークのスカーゲンを経てイギリスのサウサンプトンで終了です。 なお、このクルーズの船長はキュナードライン初の女性船長でインガー・トーハーガーというデンマーク人の方でしたが、スカーゲンで下船し、休暇に入ると聞きました。

タリンの旧市街広場で開催される街路市。白いテントが並ぶ市場には多くの観光客が集まり、中世の歴史的建造物に囲まれた雰囲気のある広場での買い物風景。

市街地広場での街路市

エストニアの首都タリンの港湾に停泊する大型クルーズ船。コンクリート製の防波堤に係留され、乗客が乗下船の準備をしている光景。

エストニアのタリン入港

フィンランド・ポルヴォーの歴史あるマナーハウス「ハイッコ」。白いアジサイが咲き乱れる庭園と、古典的な白い柱が特徴の優雅な館で、クルーズ寄港時のランチを楽しむ。

Porvoo ランチをとったマナーハウス「haikko」

フィンランドの古都ポルヴォーの歴史的な街並み。赤い木造建築物と石造りの教会が立ち並ぶ、中世の面影が残る美しい景観。

Porvoo

ドイツ・ヴィスマルの市場広場に立つ八角形の礼拝堂。緑色のドーム屋根と赤レンガの歴史的建築が特徴的です。

Wismar

ベルリンの壁の遺跡。カラフルなグラフィティアートで装飾された壁が、東ドイツ時代の歴史を今に伝えています。背景には当時の建物が残されています。

ベルリンの壁

ストックホルム中央駅前に立つニルス・エリクソン像。新古典主義建築の駅舎と彫像が織りなす歴史的な景観。

オールド・ストックホルム駅

スウェーデン・ニュネスハムン駅のプラットフォーム。白と青のツートンカラーの電車2両が停車しており、ストックホルムへの移動に使用される。

港から電車の駅まで約20分歩き、電車で1時間弱でストックホルムへ ニュネスハムンネンは終着駅。

ロンドンの象徴、タワーブリッジ。跳開橋が開いた様子を撮影。テムズ川に映る夜景が美しい。

Day12#ロンドン#タワーブリッジ

コッツウォルズの典型的な田園風景。緑の牧草地に点在する樹木と、黄色い菜の花畑が美しく広がる英国の春景色。

Day13#コッツウォルズ

スケジュール

Day寄港地
12026年7月19日
🇬🇧ロンドン(タワーブリッジ)
出港 16:30
22026年7月20日
終日航海
32026年7月21日
🇩🇰コペンハーゲン
入港 09:00 / 出港 18:00
42026年7月22日
🇩🇪キール
入港 09:00 / 出港 18:00
52026年7月23日
🇩🇪ヴァーネミュンデ(ロストック)
入港 07:30 / 出港 23:00
62026年7月24日
終日航海
72026年7月25日
🇪🇪タリン
入港 09:00 / 出港 18:00
82026年7月26日
🇫🇮ヘルシンキ
入港 07:00 / 出港 16:00
92026年7月27日
🇸🇪ニュネスハムン
入港 08:00 / 出港 17:00
102026年7月28日
終日航海
112026年7月29日
終日航海
122026年7月30日
Amsterdam
入港 08:00 / 出港 17:00
132026年7月31日
🇬🇧ロンドン(タワーブリッジ)
入港 05:00

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

カーニバル・クルーズ・ライン全体の口コミ
4.1(109件)
1000me

1000me

カーニバル・グローリー / 2015年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

初めて乗った船がアメリカ初の陽気なカジュアル船だったので 完全に船のとりこになってしまいました。レストランの席が10人かけテーブル3が私どもで 近くに黒人ファミリー20人近くの陽気な方々が 毎日の食事を楽しませてくれました、フォーマルの時の男性たちは 1回目は全員黒のタキシード(ちょっと派手な)2度目は全員が白のタキ…

tokyosukipio

tokyosukipio

カーニバル・グローリー / 2015年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

メインレストランでは今回8日間のクルーズ中3回もロブスターが出たのに驚いた(私が今まで乗った他のカジュアル船では有料レストランにしかなかった) また名前は忘れてしまったがベリーズ寄港日にでたピンク色のスープがとても口当たりがよく甘くて美味しかった、カーニバルでのメインレストランでは必ず1品は寄港地の名物メニューが出る…

1000me

1000me

カーニバル・グローリー / 2015年3月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

この投稿は2019年に書いてます、色々な船に乗りましたが レストランスタッフのサービス、ドリンクが提供されるスピードは一番ではないかと思います。カジュアル船でありながら 毎日部屋にはタオルアートがありますし グラスも通常グラスの他にワイングラスも常備しています。 確かピザは24時間オープンだったと思います。

カーニバル・レジェンドの口コミ
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寄港地の口コミ
4.2(93件)

コペンハーゲン

デンマーク / MSCエウリビア / 2025年6月訪問

とても満足

今回はコペンハーゲンから乗船、前泊もしました。空港からタクシーを使ったのですが、これが意外に高く20分ほどの乗車で1万円以上かかりました。結局市内観光で電車やバスの1日乗車券を買ったので空港からも荷物が多くて多少面倒でも電車移動でじゅうぶんでした。クルーズターミナルへの移動も電車とバスで大丈夫かと思いますが、Goog…

コペンハーゲン

デンマーク / MSCプレチオーサ / 2018年4月訪問

とても満足

コペンハーゲンで乗船。前泊で自由に観光。地下鉄、列車、バスなどで観光地に行けます。 非常に治安のよい所です。夜の22時頃でも現地の方が小さい子供を連れて散歩していた。 郊外のお城や城砦に列車で行ったが空いており、おじい様おばあ様がうとうとしながら乗っている感じでした。市内の町並みが非常にきれいで沢山の見どころがありま…

タリン

エストニア / ノルウェージャン・ブレイクアウェイ / 2018年9月訪問

とても満足

魔女の宅急便の舞台のモデルといわれている通り、まさにジブリの世界観そのものの街でした。街の景色も素敵ですが、雑貨も北欧テイストでとてもかわいいものばかりでショッピングも楽しめました。暖かそうなウールの小物をお土産に買いました。

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