11 nights / 12 days, one-way from Whittier (Alaska) to Vancouver (BC Canada)
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年7月2日 | 🇺🇸ウィッター(アラスカ州) |
2026年7月3日 | 🇺🇸バルディーズ(アラスカ州) |
2026年7月4日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年7月5日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2026年7月6日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2026年7月7日 | 🇺🇸ランゲル(アラスカ州) |
2026年7月8日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2026年7月9日 | Klawock AK, Alaska, Prince of Wales Island |
2026年7月10日 | 終日航海 |
2026年7月11日 | 🇨🇦ナナイモ(バンクーバー島) |
2026年7月12日 | 🇨🇦ビクトリア(バンクーバー島) |
2026年7月13日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
料金
| 客室 | 料金 |
|---|---|
| 内側(Starting From) | ¥291,717 |
| 内側(Starting From) | ¥1,156,296 |
※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。
口コミ・乗船記
総合評価
アザマラ・クラブ・クルーズ全体の口コミ4.6(16件)
kingpano
アザマラ・クエスト / 2019年8月乗船
今までの経験の中では 一番に近い、豪華な食事がでた。品数もあじもよいし、サービスもすばらしい。 人が少ないせいか、客の好みを把握するのが早いと思った。 途中まで気が付かなかったが 朝食の際にアーモンドミルクが出ていておいしく飲ませてもらった。 レストランでは 量も多かったうえ、ビュッフェのレベルが高かったので ほとん…
madamcurious
アザマラ・クエスト / 2019年8月乗船
御食事はいいらしいとのことでしたが、いいらしいどころか、とてもおいしかったと思います、ですが、 最初に行ったメインレストランは量が多かったので あとはずっと、バフェにかよいましたが、毎日テーマナイトで世界各国の料理があり、食べきれないほどの種類の料理が 毎食並び、たのしみでしたが、 選んで食べないと食べきれずうれしい…
kingpano
アザマラ・クエスト / 2019年8月乗船
スムースに、丁寧なサービスが受けられる船と思う。 だが、部屋係の掃除が 時々雑で シャワールームに毛髪がのこっていたこともあったし、使ったシャワールームの濡れた床に、新しいバスマットをたたんでおいてあり、濡れて使えないこともあった。 400人くらいの乗客にスタッフが200人くらいと聞いていたが 忙しかったのかもしれな…
アザマラ・パシュートの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ4.0(184件)
ビクトリア(バンクーバー島)
カナダ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはカナダ・ブリティッシュコロンビア州の州都で名前の通り、大英帝国を象徴するビクトリア女王にちなむ街で非常に綺麗でイギリス領時代の面影が残る落ち着いた雰囲気の街でした。 街は小振りなのですが周辺部を含めると40万人を超える人口になり、気候もカナダでは最も温暖なので、世界中の大金持ちが別宅を設けているそうです。 ここ…
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
ハバード・グレイシャー(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ハバート氷河での寄港は無く、乗船したまま見物のシーニッククルーズでした。 船では普段は乗組員専用というデッキ5と6の船首部も開けてくれました。 この氷河、122km超という長さだけでなく幅も約11km、海面に接した先端面の高さは約90mという巨大な北米最大の氷河だそうで、船はゆっくり進んで、多分ですが、氷壁から2km…
客船情報
アザマラ・パシュート
アザマラ・クラブ・クルーズ