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P&Oクルーズパシフィック・ドーン

40 nights / 41 days, Tilbury (London, England) Round trip

2026年1月30日 出発41日間ティルベリー(ロンドン)発着
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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

ハバナの港で、クラシックカーのタクシーに乗り込む乗客。ピンク色のオープンカーが太陽の下で輝き、キューバの風情を象徴している。

飛行機搭乗時間に間に合わないからと船のバスに断られていたので 帰りも港にたむろしてたクラシックカーに交渉して 空港へ向かいます。 このドライバーもイケメン。 「ピンクのオープンカーはイケメンが多い」 私の結論!

ハバナの港で、キューバを代表するクラシックカーに乗車。鮮やかなマゼンタ色のオープンカーで、ドライバーもリーゼント姿と、ハバナの魅力が詰まった一枚。

キューバといえばクラシックカー 憧れのクラシックカーでドライブです。 ドライバーもリーゼントでカッコいい

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プレミアム・エコノミークラスの客室内。窓からの採光が良く、個人用モニターと快適な座席配置が特徴。乗客がくつろぐ様子が見られます。

Premium Economyですので、長距離でも、足元が少し広くモニターが少し大きく、食事にシャンパンが付く事位です。

ケイマン諸島のグランドケイマン島 セブンマイル・ビーチ

ケイマン諸島のグランドケイマン島 セブンマイル・ビーチ

グランドケイマン島のスティングレイシティで、温かい浅瀬に集まるアカエイと触れ合う体験。エイとの記念撮影やキスができる人気のツアー。

あかえいの生息地帯はいきなり背丈ほどの深さになります。 そこら中にエイが泳いでいて エイとキスしたり記念撮影もしてくれます。

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

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セントビンセル島のグレナディーン諸島で、エメラルド色の滝壺を囲む熱帯雨林。ロープスウィングで遊ぶ観光客がいる自然スポット。

セントビンセル島のグレナディーン諸島で、エメラルド色の滝壺を囲む熱帯雨林。ロープスウィングで遊ぶ観光客がいる自然スポット。

セント・ビンセント島の緑豊かな田園地帯。赤い帽子をかぶった女性が広々とした草原を歩む。奥には山々と川が見える。

グレナダの街角 旅共さん

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

ジャマイカのモンテゴベイの滝で、観光客たちが手を繋ぎながら足場の悪い岩場を登っている様子。自然の滝つぼで水浴びを楽しむアクティビティ。

足場の悪い所は皆手を繋ぎながら登ります。 水用靴を買って良かった。かなり足場が悪いです。 でも皆で声をかけながら登ってとても楽しかった。 ジャマイカに行ったら絶対やるべきアクティビティです。

モンテゴベイの滝登り体験。熱帯の自然に囲まれた川で、波しぶきを浴びながら滝を登るアクティビティ。水着姿で楽しむ迫力のアドベンチャー。

さて 滝登りです。 ビシャビシャになるので水着着用で 荷物は持って来ない事をお勧めします。 直前に有料ロッカーもありますよ。

ジャマイカのオチョリオスでは、民族衣装を着けた女性とスチールバンドの音色で迎えられました。

ジャマイカのオチョリオスでは、民族衣装を着けた女性とスチールバンドの音色で迎えられました。

オチョ・リオスの透明な川で、多くの乗客が水浴びを楽しんでいます。緑豊かなジャングルに囲まれた自然の中でのリラックスタイムです。

オチョ・リオスの透明な川で、多くの乗客が水浴びを楽しんでいます。緑豊かなジャングルに囲まれた自然の中でのリラックスタイムです。

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アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12026年1月30日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22026年1月31日
終日航海
32026年2月1日
終日航海
42026年2月2日
終日航海
52026年2月3日
終日航海
62026年2月4日
🇵🇹プライア・ダ・ヴィクトリア(アゾレス諸島テルセイラ島)
72026年2月5日
終日航海
82026年2月6日
終日航海
92026年2月7日
終日航海
102026年2月8日
終日航海
112026年2月9日
終日航海
122026年2月10日
終日航海
132026年2月11日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
142026年2月12日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
152026年2月13日
終日航海
162026年2月14日
終日航海
172026年2月15日
終日航海
182026年2月16日
🇨🇺ハバナ
192026年2月17日
終日航海
202026年2月18日
🇬🇧ジョージタウン(ケイマン諸島)
212026年2月19日
🇯🇲モンテゴ・ベイ
222026年2月20日
🇯🇲オーチョ・リオス
232026年2月21日
終日航海
242026年2月22日
🇩🇲サントドミンゴ
252026年2月23日
終日航海
262026年2月24日
🇫🇷フォール=ド=フランス(マルティニーク)
272026年2月25日
🇬🇧ブリッジタウン
282026年2月26日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
292026年2月27日
🇻🇨セント・ビンセント島(キングスタウン / グレナディーン諸島)
302026年2月28日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
312026年3月1日
終日航海
322026年3月2日
終日航海
332026年3月3日
終日航海
342026年3月4日
終日航海
352026年3月5日
終日航海
362026年3月6日
終日航海
372026年3月7日
終日航海
382026年3月8日
終日航海
392026年3月9日
終日航海
402026年3月10日
終日航海
412026年3月11日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

特に印象に残ることはなかったが、普通に満足できるサービス。

パシフィック・ドーンの口コミ
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口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.8(88件)

ジョージタウン(ケイマン諸島)

イギリス / ディズニー・マジック / 2018年4月訪問

とても満足

シュノーケルのツアーに乗りました。 その時、身分証明書(パスポート)をもっていくように言われます。 が、コピーでも大丈夫でした。 もちろん、コピーで大丈夫か、確認してOKをもらってコピーをもっていっています。 小さな船で、シュノーケルポイントまで行って、船の上からシュノーケルをするので、 パスポートをもっていくのが心…

オーチョ・リオス

ジャマイカ / ナビゲーター・オブ・ザ・シーズ / 2006年11月訪問

とても満足

ダンズリバーの滝登りツアーに参加。参加者は全員水着と貸与のゴム製シューズを着用。海岸から何段にもなった滝を参加者全員手をつないで一歩一歩登っていく。私がつないだのは左手は妻、右手は妻の倍100キロ近いアメリカ人のおばちゃん。彼女を引っ張り上げなくてはいけない。使命感に燃えた筋トレだった。途中カップル毎に滝壺の中でキス…

バセテール(セントクリストファー島)

セントクリストファー・ネイビス / シンフォニー・オブ・ザ・シーズ / 2019年4月訪問

とても満足

ネイビス島はとても小さい街なので船から降りたら目の前に ショップが並んでいます。 お土産屋さんぽいTシャツや雑貨が売ってるお店もありますが 大半がジュエリー・時計のお店でその中の一軒でジュエリーと 時計の高額な買い物をしました。 そこのお店の人が3年前までセントトーマス島でショップを やっていたが、台風で街が壊滅して…

客船情報

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