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P&Oクルーズパシフィック・ドーン

16 nights / 17 days, Tilbury (London, England) Round trip

2026年3月11日 出発17日間ティルベリー(ロンドン)発着
🇬🇧🇳🇴
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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

山頂からはトロムソの街が一望できます。

山頂からはトロムソの街が一望できます。

トロムソの冬の広場。雪に覆われた町並みと、温かく灯る建物、教会の尖塔が北極圏の夜景を彩る。

トロムソの街並み

スコットランド・インバーゴードン寄港時に開催されたスコットランド伝統音楽パレード。キルト姿の音楽家たちがバグパイプやドラムを演奏しながら行進する光景。

スコットランド・インバーゴードン寄港時に開催されたスコットランド伝統音楽パレード。キルト姿の音楽家たちがバグパイプやドラムを演奏しながら行進する光景。

スコットランドの田園風景。黄色い菜の花畑と緑の牧草地が広がり、遠くの丘陵地帯と白い風力発電機が見える景観。

スコットランドの田園風景。黄色い菜の花畑と緑の牧草地が広がり、遠くの丘陵地帯と白い風力発電機が見える景観。

ラーウィックでのバスツアー。ほんとに気を付けないと落っこちます。

ラーウィックでのバスツアー。ほんとに気を付けないと落っこちます。

シェトランドホース。とっても小さい。

シェトランドホース。とっても小さい。

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スケジュール

Day寄港地
12026年3月11日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22026年3月12日
終日航海
32026年3月13日
🇬🇧インバーゴードン(スコットランド)
42026年3月14日
終日航海
52026年3月15日
🇳🇴オーレスン
62026年3月16日
🇳🇴トロンハイム
72026年3月17日
終日航海
82026年3月18日
🇳🇴トロムソ
92026年3月19日
🇳🇴アルタ
102026年3月20日
🇳🇴アルタ
112026年3月21日
終日航海
122026年3月22日
🇳🇴ナルヴィク
132026年3月23日
終日航海
142026年3月24日
終日航海
152026年3月25日
🇬🇧ラーウィック(シェトランド諸島)
162026年3月26日
終日航海
172026年3月27日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

特に印象に残ることはなかったが、普通に満足できるサービス。

パシフィック・ドーンの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
4.0(43件)

トロンハイム

ノルウェー / MSロフォーテン / 2008年5月訪問

とても満足

ヴァイキングの王によって設立され、ノルウエーの最初の首都であったこの美しい木造建築の街では3時間以上の停泊時間があり、市内観光プランも用意されているが徒歩で散策することにした。 ノルウエーでは大都市の部類であるが、小さな町の魅力と親しみに満ちている。 この町の観光に欠かせないのは11世紀に着工されたゴシックの文化的至…

ラーウィック(シェトランド諸島)

イギリス / ロッテルダム / 2024年7月訪問

とても満足

テンダー Northernmost Scotland 109.95ドル have it all特典の一人200ドル分の寄港地ツアークレジットを利用。 西の果てまでのドライブ。途中、数回休憩(トイレ可)あり。 このツアーに限らないが、船会社のツアーは売切も早いので、早めの予約をお勧め。 キャンセル待ちシステムあり。 ラ…

トロムソ

ノルウェー / MSトロルフィヨルド / 2019年11月訪問

とても満足

往路と復路で2回寄港した。 往路では徒歩で海峡にかかる1000mの橋を渡り(20分程度)ガラスの綺麗な美しいトロムスダーレン教会へ行く。中で聴いたパイプオルガンの演奏が印象的であった。そのあと船に戻る前に港のそばの北極圏博物館に立寄る。 復路ではほぼ一日停泊していたので午前中はバスでロープウェー乗り場まで行くが雪で運…

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