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P&Oクルーズパシフィック・ドーン

10 nights / 11 days, Tilbury (London, England) Round trip

2026年8月5日 出発11日間ティルベリー(ロンドン)発着
🇬🇧🇫🇷🇪🇸
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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

ベル・イル湾を望むテラスでのオイスターランチ。白いクッションのソファ席から、透き通った海と緑の断崖を眺めながら、新鮮な牡蠣を堪能する贅沢なひと時。

Day8#ベル・イル#ホテル サンタクララ#オイスターランチ

フランス・ベル・イル・アン・メルのコットン岬。青く透き通った海に突き立つ独特の岩柱群が織りなす雄大な景観。

Day8#ベル・イル#コットン岬

ビルバオのグッゲンハイム美術館前広場。巨大な花で覆われた犬のオブジェ「パピー」と、独特の建築が印象的なミュージアム。

Day5#ビルバオ#グッゲンハイム美術館#パピー

スペイン・アストゥリアス州のコバドンガ聖堂。断崖絶壁に建つ白い礼拝堂と、その横を流れ落ちる滝が織りなす神秘的な景観。

Day4#コバドンガ#洞窟の礼拝堂と滝

スペイン風オムレツとポークトーストの昼食。客船のダイニングルームで、コーヒーとともにスペイン料理を楽しむ。

スペイン風オムレツとポークのトーストの昼食。

スペイン・ラコルーニャの広場に聳え立つサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂。修復工事中の荘厳なバロック様式の建築が印象的。

キリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラカテドラル。

スケジュール

Day寄港地
12026年8月5日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22026年8月6日
終日航海
32026年8月7日
🇫🇷ベル=イル=アン=メール(ル・パレ)
42026年8月8日
🇫🇷ル・ヴェルドン=シュル=メール
52026年8月9日
🇪🇸ビルバオ
62026年8月10日
🇪🇸サンタンデール
72026年8月11日
🇪🇸ア・コルーニャ
82026年8月12日
🇪🇸ヒホン
92026年8月13日
終日航海
102026年8月14日
終日航海
112026年8月15日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.5

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

特に印象に残ることはなかったが、普通に満足できるサービス。

パシフィック・ドーンの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.7(14件)

ティルベリー(ロンドン)

イギリス / バイキング・スカイ / 2019年1月訪問

とても満足

英国 ティルベリーで下船。テムズ川を少し遡上します。最近はサウザンプトン港もかなり混んできており、ティルベリー入港も増えています。ここからLHRまでは約45分。サウザンプトンとティルベリー ヒースロー国際空港までの所要時間はさして変わらないです。

ア・コルーニャ

スペイン / シルバー・クラウド / 2018年4月訪問

とても満足

早朝、岬の先端にあるサン・アントン城を眺めながら、三日月状の美しい湾に入港。この日は世界遺産の町サンチャゴ・デ・コンポステーラへのバスツアーに参加しました。あいにくの雨でしたが、観光のメインは大聖堂の内部なのでそんなに困ることはありません。ここも2回目でしたが、観光客の多さは比較にならないほどでした。ボタフメイロとい…

ヒホン

スペイン / シルバー・クラウド / 2018年4月訪問

とても満足

この日はコバドンガ湖へのバスツアーに参加しましたが、朝から雨が降り、コバドンガ湖への道路に霧が発生して閉鎖されたため、結局コバドンガ湖へは行くことができませんでした。それは残念でしたが、最初に訪れた、サンタ・クエバ・デ・コバドンガ(コバドンガの聖なる洞窟)には、洞窟の先の崖を穿ったところにコバドンガの聖母像を祀る礼拝…

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