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P&Oクルーズパシフィック・ドーン

13 nights / 14 days, Tilbury (London, England) Round trip

2026年8月15日 出発14日間ティルベリー(ロンドン)発着
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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

ジブラルタルの旗とブリリアンス・オブ・ザ・シーズ。地中海の寄港地から見える豪華客船とイギリス領の象徴的な旗。

ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas

ジブラルタルで味わうイギリス定番料理。揚げたての魚とフライドポテトを、ビールとともに船上レストランで堪能。

イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

セウタの歴史的な行政庁舎。白壁に赤茶色の装飾が施された植民地様式の建築物で、スペイン国旗が掲げられている。モロッコ領土内のスペイン領地の独特な文化融合を象徴する建物。

ここもセウタ。スペインとモロッコの融合。

セウタの中心街を走る広々とした通り。モダンなオフィスビルと歴史的な建築物が混在し、日曜日の静かな雰囲気が漂っている。

セウタの中心街。こんなオフィスビルもある。日曜だったので、閑散としてた。

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガのカテドラル。ルネサンス様式の壮麗な建築が特徴で、紺碧海岸の中心地にそびえ立つ歴史的建造物。

スペイン本土に戻ってマラガへ 🏖️ ビーチリゾート紺碧海岸の中心の街 はカテドラルも立派です。街ブラしつつもお買い物の誘惑が多いオシャレな街です

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ポルトガルの世界遺産の町ギマランイスの歴史的な広場。中世の建築が並ぶ石畳の広場で、カフェのテラス席が見られます。

Day2#ギマランイス

ギマランイスの歴史的な公園。古典的な街灯と緑豊かな庭園、背景に白亜の館が見える優雅な風景。

Day2#ギマランイス#公園

スケジュール

Day寄港地
12026年8月15日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22026年8月16日
終日航海
32026年8月17日
終日航海
42026年8月18日
🇪🇸ビーゴ
52026年8月19日
終日航海
62026年8月20日
🇪🇸カディス
72026年8月21日
🇪🇸マラガ
82026年8月22日
🇪🇸セウタ(モロッコ北部保護領)
92026年8月23日
🇬🇧ジブラルタル
102026年8月24日
終日航海
112026年8月25日
🇵🇹ポルト
122026年8月26日
終日航海
132026年8月27日
終日航海
142026年8月28日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

特に印象に残ることはなかったが、普通に満足できるサービス。

パシフィック・ドーンの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.0(51件)

ジブラルタル

イギリス / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

ここも予定変更で立ち寄りました。丘の上から行けなかったアフリカが見えました。 鍾乳洞も素晴らしかったですが、照明が派手すぎて日本人の感覚には不適かなと思われました。

マラガ

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

午前中は旅行者のツアーに参加、お昼に船に戻り昼食後は船のツアーでミハスへ ミハスはバスで1時間程度の山の上にある白壁の家並みがきれいな街 街は大きくなく歩いて回れるのでシャトルバスのようなものがあれば便利だが見つからなかった

マラガ

スペイン / MSCマニフィカ / 2016年11月訪問

とても満足

自分で 回ったが 思ったより込み入っていて道に迷い、店で 聞いたが あちらは英語もわからずこちらはスペイン語が分からず、でも親切に地図を見て教えてくれ助かった。 やはり個人行動の時は 地図が必須とおもう。

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