Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
P&Oクルーズパシフィック・ドーン

13 nights / 14 days, Tilbury (London, England) Round trip

2027年3月29日 出発14日間ティルベリー(ロンドン)発着
🇬🇧🇵🇹🇲🇦🇪🇸
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

カサブランカのハッサン2世モスク。白い壁と緑色の屋根、そびえ立つミナレット(礼拝塔)が印象的なモロッコを代表するイスラム建築。

カサブランカ・ハッサン2世モスク

カサブランカのハッサン2世モスク広場。広大な石畳の広場に、アーチ型の回廊が立ち並び、イスラム建築の壮厳な美しさが引き立つ。

カサブランカ・ハッサン2世モスク広場

モロッコ・タンジェの郊外にある灯台。ジブラルタル海峡越しにユーラシア大陸が望める景勝地で、多くの観光客が訪れます。

アフリカ大陸初上陸となったモロッコのタンジェ🙌 ジブラルタル海峡の向こうにはユーラシア大陸が見えます 有名な郊外の景勝地らしく、お土産屋さんがいっぱいでした。この後、カスバの街に行きましたが、歌のイメージがある為か、エキゾチックで ミステリアスな街の印象でした⁉️

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

セウタの歴史的な行政庁舎。白壁に赤茶色の装飾が施された植民地様式の建築物で、スペイン国旗が掲げられている。モロッコ領土内のスペイン領地の独特な文化融合を象徴する建物。

ここもセウタ。スペインとモロッコの融合。

セウタの中心街を走る広々とした通り。モダンなオフィスビルと歴史的な建築物が混在し、日曜日の静かな雰囲気が漂っている。

セウタの中心街。こんなオフィスビルもある。日曜だったので、閑散としてた。

フォトギャラリー
船から眺めるリスボンの街並み

船から眺めるリスボンの街並み

フォトギャラリー
フォトギャラリー
ポルトガルの世界遺産の町ギマランイスの歴史的な広場。中世の建築が並ぶ石畳の広場で、カフェのテラス席が見られます。

Day2#ギマランイス

ギマランイスの歴史的な公園。古典的な街灯と緑豊かな庭園、背景に白亜の館が見える優雅な風景。

Day2#ギマランイス#公園

スケジュール

Day寄港地
12027年3月29日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22027年3月30日
終日航海
32027年3月31日
終日航海
42027年4月1日
🇵🇹ポルト
52027年4月2日
🇵🇹リスボン
62027年4月3日
終日航海
72027年4月4日
🇲🇦カサブランカ
82027年4月5日
🇲🇦タンジェ
92027年4月6日
🇪🇸セウタ(モロッコ北部保護領)
102027年4月7日
終日航海
112027年4月8日
🇪🇸ビーゴ
122027年4月9日
終日航海
132027年4月10日
終日航海
142027年4月11日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

特に印象に残ることはなかったが、普通に満足できるサービス。

パシフィック・ドーンの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.0(55件)

カサブランカ

モロッコ / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。

リスボン

ポルトガル / ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月訪問

とても満足

リスボンは以前訪れているので初めての同行者のために、外せないポイントを絞ってハイライト観光をしました。 港はサンタアポローニア駅近くと聞いていたのですが、思った以上に距離がありました。 船内では$9/往復(グループは4人で$25/往復)でレスタウラドーレス駅にあるハードロックカフェまで行くバスが出ていましたが、Viv…

リスボン

ポルトガル / クイーン・ヴィクトリア / 2014年4月訪問

とても満足

〇街中を散策。坂道が多く高台に登ると街が一望できる。名物の路面電車も街中で映える。 〇なんと驚いたことにリスボン港には、クイーンメリー2、クイーンエリザベスが先着。彼女たちはそれぞれワールドクルーズの帰途。夕刻、スリークイーンズはメリー2、エリザベス、ビクトリアの順に一斉にリスボンを出港し、3日目の早朝、同時にサウザ…

客船情報

パシフィック・ドーン

P&Oクルーズ

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元