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P&Oクルーズパシフィック・エデン

14 nights / 15 days, one-way from Malaga to Hamburg

2026年4月17日 出発15日間マラガ〜ハンブルク
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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ハンブルグの象徴・聖ミヒャエル教会の尖塔から望む市街地。複数の教会の塔と近代的な建物が調和した、歴史と現代が共存する都市景観。

ハンブルグ『聖ミヒャエル教会』通称『ミシェル』尖塔よりハンブルグ市街を望む。

ハンブルク、ザンクト・パウリ地区の屋外カフェ。モダンな灰色の椅子が並ぶテラス席で、秋の日差しが心地よい。

ビートルズを記念したモニュメント ザンクト・パウリ

ジブラルタルの旗とブリリアンス・オブ・ザ・シーズ。地中海の寄港地から見える豪華客船とイギリス領の象徴的な旗。

ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas

ジブラルタルで味わうイギリス定番料理。揚げたての魚とフライドポテトを、ビールとともに船上レストランで堪能。

イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

ビルバオのグッゲンハイム美術館前広場。巨大な花で覆われた犬のオブジェ「パピー」と、独特の建築が印象的なミュージアム。

Day5#ビルバオ#グッゲンハイム美術館#パピー

スペイン風オムレツとポークトーストの昼食。客船のダイニングルームで、コーヒーとともにスペイン料理を楽しむ。

スペイン風オムレツとポークのトーストの昼食。

スペイン・ラコルーニャの広場に聳え立つサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂。修復工事中の荘厳なバロック様式の建築が印象的。

キリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラカテドラル。

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガのカテドラル。ルネサンス様式の壮麗な建築が特徴で、紺碧海岸の中心地にそびえ立つ歴史的建造物。

スペイン本土に戻ってマラガへ 🏖️ ビーチリゾート紺碧海岸の中心の街 はカテドラルも立派です。街ブラしつつもお買い物の誘惑が多いオシャレな街です

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サン・マロ沖に佇む灯台。赤白の灯台が岩礁に立ち、白いヨットが航行する美しい海の風景。

Day10#サン・マロ沖

フランス北西部の絶景、モン・サン・ミッシェル。岩山の上に聳える中世修道院は、ノルマンディー海岸の象徴的な建築物です。

Day10#モンサンミッシェル

スケジュール

Day寄港地
12026年4月17日
🇪🇸マラガ
22026年4月18日
🇪🇸マラガ
32026年4月19日
🇬🇧ジブラルタル
42026年4月20日
🇪🇸カディス
52026年4月21日
終日航海
62026年4月22日
🇪🇸ビーゴ
72026年4月23日
🇪🇸ア・コルーニャ
82026年4月24日
🇪🇸ビルバオ
92026年4月25日
🇫🇷ル・ヴェルドン=シュル=メール
102026年4月26日
終日航海
112026年4月27日
🇫🇷サン・マロ
122026年4月28日
終日航海
132026年4月29日
🇳🇱エイマイデン
142026年4月30日
終日航海
152026年5月1日
🇩🇪ハンブルク

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

特に印象に残ることはなかったが、普通に満足できるサービス。

パシフィック・エデンの口コミ
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口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.0(68件)

ハンブルク

ドイツ / クイーン・メリー2 / 2023年9月訪問

とても満足

ドイツ人の親友と会う約束をしていましたが、北海が時化だったため、ハンブルク入港が大幅に遅れてしまいました。 残念ながら親友とは3時間程度しかお話しできませんでしたが、歴史ある街並みやホテルが見られて良かったです。次はもっとのんびりと満喫したい。

ジブラルタル

イギリス / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

ここも予定変更で立ち寄りました。丘の上から行けなかったアフリカが見えました。 鍾乳洞も素晴らしかったですが、照明が派手すぎて日本人の感覚には不適かなと思われました。

マラガ

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

午前中は旅行者のツアーに参加、お昼に船に戻り昼食後は船のツアーでミハスへ ミハスはバスで1時間程度の山の上にある白壁の家並みがきれいな街 街は大きくなく歩いて回れるのでシャトルバスのようなものがあれば便利だが見つからなかった

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