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ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクションSSキャサリン

7 nights / 8 days, one-way from Lyon to Arles

2026年3月29日 出発8日間リヨン〜アルル
🇫🇷
¥540,788

1日あたり ¥67,598

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

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クルーズ船の下船前日に行われたケーキデモンストレーションで提供されたデザートケーキ。クリーム色の上面に地図が描かれ、赤いボールピンで装飾されている。

下船前日あったケーキのデモンストレーションで出されたケーキ。

ディナーコースで供されたラム料理。彩り豊かな野菜と共に、レストランテーブルに美しく盛り付けられた一皿です。

この日のディナーは大好きな仔羊。

ロビーに設置された豪華な青いシャンデリア。暖色系の照明が灯り、上方のドレープ状天井と相まって優雅な空間を演出している。

ロビーのシャンデリアも華やか

リバークルーズ船の上層デッキ。青と緑のサンシェード下で、乗客たちが川沿いの緑豊かな景観を眺めながらくつろいでいます。

船のデッキ

アルルの港に停泊する客船の上空に虹がかかる。クルーズ旅行の最後の朝、自然が描く美しい虹で旅の終わりを告げている。

アルルの最後の朝、外を見ると虹がかかっていました。 これでクルーズは終わり。

フランス・ユゼスの教会。ベージュ色の石造りの荘厳な建築で、右側にはピサの斜塔を思わせる傾斜した塔が特徴。

水源の村ユゼス。教会の脇にはピサの斜塔を思わせる塔。

ポン・デュ・ガール。アヴィニョンからのエクスカーションで訪れた、古代ローマ時代の水道橋。緑豊かな谷に架かる壮大な石造建造物。

アヴィニョンからのエクスカーションでポン・デュ・ガールへ

フルヴィエール大聖堂からリヨン旧市街を一望。赤い屋根の建物が連なり、ローヌ川が流れる歴史ある街並みが広がる。

小ぶりのリヨン、フルヴィエールの丘から街を一望。天気が良ければもっとよく見えたでしょう・・。

リヨン大聖堂の荘厳なステンドグラス。3枚の高い窓に描かれた聖書の物語が、光を通して鮮やかに輝く。

リヨンの大聖堂のステンドグラス

ローヌ川沿いの古都トゥールノン・シュル・ローヌ。石造りの歴史的建造物と緑豊かな丘陵が川の両岸に広がる美しい景観。

トゥールノン

トゥールノン・シュール・ローヌの古い城壁と石造建築。イタリアンサイプレスの緑が映える歴史的な町並みの風景。

トゥールノン

スケジュール

Day寄港地
12026年3月29日
🇫🇷リヨン
22026年3月30日
🇫🇷リヨン
32026年3月31日
🇫🇷マコン
42026年4月1日
🇫🇷トゥルノン=シュル=ローヌ
52026年4月2日
🇫🇷ヴィヴィエ
62026年4月3日
🇫🇷アヴィニョン
72026年4月4日
🇫🇷アルル
82026年4月5日
🇫🇷アルル

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
内側(Starting From)¥538,456

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

3.4

総合評価

ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクション全体の口コミ
3.6(17件)

fwk

リバー・カウンテス / 2011年5月乗船

とても満足
お部屋(キャビン)

広くはありませんが、かわいいインテリアで機能的にできていました。

SSキャサリンの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.3(1件)

リヨン

フランス / エメラルド・リベルテ / 2019年4月訪問

満足

残念だったのは、メーデーでこれというレストランやお店が休みだったこと。GWに旅行すると必ずそういう碑ができてしまう。

客船情報

SSキャサリン

ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクション

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