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アマ・ウォーターウェイズアマ・チェロ

6 nights / 7 days, one-way from Dijon to Arles

2026年4月2日 出発7日間Dijon〜アルル
🇫🇷
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夜景を望む高級レストランでのシェフズテーブルディナー。エレガントに盛り付けられた海の幸料理と、シャンパンで特別な夜を彩る一皿。

シェフズテーブル#ディナー

アルルの港に停泊する客船の上空に虹がかかる。クルーズ旅行の最後の朝、自然が描く美しい虹で旅の終わりを告げている。

アルルの最後の朝、外を見ると虹がかかっていました。 これでクルーズは終わり。

フランス・ユゼスの教会。ベージュ色の石造りの荘厳な建築で、右側にはピサの斜塔を思わせる傾斜した塔が特徴。

水源の村ユゼス。教会の脇にはピサの斜塔を思わせる塔。

ポン・デュ・ガール。アヴィニョンからのエクスカーションで訪れた、古代ローマ時代の水道橋。緑豊かな谷に架かる壮大な石造建造物。

アヴィニョンからのエクスカーションでポン・デュ・ガールへ

シャロン・シュル・ソーヌの川沿いの遊歩道。新緑の街路樹が並び、対岸には橋が見える河畔の落ち着いた風景。

シャロン・シュル・ソーヌの川沿いの遊歩道。新緑の街路樹が並び、対岸には橋が見える河畔の落ち着いた風景。

シャロン・シュル・ソーヌの朝市で見つけた、鮮やかな紫と白のライラックの花。背後には新鮮な野菜が所狭しと並んでいます。

シャロン・シュル・ソーヌの朝市。

フルヴィエール大聖堂からリヨン旧市街を一望。赤い屋根の建物が連なり、ローヌ川が流れる歴史ある街並みが広がる。

小ぶりのリヨン、フルヴィエールの丘から街を一望。天気が良ければもっとよく見えたでしょう・・。

リヨン大聖堂の荘厳なステンドグラス。3枚の高い窓に描かれた聖書の物語が、光を通して鮮やかに輝く。

リヨンの大聖堂のステンドグラス

スケジュール

Day寄港地
12026年4月2日
🇫🇷Dijon
22026年4月3日
🇫🇷シャロン=シュル=ソーヌ
22026年4月3日
🇫🇷トゥールニュ
32026年4月4日
🇫🇷トゥールニュ
32026年4月4日
🇫🇷マコン
42026年4月5日
🇫🇷マコン
52026年4月6日
🇫🇷リヨン
52026年4月6日
🇫🇷ヴィエンヌ
62026年4月7日
🇫🇷ヴィエンヌ
62026年4月7日
🇫🇷ヴィヴィエ
72026年4月8日
🇫🇷アヴィニョン
72026年4月8日
🇫🇷アルル

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.4

総合評価

アマ・ウォーターウェイズ全体の口コミ
3.6(4件)
sae

sae

アマ・ヴィオラ / 2016年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

全体的に味は普通か、よかったと思います。スープはどれも絶品で、きのこのクリームスープや、ブタペストの夜食に出たハンガリアングヤーシュがとてもおいしかったです。 船尾にあるシェフズテーブルは1回利用可能で、懐石風に少しずつ、多くの品数が提供されます。 全面ガラス張りなので、ブタペストのイルミネーションクルーズが行われる…

sae

sae

アマ・ヴィオラ / 2016年12月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

フレンドリーで親切、十分なサービスでした。

sae

sae

アマ・ヴィオラ / 2016年12月乗船

満足
お部屋(キャビン)

必要十分な設備で快適でした。大きな窓のフレンチバルコニー付きで、寒くてデッキに出られない時も、部屋から景色が眺められてよかったです。冬は、ベランダはかえってないほうがよいのではと思います。ミネラルウォーターは毎日補充されます。コーヒーなどは、ラウンジの前と後方のシェフズテーブルの入口にコーヒーマシンがあり、自由に飲む…

アマ・チェロの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
3.3(2件)

リヨン

フランス / エメラルド・リベルテ / 2019年4月訪問

満足

残念だったのは、メーデーでこれというレストランやお店が休みだったこと。GWに旅行すると必ずそういう碑ができてしまう。

シャロン=シュル=ソーヌ

フランス / エメラルド・リベルテ / 2019年4月訪問

満足

思いのほか寒かったです。おまけに日曜日でほとんど店がお休みでした。

客船情報

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