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アマ・ウォーターウェイズアマ・チェルト

6 nights / 7 days, one-way from Luxembourg to Basel

2026年7月15日 出発7日間ルクセンブルク〜バーゼル
🇱🇺🇩🇪🇫🇷🇨🇭
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夜景を望む高級レストランでのシェフズテーブルディナー。エレガントに盛り付けられた海の幸料理と、シャンパンで特別な夜を彩る一皿。

シェフズテーブル#ディナー

ストラスブールの夜景。イル川沿いの歴史的な橋と塔がライトアップされ、水面に映る幻想的な風景。

ストラスブールの水路探索・リバーボート・エクスカーション。

夜間にライトアップされた豪華客船がストラスブールの川に停泊。紫色のネオンが船体を照らし、国旗が飾られた優雅な夜景です。

夜のリバークルーズも良いです。

ライン川沿いの雄大な岩山を背景に、クルーズ船の甲板から眺める景色。ドイツのコブレンツ付近の壮大な渓谷風景。

船上には、ローレライの曲が流れ

ラインの古城と河畔の町を眺める船上のカフェ。大きな窓越しにコブレンツの歴史的景観が広がる優雅な空間。

左右に 古城現れ、シャッターチャンスが続く

ドイツ・リューデスハイムの河岸に停泊する客船。ライン川沿いの秋の風景で、落ち葉が積もった砂浜と対岸の町並みが見える。

#クリスタル・ドビュッシー#リューデスハイム

スケジュール

Day寄港地
12026年7月15日
🇱🇺ルクセンブルク
22026年7月16日
Wasserbillig, Luxembourg
32026年7月17日
🇩🇪コッヘム
32026年7月17日
🇩🇪コブレンツ
42026年7月18日
🇩🇪ライン渓谷中流上部
42026年7月18日
🇩🇪リューデスハイム・アム・ライン
52026年7月19日
🇩🇪ルートウィヒスハーフェン
62026年7月20日
🇫🇷ストラスブール
72026年7月21日
🇩🇪ブライザハ
72026年7月21日
🇨🇭バーゼル

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.5

総合評価

アマ・ウォーターウェイズ全体の口コミ
3.6(4件)
sae

sae

アマ・ヴィオラ / 2016年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

全体的に味は普通か、よかったと思います。スープはどれも絶品で、きのこのクリームスープや、ブタペストの夜食に出たハンガリアングヤーシュがとてもおいしかったです。 船尾にあるシェフズテーブルは1回利用可能で、懐石風に少しずつ、多くの品数が提供されます。 全面ガラス張りなので、ブタペストのイルミネーションクルーズが行われる…

sae

sae

アマ・ヴィオラ / 2016年12月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

フレンドリーで親切、十分なサービスでした。

sae

sae

アマ・ヴィオラ / 2016年12月乗船

満足
お部屋(キャビン)

必要十分な設備で快適でした。大きな窓のフレンチバルコニー付きで、寒くてデッキに出られない時も、部屋から景色が眺められてよかったです。冬は、ベランダはかえってないほうがよいのではと思います。ミネラルウォーターは毎日補充されます。コーヒーなどは、ラウンジの前と後方のシェフズテーブルの入口にコーヒーマシンがあり、自由に飲む…

アマ・チェルトの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
3.6(13件)

バーゼル

スイス / クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月訪問

とても満足

ユーロエアポート・バーゼル=ミュールーズ空港からクリスタルリバークルーズの送迎バスで、Crystal Debussyの停泊するSt. Johanns Torの船着き場へ。市庁舎のあるマルクト広場まで、市電も走っていますが、徒歩でも15分くらいの距離です。そこからバールフュッサー広場を通って、St. Alban Tor…

ストラスブール

フランス / クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月訪問

とても満足

停泊地は、ライン川沿いの、ストラスブール市街からバスで20分くらいの場所で、クリスタルのシャトルサービスがありました。午前中は、市内散策と運河クルーズツアーに参加。一度ランチに戻り、16時のバスで再び街に出て、プチフランス地区の夜景を堪能。17時半に大聖堂前でツアーガイドと合流して、大聖堂の貸切観光とパイプオルガンコ…

リューデスハイム・アム・ライン

ドイツ / クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月訪問

とても満足

リューデスハイム徒歩とケーブルカーというツアーに参加。ただ、11月はクリスマスマーケットの時期までケーブルカーが運休するため、クリスタルのバスで、ニーダーバルドモニュメントのそびえる丘の頂上まで行きました。眼下には、ライン川と黄金色に彩られた一面のブドウ畑が広がります。その後、バスで再び街に戻り、名物のリューデスハイ…

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