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クロワジー・ヨーロッパMSドゥ・ヨーロッパ

26 nights / 27 days, one-way from Amsterdam (Holland) to Oltenita

2026年4月28日 出発27日間アムステルダム〜オルテニツァ
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フォトギャラリー

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客船内のディナーイベントで、白いユニフォームを着たクルーが花火が付いたデザート料理をテーブルに運んでいる華やかな一瞬。

客船内のディナーイベントで、白いユニフォームを着たクルーが花火が付いたデザート料理をテーブルに運んでいる華やかな一瞬。

客船のダイニングで提供された洗練されたメイン料理。濃いソースがかかった肉料理に、カラフルな野菜と黒いガルニチュールが彩りを添えている。

客船のダイニングで提供された洗練されたメイン料理。濃いソースがかかった肉料理に、カラフルな野菜と黒いガルニチュールが彩りを添えている。

クルーズ船のデッキ。緑の人工芝が敷かれた広いスペースに、白いデッキチェアが配置されており、リラックスできる環境が整備されている。

クルーズ船のデッキ。緑の人工芝が敷かれた広いスペースに、白いデッキチェアが配置されており、リラックスできる環境が整備されている。

客船のラウンジで、大きな窓から水辺の景色を眺めながらくつろぐ乗客。緑色の快適なソファと木製テーブルが配置された優雅な空間。

客船のラウンジで、大きな窓から水辺の景色を眺めながらくつろぐ乗客。緑色の快適なソファと木製テーブルが配置された優雅な空間。

客船の甲板で、乗客2名が親指を立てて笑顔でポーズ。青い船体と港の風景を背景に、クルーズ旅行の楽しい思い出を記念撮影。

客船の甲板で、乗客2名が親指を立てて笑顔でポーズ。青い船体と港の風景を背景に、クルーズ旅行の楽しい思い出を記念撮影。

客船のデッキで、オレンジ色のジャケットを着た乗組員が、ロープ巻き取り機などの船舶機器の周りを歩いている風景。

客船のデッキで、オレンジ色のジャケットを着た乗組員が、ロープ巻き取り機などの船舶機器の周りを歩いている風景。

船上のダイニングで提供された贅沢なフォアグラ料理。黄金色に焼き上げたフォアグラと赤いソースが美しく盛り付けられた一皿。

フォアグラ美味しい!

ダイニングルームでワインボトルを持つクルーのメンバー。温かな笑顔で、船内のフォーマルディナー時の親切なサービスを体現しています。

とっても温かな笑顔で、好感が持てます!

アムステルダムのキューケンホフ公園で見かけた風車。春の花々が咲き誇る中、オランダを代表する建築物が優雅に立つ。

Day7#アムステルダム#キューケンホフ公園#風車と跳ね橋

アムステルダムのキューケンホフ公園の大温室。赤、ピンク、黄色、白など色とりどりのチューリップが満開に咲き誇っており、見学者が花々を観賞している。

Day7#アムステルダム#キューケンホフ公園#大温室

ベオグラド寄港時、船着き場前のレストラン付きデッキで乗客たちが夕暮れ時を楽しんでいます。白いフェンスと照明灯が整備された、モダンな港湾施設です。

ベオグラド寄港時、船着き場前のレストラン付きデッキで乗客たちが夕暮れ時を楽しんでいます。白いフェンスと照明灯が整備された、モダンな港湾施設です。

ベオグラードの展望台からドナウ川を眺める。対岸には緑豊かな島々と都市景観が広がり、観光客が景色を楽しんでいる。

ベオグラードの展望台からドナウ川を眺める。対岸には緑豊かな島々と都市景観が広がり、観光客が景色を楽しんでいる。

ウイーン会議が行われたというホテルSACHHR

ウイーン会議が行われたというホテルSACHHR

モーツァルト銅像と花のト音記号

モーツァルト銅像と花のト音記号

3つの川(イン川、ドナウ川、イルツ川)の合流点にあるパッサウの町

3つの川(イン川、ドナウ川、イルツ川)の合流点にあるパッサウの町

ウィーンの象徴的ランドマーク、シュテファン大聖堂の尖塔が夕暮れに美しくライトアップされています。周囲の歴史的建造物とともに中世の魅力が漂う街並みです。

イルミネーションに彩られたウィーン#シュテファン寺院

7泊8日のリバークルーズが終わり、パッサウで下船。
お迎えのバスは本船に横付けし、スーツケースの持ち運びも楽々で帰国の途に就く。

7泊8日のリバークルーズが終わり、パッサウで下船。 お迎えのバスは本船に横付けし、スーツケースの持ち運びも楽々で帰国の途に就く。

レーゲンスブルクの象徴的な石橋。ドナウ川に架かる中世の美しいアーチ橋で、背景には時計塔を持つ旧市街が広がっています。

レーゲンスブルクの石橋

ストラスブールの夜景。イル川沿いの歴史的な橋と塔がライトアップされ、水面に映る幻想的な風景。

ストラスブールの水路探索・リバーボート・エクスカーション。

夜間にライトアップされた豪華客船がストラスブールの川に停泊。紫色のネオンが船体を照らし、国旗が飾られた優雅な夜景です。

夜のリバークルーズも良いです。

ドナウ川の閘門の中で最も高低差(12m)があるガブチコボ閘門

ドナウ川の閘門の中で最も高低差(12m)があるガブチコボ閘門

スロバキアのエステルゴム大聖堂

スロバキアのエステルゴム大聖堂

フランクフルト空港の近代的な駅舎で、乗客たちが列車乗車前にチェックインカウンターの前に集まっている。赤いスーツケースを持つ旅行者の姿が見られる。

フランクフルト空港からストラスブール港までは列車旅です。

フランクフルト駅でドイツ高速列車ICEの出発を待つ乗客。DB(ドイツ国鉄)のアプリで予約・乗車確認が可能。

DB(ドイツ国鉄)アプリから列車の予約、アプリ画面で乗車確認ができます。

ドナウ川の穏やかな水面に映る空と山々。両岸の緑豊かな森に囲まれた、静寂に包まれた川の風景。

ドナウ川の穏やかな水面に映る空と山々。両岸の緑豊かな森に囲まれた、静寂に包まれた川の風景。

ドイツ・リューデスハイムの河岸に停泊する客船。ライン川沿いの秋の風景で、落ち葉が積もった砂浜と対岸の町並みが見える。

#クリスタル・ドビュッシー#リューデスハイム

ルセのババヴィダ要塞。12~14世紀の第2ブルガリア王国時代に築かれた石造の城塞。オスマン帝国の征服まで重要な防衛拠点として機能していた。

ババヴィダの要塞。第2ブルガリア王国時代(12~14世紀)、オスマントルコに征服されるまでのもの。

アルバナシの教会でアカペラ合唱を鑑賞。豪華な装飾と聖光に包まれた神聖な空間で、白い衣装の歌い手たちが歌声を響かせる。

アルバナシの教会でアカペラの歌を聴いた。

スケジュール

Day寄港地
12026年4月28日
🇳🇱アムステルダム
22026年4月29日
🇳🇱アムステルダム
32026年4月30日
🇳🇱ナイメーヘン
32026年4月30日
🇩🇪Krefeld
42026年5月1日
🇩🇪Krefeld
42026年5月1日
🇩🇪ケルン
52026年5月2日
🇩🇪リューデスハイム・アム・ライン
62026年5月3日
🇩🇪リューデスハイム・アム・ライン
62026年5月3日
🇩🇪マンハイム
72026年5月4日
🇫🇷ストラスブール
82026年5月5日
🇩🇪マインツ
82026年5月5日
🇩🇪フランクフルト・アム・マイン
92026年5月6日
🇩🇪ミルテンベルク
92026年5月6日
🇩🇪ヴェルトハイム
102026年5月7日
🇩🇪ヴェルトハイム
102026年5月7日
🇩🇪カールスシュタット
102026年5月7日
🇩🇪ヴュルツブルク
112026年5月8日
🇩🇪Schweinfurt
112026年5月8日
🇩🇪バンベルク
122026年5月9日
🇩🇪バンベルク
122026年5月9日
🇩🇪ニュルンベルク
122026年5月9日
🇩🇪Muhlhausen
132026年5月10日
🇩🇪Muhlhausen
132026年5月10日
🇩🇪ケールハイム
132026年5月10日
🇩🇪レーゲンスブルク
142026年5月11日
🇩🇪パッサウ
152026年5月12日
🇦🇹ウィーン
162026年5月13日
🇦🇹ウィーン
172026年5月14日
🇭🇺エステルゴム
182026年5月15日
終日航海
192026年5月16日
終日航海
202026年5月17日
🇭🇺モハーチ
202026年5月17日
🇭🇷オシエク
212026年5月18日
🇷🇸ノヴィ・サド
212026年5月18日
🇷🇸ベオグラード
222026年5月19日
終日航海
232026年5月20日
🇧🇬ルセ
242026年5月21日
🇧🇬ルセ
242026年5月21日
🇷🇴オルテニツァ
252026年5月22日
🇷🇴チェルナヴォダ
252026年5月22日
🇷🇴コンスタンツァ
262026年5月23日
🇷🇴コンスタンツァ
262026年5月23日
🇷🇴チェルナヴォダ
272026年5月24日
🇷🇴オルテニツァ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.5

総合評価

クロワジー・ヨーロッパ全体の口コミ
3.8(12件)
kana

kana

MSラファイエット / 2018年7月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

-食事 予め決められたコースメニューで、ほとんどが3〜4コースで提供されます。 量も丁度良く、味もいいです。 フランスやドイツの郷土料理も提供され、素朴ながらとても美味しく、見た目にも気を使っているのがわかりました。 乗船した7日間の中で、メインがチキン、仔牛、鹿、うさぎなどの多彩さでした。私は鹿とうささぎを食べるの…

miko

miko

MSシンフォニー / 2018年6月乗船

普通
お食事・ダイニング

大型船のように、いくつかのレストランとかがあるわけではありません。乗船人数も多くはないので、皆さん同じような時間に頂きます。朝はバイキング、昼はバイキング、コースの日もありました。夜は、前菜・メイン・デザートとコースのメニューでした。もう少し野菜を頂けたらいいなぁ!と思いましたが、美味しかったと思います。アルコール類…

miko

miko

MSシンフォニー / 2018年6月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

いつも笑顔で、対応も良かったです。 つたない英語にも、ゆっくりと答えていただき、助かりました。 ポストカードと切手が船内で購入できました。ポストも船内にあり、寄港地で出していただけます。 このポストカード、家に帰って1週間後くらいに届きました。

MSドゥ・ヨーロッパの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.6(51件)

アムステルダム

オランダ / クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月訪問

とても満足

前回と同じく中央駅から徒歩10分くらいの港に停泊。この日ははじめて霧雨のぱらつく天気になりました。予約した運河ツアーはキャンセルして、前回訪れていない、アンネフランクの家や西教会のある地区を散策。中心部に比べて観光客も少なめで、落ち着いた街並みを楽しみました。途中、レッドライト地区でも見なかった、本物のお姉さんがいら…

リューデスハイム・アム・ライン

ドイツ / クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月訪問

とても満足

リューデスハイム徒歩とケーブルカーというツアーに参加。ただ、11月はクリスマスマーケットの時期までケーブルカーが運休するため、クリスタルのバスで、ニーダーバルドモニュメントのそびえる丘の頂上まで行きました。眼下には、ライン川と黄金色に彩られた一面のブドウ畑が広がります。その後、バスで再び街に戻り、名物のリューデスハイ…

ストラスブール

フランス / クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月訪問

とても満足

停泊地は、ライン川沿いの、ストラスブール市街からバスで20分くらいの場所で、クリスタルのシャトルサービスがありました。午前中は、市内散策と運河クルーズツアーに参加。一度ランチに戻り、16時のバスで再び街に出て、プチフランス地区の夜景を堪能。17時半に大聖堂前でツアーガイドと合流して、大聖堂の貸切観光とパイプオルガンコ…

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