Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
P&Oクルーズパシフィック・エデン

15 nights / 16 days, Kiel Round trip

2026年9月26日 出発16日間キール発着
🇩🇪🇳🇴
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

フォトギャラリー
フォトギャラリー
フリーダールスユーヴェット展望台から眺めたガイランゲルフィヨルドの壮大な風景。深い谷間に輝く海と、豪華客船が停泊する情景。

フリーダールスユーヴェット展望台からガイランゲルフィヨルドを見おろす。

ガイランゲルフィヨルドの絶景。雪をかぶった山々に囲まれた緑深い渓谷から、断崖絶壁を流れ落ちる滝が印象的です。

ガイランゲルフィヨルド

キール湾に浮かぶ帆船と、緑豊かな海岸線に広がる港町の風景。北ドイツの歴史ある寄港地の美しい景観。

キールの入江

ドイツのキール港に到着した客船からの眺め。青色の大型クレーンが印象的な造船所と、曇り空の港の風景が広がっている。

10日目の朝、ドイツのキール港に到着し私たちは下船しましたが、正式なクルーズはデンマークのスカーゲンを経てイギリスのサウサンプトンで終了です。 なお、このクルーズの船長はキュナードライン初の女性船長でインガー・トーハーガーというデンマーク人の方でしたが、スカーゲンで下船し、休暇に入ると聞きました。

ヨーロッパ最北端の地、NORDKAPP

ヨーロッパ最北端の地、NORDKAPP

ツアー中ライフルを装備して、北極グマから私たちを守ってくれました。

ツアー中ライフルを装備して、北極グマから私たちを守ってくれました。

アイスバーの氷の彫刻展示。複数のパネルに彫られた人物像や装飾品が、青白い照明に浮かび上がる幻想的な空間。

スヴォルヴァール→アイスバー内の氷の彫刻

ノルウェーのスボルベルを出港直後。独特の尖った山々に囲まれた漁村の風景。赤煉瓦の建物と白い家屋が見える。

スボルベルを出て間もなく

ノルウェーのフィヨルド地域でフェリーターミナルに停泊中。乗客たちが船から下船し、山々に囲まれた港湾施設を行き来している様子。

Gullesフィヨルドをフェリーで渡る。

ノルウェー沿岸クルーズのツアーガイドが、寄港地の埠頭で笑顔でポーズを取っている。白いジャケットと青いスカーフが印象的。

ツアーガイド

ハンメルフェストの教会内部。天井に向かって広がる三角形の壁面いっぱいに、カラフルなステンドグラスが嵌め込まれた独特な設計。

ハンメルフェストの教会。三角窓のステンドグラス

ハンメルフェストの雪景色。大量の積雪に覆われた港町の風景。北欧の厳しい冬の風情が感じられます。

ハンメルフェスト→雪止め。初めて見ました。

ノルウェー・クリスチャンスン入江のほとりに佇む赤い木造教会。現在は博物館として保存されており、歴史的価値を持つ建築物。

入江のほとりに有った木造教会です。 現在は新しい教会が建てられているため博物館になっていました。

ノルウェー・クリスチャンスン沖のアトランティック・ロードにある、ストルシャイスン橋。全長8.2km のドライブコースを象徴する建築美を持つ橋です。

全長8.2kmのアトランティック・ロードにあるストルシャイスン橋。 橋の高度差が大きい上、海が荒れると波が道路を洗い世界最凶の橋となるとか?

スケジュール

Day寄港地
12026年9月26日
🇩🇪キール
22026年9月27日
終日航海
32026年9月28日
🇳🇴ベルゲン
42026年9月29日
🇳🇴ノールフィヨーレイド
52026年9月30日
🇳🇴クリスチャンスン
62026年10月1日
🇳🇴スボルベル(アウストヴォーグ島)
72026年10月2日
終日航海
82026年10月3日
🇳🇴ホニングスヴォーグ
92026年10月4日
🇳🇴ハンメルフェスト
102026年10月5日
🇳🇴ハーシュタ(ヒン島)
112026年10月6日
終日航海
122026年10月7日
🇳🇴オーレスン
132026年10月8日
🇳🇴ガイランゲル
142026年10月9日
寄港
152026年10月10日
終日航海
162026年10月11日
🇩🇪キール

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

特に印象に残ることはなかったが、普通に満足できるサービス。

パシフィック・エデンの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.9(62件)

クリスチャンスン

ノルウェー / MSフィンマルケン / 2008年5月訪問

とても満足

このツアーは、ノルウエーで最も人気のある観光地であり、技術的にも2005年の”世紀の技術選奨”にも選ばれた 8.2kmの画のような橋Atranic Ocean Roadを訪れる。 まず、13世紀初頭に建てられたとされるAveroi島に美しく佇むKvernesのステーブ・チャーチに寄った後、Atranic Ocean…

スボルベル(アウストヴォーグ島)

ノルウェー / MSノールカップ / 2008年5月訪問

とても満足

北極圏に位置するLofoten諸島を巡るツアーはこの地域の首都的なスボルベルが起点である。ロフォーテンの光は地球上のどことも違う、それがノルウエーのみならず海外からの芸術家たちを惹きつけている。そのショーケース的なぎゃらりーが集まるHeningsvarに向かう。そこに集まっている絵は幾千の言葉よりも多くを語っているこ…

ホニングスヴォーグ

ノルウェー / MSCプレチオーサ / 2024年6月訪問

とても満足

地球の歩き方にも載っていますがNordkappまで公共バスがあるはずで(片道45Nkr)大勢の人が待っていたのですが時間を過ぎてもこずバス会社の人が今日はキャンセルになったと言いにきました。 クルーズ船を降りた所で50€でNodkappへの送迎を勧誘していましたがバスを待っていた人はその半額300Nkr(25€)で送…

客船情報

パシフィック・エデン

P&Oクルーズ

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元