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P&Oクルーズアドニア

25 nights / 26 days, one-way from Tokyo to Vancouver (BC Canada)

2027年5月20日 出発26日間東京〜バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
🇯🇵🇺🇸🇨🇦
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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

客船の船室からコディアック島沖の景色を望む。雪をかぶった山々と輝く海面が見える。ライフラフトステーション4の標識が見えている。

客船の船室からコディアック島沖の景色を望む。雪をかぶった山々と輝く海面が見える。ライフラフトステーション4の標識が見えている。

アラスカのコディアック島沖に停泊する客船。雪をかぶった山々を背景に、テンダーボートで乗客を運ぶ様子が見える。

アラスカのコディアック島沖に停泊する客船。雪をかぶった山々を背景に、テンダーボートで乗客を運ぶ様子が見える。

シトカの看板

シトカの看板

トーテムポール

トーテムポール

人生2度目のデナリ国立公園。今回もMt.Denaliを見ることはできず…

人生2度目のデナリ国立公園。今回もMt.Denaliを見ることはできず…

紅葉がパーフェクトタイミング

紅葉がパーフェクトタイミング

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

オヒョウ。これはリリースサイズだそう。

オヒョウ。これはリリースサイズだそう。

カニとかナマコとかウニとか触りまくる。

カニとかナマコとかウニとか触りまくる。

ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!

ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!

寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。

寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。

母と友人とHubbard Glacier

母と友人とHubbard Glacier

Hubbard Glacier

Hubbard Glacier

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函館の夜間に営業する屋台で、地元グルメを楽しむ乗客たち。黄色い看板が目印の人気の食べ物屋台です。

ご覧の通り、なかなかの評判です。

世界最長のジップライン!

世界最長のジップライン!

Icy Strait Point

Icy Strait Point

アラスカ州ヘインズの静かなメインストリート。山々に囲まれた小さな町の風景で、数軒の建物と広い道路が特徴的です。

こじんまりとしていて少々寂しいヘインズ中心部の一角です。

アラスカ州ヘインズのグレイシャーポイントで、高速船から上陸した乗客たちが雄大な山々を背景にした浜辺を散策しています。

高速船でグレイシャーポイントという人里から離れた浜辺に到着したところです。

宮古島レストラン楽園の果実

宮古島レストラン楽園の果実

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長蛇の列の一般乗船客を横目に見ながらヨットクラブ利用者はVIP扱いでスイスイと乗船。

長蛇の列の一般乗船客を横目に見ながらヨットクラブ利用者はVIP扱いでスイスイと乗船。

東京国際クルーズターミナルの外観は日本の伝統的な「屋根のそり」を取り入れたデザインで陸側はお客様を迎えるために、岸壁側は船を迎えるために反った意匠となっているらしい。
MSCベリッシマは基隆に向けて東京港を出港。

東京国際クルーズターミナルの外観は日本の伝統的な「屋根のそり」を取り入れたデザインで陸側はお客様を迎えるために、岸壁側は船を迎えるために反った意匠となっているらしい。 MSCベリッシマは基隆に向けて東京港を出港。

スケジュール

Day寄港地
12027年5月20日
🇯🇵東京
22027年5月21日
寄港
32027年5月22日
🇯🇵仙台
42027年5月23日
🇯🇵宮古島
52027年5月24日
🇯🇵函館
62027年5月25日
終日航海
72027年5月26日
終日航海
82027年5月27日
終日航海
92027年5月28日
終日航海
102027年5月29日
終日航海
112027年5月30日
終日航海
122027年5月31日
終日航海
132027年6月1日
🇺🇸コディアック島(アラスカ州)
142027年6月2日
🇺🇸スワード(アラスカ州)
152027年6月3日
🇺🇸ウィッター(アラスカ州)
162027年6月4日
🇺🇸バルディーズ(アラスカ州)
172027年6月5日
🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州)
182027年6月6日
🇺🇸ヘインズ郡 (アラスカ州)
192027年6月7日
🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)
202027年6月8日
🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島)
212027年6月9日
🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)
222027年6月10日
寄港
232027年6月11日
終日航海
242027年6月12日
🇨🇦ナナイモ(バンクーバー島)
252027年6月13日
🇨🇦ビクトリア(バンクーバー島)
262027年6月14日
🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.7

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

アドニアの口コミ
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寄港地の口コミ
4.1(364件)

宮古島

日本 / MSCベリッシマ / 2025年12月訪問

とても満足

宮古島では、シャトルバスを降りてすぐの場所にレンタル自転車店があり、そこで自転車を借りて島巡りを楽しみました。 宮古島の空気や景色をより近くに感じられたのがとても良かったです。 おすすめは宮古そばです。 素朴で優しい味わいのそばは、汗をかいた身体に心地よく染み込み、旅のエネルギー補給にぴったりの一杯でした。 その後は…

ヘインズ郡 (アラスカ州)

アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問

とても満足

午前中はワイルダーネス・サファリというツアーに参加して、港から高速船で40分程南下、グレイシャーポイントという人里から離れた浜辺に上陸しました。 そこから古めかしいバスに乗せられてガタガタ道を10分程走り、靴を長靴に履き替えライフジャケットを着てまた歩いて川に出て、全長10m程のカヌーに乗ってデビットソン氷河を見物し…

アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)

アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問

とても満足

ここはアラスカ先住民が所有する土地だそうで、クルーズ船用の桟橋が2つ有る他、ジップラインやロープウェイ等の観光施設が有りましたが私たちは徒歩で先住民の村フーナに行きました。 海沿いの道からの風景は綺麗で見入ってしまう程ですが、途中で木の上にハクトウワシ(白頭鷲)が2羽いるのを見つけて感激でした。 また、帰船後、プロム…

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