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14 nights / 15 days, one-way from Avignon to Paris

2026年4月1日 出発15日間アヴィニョン〜パリ
🇫🇷
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フォトギャラリー

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ベルサイユ宮殿のプチトリアノン周辺。池のほとりに建つ優雅な建築物と広大な庭園が印象的です。

プチトリアノン関連のエリア、意外と広いです。 宮殿だけであれば半日で見学可能ですが、プチトリアノンなども楽しまれる場合はパリ中心部からの移動も含め、しっかり1日を予定。

寄港地の街中にある赤い傘が目印のカジュアルレストラン。緑のフェンスで囲まれたテラス席でくつろぐ客の姿が見られます。

移動途中で軽食の取れるお店もありました。

アルルの港に停泊する客船の上空に虹がかかる。クルーズ旅行の最後の朝、自然が描く美しい虹で旅の終わりを告げている。

アルルの最後の朝、外を見ると虹がかかっていました。 これでクルーズは終わり。

フランス・ユゼスの教会。ベージュ色の石造りの荘厳な建築で、右側にはピサの斜塔を思わせる傾斜した塔が特徴。

水源の村ユゼス。教会の脇にはピサの斜塔を思わせる塔。

ポン・デュ・ガール。アヴィニョンからのエクスカーションで訪れた、古代ローマ時代の水道橋。緑豊かな谷に架かる壮大な石造建造物。

アヴィニョンからのエクスカーションでポン・デュ・ガールへ

シャロン・シュル・ソーヌの川沿いの遊歩道。新緑の街路樹が並び、対岸には橋が見える河畔の落ち着いた風景。

シャロン・シュル・ソーヌの川沿いの遊歩道。新緑の街路樹が並び、対岸には橋が見える河畔の落ち着いた風景。

シャロン・シュル・ソーヌの朝市で見つけた、鮮やかな紫と白のライラックの花。背後には新鮮な野菜が所狭しと並んでいます。

シャロン・シュル・ソーヌの朝市。

フルヴィエール大聖堂からリヨン旧市街を一望。赤い屋根の建物が連なり、ローヌ川が流れる歴史ある街並みが広がる。

小ぶりのリヨン、フルヴィエールの丘から街を一望。天気が良ければもっとよく見えたでしょう・・。

リヨン大聖堂の荘厳なステンドグラス。3枚の高い窓に描かれた聖書の物語が、光を通して鮮やかに輝く。

リヨンの大聖堂のステンドグラス

ルーアン美術館に展示されたモネの名作「ルーアン大聖堂」。霧に包まれた荘厳なゴシック建築が、淡い色彩で幻想的に描かれている。

ルーアンの美術館のモネの曇天。

印象派の巨匠モネが連作で描いたフランス・ルーアンの大聖堂。精緻なゴシック建築の外観と、参拝客で賑わう広場の風景。

モネが連作で描いたルーアンの大聖堂

スケジュール

Day寄港地
12026年4月1日
🇫🇷アヴィニョン
22026年4月2日
🇫🇷アヴィニョン
32026年4月3日
🇫🇷アルル
42026年4月4日
終日航海
52026年4月5日
🇫🇷ヴィエンヌ
62026年4月6日
🇫🇷シャロン=シュル=ソーヌ
72026年4月7日
🇫🇷リヨン
82026年4月8日
🇫🇷パリ
92026年4月9日
🇫🇷レ=ザンドリ
102026年4月10日
🇫🇷ルーアン
112026年4月11日
🇫🇷パリ
122026年4月12日
🇫🇷オンフルール
132026年4月13日
🇫🇷ジヴェルニー
142026年4月14日
🇫🇷パリ
152026年4月15日
🇫🇷パリ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.3

総合評価

クルーズライン全体の口コミ
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客船の口コミ
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寄港地の口コミ
3.4(6件)

パリ

フランス / リバー・バロネス / 2015年8月訪問

とても満足

何度目かのパリで、オルセーも何度目かでしたが、久しぶりだったので楽しめました。

ルーアン

フランス / リバー・バロネス / 2015年8月訪問

とても満足

エクスカーションは、ノルマンディー上陸が行われたビーチでしたが、私は関心がなく、行ってみたかったルアーブルのアンドレマルロー美術館に列車で行きましたが、休館日で残念。ルアーブルの大聖堂は戦争で壊れ新しく建て替えたものでした。 二泊停泊したのでもう一日にはルーアン大聖堂などへの街歩き、プティトランでの観光、ルーアンの美…

レ=ザンドリ

フランス / リバー・バロネス / 2015年8月訪問

満足

見晴らしのいいところから川を眺めた後美しい教会を見ました。 歩いて上がる人もいましたが、自信がなかったので用意してくれたバスで上がりました。

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