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シーボーンシーボーン・ソジャーン

13 nights / 14 days, one-way from Fremantle (Perth, Western Australia) to Benoa (Bali, Indonesia)

2026年3月12日 出発14日間フリーマントル〜ベノア(バリ島)
🇦🇺🇮🇩
¥1,149,520

1日あたり ¥82,109

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

フリーマントル駅からクルーズターミナルへ向かう道中、大型客船がそびえ立つ様子。駅の近くながら、ターミナルまでは徒歩約10分の距離にある。

フリーマントルの駅に着くと、もう船が見えていた。 近くに見えても、クルーズターミナルまで10分ぐらい歩く。

フリマントル港に係留されたガラス張りの二階建て双胴船。クルーズ船寄港時に利用される豪華なディナークルーズ用の船舶で、パーティーやイベント時には沖へ出航する。

パースの港にて。 こんな形だけど船。総ガラス張りで二階建て。エンジンもついてる。この時は埠頭に係留されていたけど、パーティーの時なんかは沖に出かけるのか。

オーストラリア西部ジェラルトン港での寄港風景。巨大なクルーズ船が停泊し、港湾施設と積み荷が見える。

最初の寄港地ジェラルトン。オーストラリア大陸の西海岸の都市。パースの北になる。こんな旅でなければ、行くことはおろか聞くこともなかっただろう。 でも、(当然だが)そんなところにも人々の生活があって、コミュニティーセンターみたいなところがあって、ローカルのアーティストとかが作品を売っている。 こんなところにも気軽にふっと連れてきてくれる船旅は本当に面白い。

バリ島ジヤティルイの棚田風景。緑豊かな段々畑が広がり、背景には雲がかかった山々が見える。農村風景の典型的な景観。

ジヤティルイのライステラス

ダーウィン港から見た街並み。客船が停泊する産業港から市街地のビル群までは徒歩約15分。港湾施設と都市風景が共存する光景。

ダーウィンに到着。 奥の高層ビル群がシティ。普通に歩いて15分ぐらい。産業港ではないので、歩いてる間も周囲の風景が楽しめる。

ダーウィンの公園で、大型台風の被害により根こそぎになった巨木。青空の下、緑の広大な芝生に横たわる木の幹が災害の爪痕を物語っている。

5日のシーデイの後、オーストラリア北部のダーウィンに着岸。 一週間前の大台風で被害があり、公園ではこのような大木が根こそぎになっていた。

スケジュール

Day寄港地
12026年3月12日
🇦🇺フリーマントル
22026年3月13日
🇦🇺ジェラルトン
32026年3月14日
終日航海
42026年3月15日
🇦🇺エクスマウス
52026年3月16日
終日航海
62026年3月17日
🇦🇺ブルーム(キンバリー地域)
72026年3月18日
終日航海
82026年3月19日
終日航海
92026年3月20日
終日航海
102026年3月21日
🇦🇺ダーウィン
112026年3月22日
終日航海
122026年3月23日
終日航海
132026年3月24日
🇮🇩レンバル(ロンボク島)
142026年3月25日
🇮🇩ベノア(バリ島)

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
海側(Ocean View)¥1,151,563
スイート(Veranda Suite)¥1,498,657
スイート(Penthouse Suite)¥2,424,767

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・ソジャーンの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
3.6(16件)

レンバル(ロンボク島)

インドネシア / ノルウェージャン・ジュエル / 2023年12月訪問

とても満足

下船後、交渉してシュノーケルに行く。車+ボート、二人で100ドル。ギリナングーという島に到着。 人気の島のようで、人は多い。ビーチはタバコを吸う人が多くて、逃げ場がない。 サンゴはかなりあるけど、踏みまくられて悲しい状況。 パンをやっているせいで、魚は多い。 島にシュノーケルのレンタルあり。

ベノア(バリ島)

インドネシア / ノルウェージャン・ジュエル / 2018年2月訪問

とても満足

タクシーをアメリカの方とシェアして観光しました。とても良かったです。

ベノア(バリ島)

インドネシア / ノルウェージャン・ジュエル / 2023年12月訪問

満足

パダンバイの港からボートシュノーケル(タンジュンジュプン・ブルーラグーン)。二人でランチ付き100ドル。 ポイントがすごくいい! (パダンバイの港までは、車で1時間30分ぐらい。友人が送ってくれた) 夕食は友人(バリ人)とジンバランのガネーシャカフェ。 ナシゴレン、空心菜、エビ、イカ、チキン、ビール。3人でおなか一杯…

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