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シーボーンシーボーン・クエスト

28 nights / 29 days, one-way from Papeete (Tahiti Island, French Polynesia) to Sydney (NSW, Australia)

2027年2月9日 出発29日間パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)〜シドニー
🇫🇷🇨🇰🇹🇴🇳🇿🇦🇺
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

夕暮れ時、海を眺めながら優雅にディナーを楽しむゲスト。テーブルセッティングが整えられたデッキレストランからは、遠くの島々と染まる空が望める。

デッキレストラン

客船のデッキから海を眺める乗客たち。大きな窓越しに、山々を背景とした美しい水景が見える出航時の光景。

出航の時

夜間、船舶の甲板で乗客を迎えるため整列したクルーメンバーたち。ウェルカムバナーと赤いカーペットが敷かれた正装の出迎えシーン。

船主催のエフェソスのコンサートから帰るとクルーが並んで迎えてくれました。

乗務員紹介

乗務員紹介

エレガントなメインレストランで、白いテーブルクロスがかけられたテーブルに客が着席し、上品なディナーを楽しんでいます。モダンな照明と柱が特徴的な空間です。

メインレストラン

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

ニュージーランドのアカロア湾に停泊する客船。緑豊かな丘陵地に囲まれた静かな港町の景色。地元の小型船との共存風景。

アカロア

ニュージーランド・アカロアの港湾風景。霧がかかった山々を背景に、複数のヨットと客船が停泊する静寂の湾

アカロア

オペラハウスから眺めるクラウン・プリンセス

オペラハウスから眺めるクラウン・プリンセス

汽笛三声鳴らしながらシドニー港を出港。

汽笛三声鳴らしながらシドニー港を出港。

オークランドにあるOK(大橋巨泉)ギフトショップ

オークランドにあるOK(大橋巨泉)ギフトショップ

スカイ・タワーを背景にオークランド港に停泊中のクラウン・プリンセス

スカイ・タワーを背景にオークランド港に停泊中のクラウン・プリンセス

夜のパペーテ港に停泊する豪華客船。多数の照明に照らされた船体が、漆黒の夜空と静寂の海に映え、優雅な姿を際立たせている。

夜の港にゴールデンプリンセスが映える。

パペーテの港前広場で開催された地元のタヒチアンダンスショー。夜間に点灯された照明の下、伝統的な衣装を身に纏ったダンサーたちが力強い踊りを披露している。

今回のパペーテは港で一泊(正確には、翌朝5時出航)なので、夜も遊べた。 港のすぐ前の広場では、屋台が出たり、地元のショーがあったりと盛り上がっていた。

ボラボラ島の透明度の高い海で、シャークスイミング体験に参加する人物。エメラルドグリーンの浅瀬で、複数のサメと一緒に泳ぐ貴重な瞬間。

ボラボラ島 鮫と一緒に泳ぐ

ボラボラ島の透明な海で、複数のサメと一緒に泳ぐ貴重な体験。間近で見られるサメたちの優雅な泳ぎ姿。

ボラボラ島 一緒に泳いだが触れなかった鮫

ダニーデン港を出港していくワールドクルーズ中のアイランド・プリンセス

ダニーデン港を出港していくワールドクルーズ中のアイランド・プリンセス

ルネッサンス様式のレンガ造りの建物が美しいダニーデン駅。

ルネッサンス様式のレンガ造りの建物が美しいダニーデン駅。

海から両岸に山がそびえ立つ絶景を船上から堪能。

海から両岸に山がそびえ立つ絶景を船上から堪能。

モーレア島のビーチでシュノーケリング中、人懐っこいエイに触れる貴重な体験。透明度の高い海でトロピカルな海の生き物との触れ合いを満喫。

ビーチでは、エイや魚が見られる。このツアーではシュノーケルとかを貸してくれるが、自前のを持って来ればよかった。 エイは人に慣れていて、触ることも可能。

モーレア島の浅瀬で、乗客たちがシュノーケリング中に小型のサメやエイなどの海洋生物と触れ合う体験。透明度の高い海でのアクティビティ。

船で10分ぐらいのポイントに連れて行ってくれて、そこでも小さい鮫やその他の魚、エイに触れる。

たくさんのクラシックカーが展示され観光客は興味津々。

たくさんのクラシックカーが展示され観光客は興味津々。

変わった蒸気機関車も登場。

変わった蒸気機関車も登場。

タウランガのマウンガヌイ山(標高232m)

タウランガのマウンガヌイ山(標高232m)

マウンガヌイ山頂からクラウンプリンセスを撮影。

マウンガヌイ山頂からクラウンプリンセスを撮影。

ケーブルカーに乗って標高122mの山頂からウエリントンの町を眺める。

ケーブルカーに乗って標高122mの山頂からウエリントンの町を眺める。

ウエリントン駅

ウエリントン駅

蒸気機関車が緑豊かな山々を走り抜ける。ニュージーランド・ピクトン地方の風光明媚な鉄道路線での乗車体験。

蒸気機関車が緑豊かな山々を走り抜ける。ニュージーランド・ピクトン地方の風光明媚な鉄道路線での乗車体験。

スケジュール

Day寄港地
12027年2月9日
🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)
22027年2月10日
🇫🇷モーレア島(フランス領ポリネシア)
32027年2月11日
🇫🇷ボラボラ島(フランス領ポリネシアーソシエテ諸島)
42027年2月12日
終日航海
52027年2月13日
🇨🇰アイツタキ島
62027年2月14日
終日航海
72027年2月15日
終日航海
82027年2月16日
終日航海
92027年2月17日
🇹🇴ヌクアロファ(トンガタプ島)
102027年2月18日
終日航海
112027年2月19日
終日航海
122027年2月20日
終日航海
132027年2月21日
終日航海
142027年2月22日
🇳🇿オークランド
152027年2月23日
🇳🇿タウランガ
162027年2月24日
終日航海
172027年2月25日
🇳🇿ネーピア
182027年2月26日
🇳🇿ウェリントン
192027年2月27日
🇳🇿ピクトン
202027年2月28日
🇳🇿カイコウラ
212027年3月1日
🇳🇿アカロア
222027年3月2日
🇳🇿ティマルー
232027年3月3日
🇳🇿ダニーデン
242027年3月4日
🇳🇿スチュアート島
252027年3月5日
🇳🇿フィヨルドランド国立公園
262027年3月6日
終日航海
272027年3月7日
終日航海
282027年3月8日
終日航海
292027年3月9日
🇦🇺シドニー

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.0

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・クエストの口コミ
3.4(2件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.8(150件)

シドニー

オーストラリア / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問

とても満足

シドニー空港からサーキュラーキーのシドニー港に直行して乗船。 シドニー港は世界3大美港の一つと言われるだけに高層ビル群とオペラハウスやハーバーブリッジなどのシドニー湾の景観とクルーズ船が見事に調和し、これから始まるクルーズへの高揚感が高まった。 クルーズの発着地として最高。

ネーピア

ニュージーランド / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問

とても満足

王子製紙のティッシュ、トイレットペーパー・ネピアの商標の由来にもなっているネーピアは世界でも有数の「アールデコ様式の建築物がまとまった街」として有名らしく、色とりどりの花がいっぱい咲いていたりお洒落な感じの町で、映画のセットのような街並みに魅了された。 観光できた時間は短かったが、港からシャトルバス(無料)で町の中心…

ウェリントン

ニュージーランド / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問

とても満足

港から中心部までシャトルバスが運行されており、無料で出掛けられた。 先ずはウエリントン名物のケーブルカー(往復12NZドル)に乗り、眼下の港町の風景を楽しんだ。 ケーブルカー博物館や植物園を見学した後は徒歩で中心街やウエリントン駅を探訪したりして5キロほど歩き、2階建てシャトルバスに乗って帰船。 首都を歩いて回れた満…

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