7 nights / 8 days, one-way from Bridgetown (Barbados) to Philipsburg (St Maarten Island, Dutch Antilles)
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年2月14日 | ブリッジタウンイギリス |
2026年2月15日 | カストリーズ(セントルシア)セントルシア |
2026年2月17日 | リトルベイ(モントセラト島)イギリス |
2026年2月18日 | セントジョンズ(アンティグア島)アンティグア・バーブーダ |
2026年2月19日 | バセテール(セントクリストファー島)セントクリストファー・ネイビス |
2026年2月20日 | ベル・ヴュー(ヨスト・ヴァン・ダイク島)イギリス |
2026年2月21日 | フィリップスブルフ(セント・マーチン島)オランダ |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(26件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
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寄港地の口コミ3.9(67件)
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / MSCシーサイド / 2019年3月訪問
この島の「世界一危険なビーチ」を体験したくて、このカリブ海クルーズを選びました。 船を降りたところで呼び込みが沢山おられて、行きたい場所を伝えるとバスに誘導して下さいます。もちろん有料ですが、往復料金を支払い乗り合いバスに乗り、到着後帰りのバスの時刻と場所を教えてくれます。ちゃんと時間に間に合いますし、安心です。 ま…
バセテール(セントクリストファー島)
セントクリストファー・ネイビス / シンフォニー・オブ・ザ・シーズ / 2019年4月訪問
ネイビス島はとても小さい街なので船から降りたら目の前に ショップが並んでいます。 お土産屋さんぽいTシャツや雑貨が売ってるお店もありますが 大半がジュエリー・時計のお店でその中の一軒でジュエリーと 時計の高額な買い物をしました。 そこのお店の人が3年前までセントトーマス島でショップを やっていたが、台風で街が壊滅して…
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