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シーボーンシーボーン・オベーション

15 nights / 16 days, one-way from Lisbon to Dover (England)

2026年4月17日 出発16日間リスボン〜ドーバー
🇵🇹🇪🇸🇫🇷🇬🇧
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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

ボルドーのシャトー・キアワンでの優雅なディナーイベント。乗船客と乗組員が一堂に集まり、フレンチシャトーの歴史的な空間で特別な食事体験を楽しんでいます。

ボルドーのシャトウ:キアワンでの夕食。パイキングのクルー総出のサービスに感動!

ボルドーの港湾地区のデッキから眺める、18世紀建築の美しい街並み。客船のヴァイキングフラッグが優雅にたなびく。

デッキから見るボルドーの街並みが美しい。

ビルバオのグッゲンハイム美術館前広場。巨大な花で覆われた犬のオブジェ「パピー」と、独特の建築が印象的なミュージアム。

Day5#ビルバオ#グッゲンハイム美術館#パピー

ルーアン美術館に展示されたモネの名作「ルーアン大聖堂」。霧に包まれた荘厳なゴシック建築が、淡い色彩で幻想的に描かれている。

ルーアンの美術館のモネの曇天。

印象派の巨匠モネが連作で描いたフランス・ルーアンの大聖堂。精緻なゴシック建築の外観と、参拝客で賑わう広場の風景。

モネが連作で描いたルーアンの大聖堂

スペイン・アストゥリアス州のコバドンガ聖堂。断崖絶壁に建つ白い礼拝堂と、その横を流れ落ちる滝が織りなす神秘的な景観。

Day4#コバドンガ#洞窟の礼拝堂と滝

スペイン風オムレツとポークトーストの昼食。客船のダイニングルームで、コーヒーとともにスペイン料理を楽しむ。

スペイン風オムレツとポークのトーストの昼食。

スペイン・ラコルーニャの広場に聳え立つサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂。修復工事中の荘厳なバロック様式の建築が印象的。

キリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラカテドラル。

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船から眺めるリスボンの街並み

船から眺めるリスボンの街並み

ポルトガルの世界遺産の町ギマランイスの歴史的な広場。中世の建築が並ぶ石畳の広場で、カフェのテラス席が見られます。

Day2#ギマランイス

ギマランイスの歴史的な公園。古典的な街灯と緑豊かな庭園、背景に白亜の館が見える優雅な風景。

Day2#ギマランイス#公園

スケジュール

Day寄港地
12026年4月17日
🇵🇹リスボン
22026年4月18日
🇵🇹ポルト
32026年4月19日
🇪🇸ア・コルーニャ
42026年4月20日
🇪🇸ヒホン
52026年4月21日
🇪🇸ビルバオ
62026年4月22日
🇫🇷ボルドー
72026年4月23日
🇫🇷ボルドー
82026年4月24日
🇫🇷ボルドー
92026年4月25日
終日航海
102026年4月26日
🇫🇷ルーアン
112026年4月27日
🇫🇷ルーアン
122026年4月28日
🇫🇷ルーアン
132026年4月29日
🇬🇧プリマス
142026年4月30日
🇬🇧ポートランド
152026年5月1日
🇬🇧ポーツマス
162026年5月2日
🇬🇧ドーバー

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(27件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。

シーボーン・オベーションの口コミ
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寄港地の口コミ
3.9(45件)

リスボン

ポルトガル / ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月訪問

とても満足

リスボンは以前訪れているので初めての同行者のために、外せないポイントを絞ってハイライト観光をしました。 港はサンタアポローニア駅近くと聞いていたのですが、思った以上に距離がありました。 船内では$9/往復(グループは4人で$25/往復)でレスタウラドーレス駅にあるハードロックカフェまで行くバスが出ていましたが、Viv…

リスボン

ポルトガル / クイーン・ヴィクトリア / 2014年4月訪問

とても満足

〇街中を散策。坂道が多く高台に登ると街が一望できる。名物の路面電車も街中で映える。 〇なんと驚いたことにリスボン港には、クイーンメリー2、クイーンエリザベスが先着。彼女たちはそれぞれワールドクルーズの帰途。夕刻、スリークイーンズはメリー2、エリザベス、ビクトリアの順に一斉にリスボンを出港し、3日目の早朝、同時にサウザ…

ポーツマス

イギリス / バイキング・スカイ / 2019年1月訪問

とても満足

ポーツマスは英国で翌日がティルベリーで下船なのでポーツマス入港後英国より入国審査官らが乗船してきて、船内で入国審査。その後VIKING主催のパノラミックポーツマスに参加。セーヌリバークルーズで何度もD DAY Point ノルマンディ上陸作戦の決戦舞台に行った事があっただけに、アイゼンハワー率いる英国側から英仏海峡を…

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