21 nights / 22 days, one-way from Dover (England) to Reykjavik
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年5月16日 | 🇬🇧ドーバー |
2026年5月17日 | 終日航海 |
2026年5月18日 | 終日航海 |
2026年5月19日 | 🇳🇴トロンハイム |
2026年5月20日 | 🇳🇴ブレンネイスン |
2026年5月21日 | 🇳🇴スボルベル(アウストヴォーグ島) |
2026年5月22日 | 🇳🇴トロムソ |
2026年5月23日 | 🇳🇴ホニングスヴォーグ |
2026年5月24日 | 終日航海 |
2026年5月25日 | 終日航海 |
2026年5月26日 | 🇳🇴オルデン |
2026年5月27日 | 🇳🇴ベルゲン |
2026年5月28日 | 終日航海 |
2026年5月29日 | 🇳🇱アムステルダム |
2026年5月30日 | 🇬🇧ドーバー |
2026年5月31日 | 終日航海 |
2026年6月1日 | 🇬🇧カークウォール(オークニー諸島) |
2026年6月2日 | 終日航海 |
2026年6月3日 | 寄港 |
2026年6月4日 | 🇮🇸アークレイリ |
2026年6月5日 | 🇮🇸イーサフィヨルズゥル |
2026年6月6日 | 🇮🇸レイキャヴィーク |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(26件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
シーボーン・オベーションの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ4.1(79件)
トロンハイム
ノルウェー / MSロフォーテン / 2008年5月訪問
ヴァイキングの王によって設立され、ノルウエーの最初の首都であったこの美しい木造建築の街では3時間以上の停泊時間があり、市内観光プランも用意されているが徒歩で散策することにした。 ノルウエーでは大都市の部類であるが、小さな町の魅力と親しみに満ちている。 この町の観光に欠かせないのは11世紀に着工されたゴシックの文化的至…
スボルベル(アウストヴォーグ島)
ノルウェー / MSノールカップ / 2008年5月訪問
北極圏に位置するLofoten諸島を巡るツアーはこの地域の首都的なスボルベルが起点である。ロフォーテンの光は地球上のどことも違う、それがノルウエーのみならず海外からの芸術家たちを惹きつけている。そのショーケース的なぎゃらりーが集まるHeningsvarに向かう。そこに集まっている絵は幾千の言葉よりも多くを語っているこ…
イーサフィヨルズゥル
アイスランド / ロッテルダム / 2024年7月訪問
予約時はテンダーだったが、実際にはドッグだった。 人口4000人の小さな町なので、ツアーに入らなければ、散歩ぐらいしかすることはない。 下船すると、地元のツアーの呼び込みらしき人が1,2名ほどいた。が、車も数台だろうし、早い者勝ちでしょう。 船会社のツアーも早くに売り切れていた。 港のそばに、「Dokkan brug…
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