14 nights / 15 days, Vancouver (BC Canada) Round trip
フォトギャラリー
フォトギャラリー






















スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年8月21日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
2026年8月22日 | 終日航海 |
2026年8月23日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2026年8月24日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2026年8月25日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年8月26日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2026年8月27日 | 🇺🇸ヘインズ郡 (アラスカ州) |
2026年8月28日 | 🇺🇸ジュノー(アラスカ州) |
2026年8月29日 | 🇺🇸トレーシー・アーム・フィヨルド(アラスカ州) |
2026年8月30日 | 🇺🇸ランゲル(アラスカ州) |
2026年8月31日 | 終日航海 |
2026年9月1日 | 🇨🇦プリンス・ルパート(カイアン島) |
2026年9月2日 | 終日航海 |
2026年9月3日 | 🇨🇦アラート・ベイ(コーモラント島) |
2026年9月4日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
料金
| 客室 | 料金 |
|---|---|
| スイート(Veranda Suite) | ¥1,287,747 |
| スイート(Penthouse Suite) | ¥2,352,237 |
| スイート(Penthouse Spa Suite) | ¥2,563,743 |
| スイート(Owners Suite and Above) | ¥2,825,343 |
※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(26件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
シーボーン・アンコールの口コミ4.4(5件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
寄港地の口コミ4.0(208件)
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカ先住民が所有する土地だそうで、クルーズ船用の桟橋が2つ有る他、ジップラインやロープウェイ等の観光施設が有りましたが私たちは徒歩で先住民の村フーナに行きました。 海沿いの道からの風景は綺麗で見入ってしまう程ですが、途中で木の上にハクトウワシ(白頭鷲)が2羽いるのを見つけて感激でした。 また、帰船後、プロム…
ハバード・グレイシャー(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ハバート氷河での寄港は無く、乗船したまま見物のシーニッククルーズでした。 船では普段は乗組員専用というデッキ5と6の船首部も開けてくれました。 この氷河、122km超という長さだけでなく幅も約11km、海面に接した先端面の高さは約90mという巨大な北米最大の氷河だそうで、船はゆっくり進んで、多分ですが、氷壁から2km…
客船情報
シーボーン・アンコール
シーボーン