22 nights / 23 days, one-way from Vancouver (BC Canada) to Tokyo
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年9月18日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
2026年9月19日 | 終日航海 |
2026年9月20日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2026年9月21日 | 寄港 |
2026年9月22日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2026年9月23日 | 🇺🇸ハバード・グレイシャー(アラスカ州) |
2026年9月24日 | 終日航海 |
2026年9月25日 | 🇺🇸コディアック島(アラスカ州) |
2026年9月26日 | 終日航海 |
2026年9月27日 | 🇺🇸ダッチハーバー(ウナラスカ島) |
2026年9月28日 | 終日航海 |
2026年9月29日 | 終日航海 |
2026年9月30日 | 終日航海 |
2026年10月1日 | 終日航海 |
2026年10月2日 | 終日航海 |
2026年10月3日 | 終日航海 |
2026年10月4日 | 終日航海 |
2026年10月5日 | 🇯🇵釧路 |
2026年10月6日 | 🇯🇵宮古(岩手) |
2026年10月7日 | 🇯🇵仙台 |
2026年10月8日 | 寄港 |
2026年10月9日 | 🇯🇵清水(静岡) |
2026年10月10日 | 🇯🇵東京 |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(27件)
seaday
シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船
特別レストランは、以前あったミシュラン三ツ星シェフ監修で評価の高かった「トーマスケラー」から代わって地中海料理「ソリス」になっていた。期待が大きかったせいか、少し残念。和食寿司レストランの「SUSHI」も普通。クリスタルクルーズの「ウミウマ」と比較して少し差があった。同じラグジュアリークラスであるが、食に関しては他の…
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
seaday
シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船
サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。
シーボーン・アンコールの口コミ4.4(6件)
seaday
シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船
特別レストランは、以前あったミシュラン三ツ星シェフ監修で評価の高かった「トーマスケラー」から代わって地中海料理「ソリス」になっていた。期待が大きかったせいか、少し残念。和食寿司レストランの「SUSHI」も普通。クリスタルクルーズの「ウミウマ」と比較して少し差があった。同じラグジュアリークラスであるが、食に関しては他の…
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
seaday
シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船
サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。
寄港地の口コミ4.1(268件)
ハバード・グレイシャー(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ハバート氷河での寄港は無く、乗船したまま見物のシーニッククルーズでした。 船では普段は乗組員専用というデッキ5と6の船首部も開けてくれました。 この氷河、122km超という長さだけでなく幅も約11km、海面に接した先端面の高さは約90mという巨大な北米最大の氷河だそうで、船はゆっくり進んで、多分ですが、氷壁から2km…
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
東京
日本 / MSCベリッシマ / 2025年4月訪問
行きやすいという理由で横浜発着ではなく東京発着を選んだという部分もあります。 日中の仕事を終わらせて最終乗船ギリギリにチェックインして、スムーズに乗船してからはすぐに船内でアルコールが楽しめたのも良かったです。 都内で働いている方は夕方頃の乗船だと日中働いてから乗船できると思います。
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