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シーボーンシーボーン・アンコール

35 nights / 36 days, one-way from Vancouver (BC Canada) to Tokyo

2027年9月18日 出発36日間バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)〜東京
🇨🇦🇺🇸🇯🇵🇰🇷
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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

客船の船室からコディアック島沖の景色を望む。雪をかぶった山々と輝く海面が見える。ライフラフトステーション4の標識が見えている。

客船の船室からコディアック島沖の景色を望む。雪をかぶった山々と輝く海面が見える。ライフラフトステーション4の標識が見えている。

アラスカのコディアック島沖に停泊する客船。雪をかぶった山々を背景に、テンダーボートで乗客を運ぶ様子が見える。

アラスカのコディアック島沖に停泊する客船。雪をかぶった山々を背景に、テンダーボートで乗客を運ぶ様子が見える。

シトカの看板

シトカの看板

トーテムポール

トーテムポール

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

オヒョウ。これはリリースサイズだそう。

オヒョウ。これはリリースサイズだそう。

カニとかナマコとかウニとか触りまくる。

カニとかナマコとかウニとか触りまくる。

【寄港地観光 青森】                                    跳人は本当にはねていました。

【寄港地観光 青森】                                    跳人は本当にはねていました。

【寄港地観光 青森】

【寄港地観光 青森】

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函館の夜間に営業する屋台で、地元グルメを楽しむ乗客たち。黄色い看板が目印の人気の食べ物屋台です。

ご覧の通り、なかなかの評判です。

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流氷の上で休むアザラシ

流氷の上で休むアザラシ

デッキ9後方からグレイシャーベイ

デッキ9後方からグレイシャーベイ

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釧路寄港時に提供された豪華な海鮮料理盛り合わせ。ウニ、ホタテ、エビ、イクラなど北海道の新鮮な海の幸が白いプレートに彩り良く盛られている。

釧路寄港時に提供された豪華な海鮮料理盛り合わせ。ウニ、ホタテ、エビ、イクラなど北海道の新鮮な海の幸が白いプレートに彩り良く盛られている。

釧路の和商市場で見かけた新鮮な肉類の販売コーナー。赤いパッケージの商品が並び、手書きの値札が置かれている活気ある市場の風景。

和商市場にて

長蛇の列の一般乗船客を横目に見ながらヨットクラブ利用者はVIP扱いでスイスイと乗船。

長蛇の列の一般乗船客を横目に見ながらヨットクラブ利用者はVIP扱いでスイスイと乗船。

東京国際クルーズターミナルの外観は日本の伝統的な「屋根のそり」を取り入れたデザインで陸側はお客様を迎えるために、岸壁側は船を迎えるために反った意匠となっているらしい。
MSCベリッシマは基隆に向けて東京港を出港。

東京国際クルーズターミナルの外観は日本の伝統的な「屋根のそり」を取り入れたデザインで陸側はお客様を迎えるために、岸壁側は船を迎えるために反った意匠となっているらしい。 MSCベリッシマは基隆に向けて東京港を出港。

スケジュール

Day寄港地
12027年9月18日
🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
22027年9月19日
終日航海
32027年9月20日
🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)
42027年9月21日
寄港
52027年9月22日
🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島)
62027年9月23日
🇺🇸グレイシャーベイ(アラスカ州)
72027年9月24日
終日航海
82027年9月25日
🇺🇸コディアック島(アラスカ州)
92027年9月26日
終日航海
102027年9月27日
🇺🇸ダッチハーバー(ウナラスカ島)
112027年9月28日
終日航海
122027年9月29日
終日航海
132027年9月30日
終日航海
142027年10月1日
終日航海
152027年10月2日
終日航海
162027年10月3日
終日航海
172027年10月4日
終日航海
182027年10月5日
🇯🇵釧路
192027年10月6日
🇯🇵宮古(岩手)
202027年10月7日
🇯🇵仙台
212027年10月8日
寄港
222027年10月9日
🇯🇵東京
232027年10月10日
終日航海
242027年10月11日
🇯🇵神戸
252027年10月12日
終日航海
262027年10月13日
🇰🇷釜山
272027年10月14日
🇯🇵境港(鳥取)
282027年10月15日
🇯🇵敦賀(福井県)
292027年10月16日
🇯🇵富山
302027年10月17日
🇯🇵酒田(山形)
312027年10月18日
🇯🇵青森
322027年10月19日
🇯🇵函館
332027年10月20日
🇯🇵函館
342027年10月21日
🇯🇵宮古(岩手)
352027年10月22日
終日航海
362027年10月23日
🇯🇵東京

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.4

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(27件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。

シーボーン・アンコールの口コミ
4.4(6件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。

寄港地の口コミ
4.1(785件)

神戸

日本 / 飛鳥2 / 2016年4月訪問

とても満足

神戸からの乗船でしたので乗船前に神戸布引ハーブ園に行きました。天気も良くハーブ園のお花も緑も景観も全て良かったです。ロープウェイで登り、歩いて下まで下りました。

グレイシャーベイ(アラスカ州)

アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問

とても満足

グレイシャー・ベイ国立公園での寄港は無く、乗船したまま見物のシーニッククルーズでした。 公園自体は3,000m~4,000m級の山々を中心とした広大な地域なので船が入るのは東と南のフィヨルドの海峡です。 ここでは左右に山頂部が白い山々を見ながら進み、早々にラッコの群れと出会いましたが、残念ながらラッコ以外の野生動物は…

シトカ(アラスカ州バラノフ島)

アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問

とても満足

ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…

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