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ルフトナー・クルーズMSアマデウス・クイーン

6 nights / 7 days, one-way from Nuremberg to Vienna

2026年11月29日 出発7日間ニュルンベルク〜ウィーン
🇩🇪🇦🇹
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フォトギャラリー

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客船のメインレストランで朝食を楽しむ乗客たち。モダンな内装と天井照明が特徴の広々とした食事会場。

朝のレストラン

客船内のキャビンで提供されたディナー。ライス、ビーフシチュー、野菜とともに、パン、デザート、オレンジジュースなどが配されている。

客船内のキャビンで提供されたディナー。ライス、ビーフシチュー、野菜とともに、パン、デザート、オレンジジュースなどが配されている。

船内のダンスホールでラテン民俗舞踊のショーが開催。カラフルなフレアスカートを広げて踊る女性ダンサーと、黒い帽子をかぶった男性ダンサーが華麗に舞う。

船内のダンスホールでラテン民俗舞踊のショーが開催。カラフルなフレアスカートを広げて踊る女性ダンサーと、黒い帽子をかぶった男性ダンサーが華麗に舞う。

船内レストランでの感謝のセレモニー。食事スタッフから乗客へ向けた「セイルドショー」と呼ばれるパフォーマンスが行われている。

船内レストランでの感謝のセレモニー。食事スタッフから乗客へ向けた「セイルドショー」と呼ばれるパフォーマンスが行われている。

船内のダイニングエリアで、タキシード姿のクルーメンバーと女性乗客が記念撮影。モダンな波状パターンの壁面が背景。

船内のダイニングエリアで、タキシード姿のクルーメンバーと女性乗客が記念撮影。モダンな波状パターンの壁面が背景。

パッサウの港に停泊するリバークルーズ船。乗客がタラップを上り乗船準備をしている。白と深緑色の船体が特徴的。

パッサウの港に停泊するリバークルーズ船。乗客がタラップを上り乗船準備をしている。白と深緑色の船体が特徴的。

クルーズ船のディナーで供された、ソースをかけた牛肉のメイン料理。新鮮な野菜とパセリで華やかに盛り付けられている。

クルーズ船のディナーで供された、ソースをかけた牛肉のメイン料理。新鮮な野菜とパセリで華やかに盛り付けられている。

ドナウ川クルーズの船上フルコース食事。黒いプレートに盛り付けられた薄くスライスされたピンク色の肉、黄色いソース、緑色の野菜装飾が華やかに配置されている。

ドナウ川クルーズの船上フルコース食事。黒いプレートに盛り付けられた薄くスライスされたピンク色の肉、黄色いソース、緑色の野菜装飾が華やかに配置されている。

ウイーン会議が行われたというホテルSACHHR

ウイーン会議が行われたというホテルSACHHR

モーツァルト銅像と花のト音記号

モーツァルト銅像と花のト音記号

3つの川(イン川、ドナウ川、イルツ川)の合流点にあるパッサウの町

3つの川(イン川、ドナウ川、イルツ川)の合流点にあるパッサウの町

ウィーンの象徴的ランドマーク、シュテファン大聖堂の尖塔が夕暮れに美しくライトアップされています。周囲の歴史的建造物とともに中世の魅力が漂う街並みです。

イルミネーションに彩られたウィーン#シュテファン寺院

7泊8日のリバークルーズが終わり、パッサウで下船。
お迎えのバスは本船に横付けし、スーツケースの持ち運びも楽々で帰国の途に就く。

7泊8日のリバークルーズが終わり、パッサウで下船。 お迎えのバスは本船に横付けし、スーツケースの持ち運びも楽々で帰国の途に就く。

レーゲンスブルクの象徴的な石橋。ドナウ川に架かる中世の美しいアーチ橋で、背景には時計塔を持つ旧市街が広がっています。

レーゲンスブルクの石橋

オーストリア・メルクの崖の上に佇む、黄色い壁と金色のドームが特徴的なメルク修道院を下から見上げた景観。

崖の下から見たメルク修道院

スケジュール

Day寄港地
12026年11月29日
🇩🇪ニュルンベルク
22026年11月30日
🇩🇪ニュルンベルク
32026年12月1日
🇩🇪レーゲンスブルク
42026年12月2日
🇩🇪パッサウ
52026年12月3日
🇦🇹メルク
52026年12月3日
🇦🇹ウィーン
62026年12月4日
🇦🇹ウィーン
72026年12月5日
🇦🇹ウィーン

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

ルフトナー・クルーズ全体の口コミ
4.0(9件)
sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 1) 朝食はビュッフェプラスオーダーでした。一通りの料理はそろっていましたが、パン・野菜・果物等の種類は少なかったです。スズキの酢漬け等、北欧の魚料理が毎日添えられ美味しかったです。(デザートは有りま…

jun

jun

MSアマデウス・クイーン / 2018年10月乗船

普通
お食事・ダイニング

レストランは2階にあり、小型なリバー客船なので狭いだろうと予想していたのですが思っていた以上に広く、明るさも十分で、船が今年の新造船ということもあって非常に綺麗でした。 席は1回制の自由席でテーブルは基本的に円形の6人掛けと4人掛け、2人掛けは無いようでした。 食事の形式は朝食が完全ビュッフェスタイル、昼食はスープや…

sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

【スタッフ】乗組員は45名でルーマニアが23名、インドネシアが10名、ブルガリアが5名、セルビアが2名、あとはスロヴェニア・スロヴァキア等の国々の出身でした。 【食事】テーブルには食事係と飲み物係が付きました。食事係のピーターは気配りが素晴らしく、お腹の具合が悪かった私に対して、朝食の際「暖かいスーフ…

MSアマデウス・クイーンの口コミ
3.6(2件)
sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 1) 朝食はビュッフェプラスオーダーでした。一通りの料理はそろっていましたが、パン・野菜・果物等の種類は少なかったです。スズキの酢漬け等、北欧の魚料理が毎日添えられ美味しかったです。(デザートは有りま…

jun

jun

MSアマデウス・クイーン / 2018年10月乗船

普通
お食事・ダイニング

レストランは2階にあり、小型なリバー客船なので狭いだろうと予想していたのですが思っていた以上に広く、明るさも十分で、船が今年の新造船ということもあって非常に綺麗でした。 席は1回制の自由席でテーブルは基本的に円形の6人掛けと4人掛け、2人掛けは無いようでした。 食事の形式は朝食が完全ビュッフェスタイル、昼食はスープや…

sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

【スタッフ】乗組員は45名でルーマニアが23名、インドネシアが10名、ブルガリアが5名、セルビアが2名、あとはスロヴェニア・スロヴァキア等の国々の出身でした。 【食事】テーブルには食事係と飲み物係が付きました。食事係のピーターは気配りが素晴らしく、お腹の具合が悪かった私に対して、朝食の際「暖かいスーフ…

寄港地の口コミ
4.0(22件)

ウィーン

オーストリア / MSアマデウス・クイーン / 2019年7月訪問

とても満足

寄港地観光 【前泊・乗船】市内のアパートに5泊しタクシーにて乗船場に向かいました。 【寄港地観光】ウィーン市内観光と郊外のバッハウ・クルーズ観光・アイゼンシュタット観光を楽しみました。 寄港地観光の詳細、アクティビティ 【前泊・乗船】オーストリア周遊で溜まった洗濯物に対処するためホテルではなくアパートを選び…

メルク

オーストリア / MSアマデウス・クイーン / 2018年10月訪問

とても満足

朝、船はメルク対岸のエンマースドルフという場所の船着場に着きバスに10分程乗って18世紀に建設されたという世界遺産のメルク修道院に行きました。 修道院はドナウ川を見下ろす崖の上に建つ立派なバロック建築で現在も学校として使われているとか。 豪華な装飾の礼拝堂や手書きの書籍を中心に10万冊の蔵書が有るという図書館等の館内…

ウィーン

オーストリア / MSアマデウス・クイーン / 2018年10月訪問

とても満足

船のウィーン滞在時間は24時間なのに着岸場所は中心部から5km以上北のNubdorf。 ヴァッハウ渓谷を通過した夜、ウィーンの船着場に着くと直ぐに船会社のエクスカーションであるクラシカル・コンサート「サウンド・オブ・ウィーン」に出発。 バスで30分程走って着いたところは市立公園の敷地に有るクアサロンというところで、大…

客船情報

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