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シーボーンシーボーン・ベンチャー

65 nights / 66 days, one-way from Ushuaia to Amsterdam (Holland)

2027年3月3日 出発66日間ウシュアイア〜アムステルダム
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

モロッコ・タンジェの郊外にある灯台。ジブラルタル海峡越しにユーラシア大陸が望める景勝地で、多くの観光客が訪れます。

アフリカ大陸初上陸となったモロッコのタンジェ🙌 ジブラルタル海峡の向こうにはユーラシア大陸が見えます 有名な郊外の景勝地らしく、お土産屋さんがいっぱいでした。この後、カスバの街に行きましたが、歌のイメージがある為か、エキゾチックで ミステリアスな街の印象でした⁉️

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

熱帯の山々に囲まれた港町。カラフルな建物と漁船が並ぶ水辺の風景。クルーズ船の窓から眺める寄港地の風景。

熱帯の山々に囲まれた港町。カラフルな建物と漁船が並ぶ水辺の風景。クルーズ船の窓から眺める寄港地の風景。

熱帯の海に浮かぶ客船を背景に、桟橋に集まった乗客たち。青い海と山々に囲まれた美しい寄港地での風景。

熱帯の海に浮かぶ客船を背景に、桟橋に集まった乗客たち。青い海と山々に囲まれた美しい寄港地での風景。

アムステルダムのキューケンホフ公園で見かけた風車。春の花々が咲き誇る中、オランダを代表する建築物が優雅に立つ。

Day7#アムステルダム#キューケンホフ公園#風車と跳ね橋

アムステルダムのキューケンホフ公園の大温室。赤、ピンク、黄色、白など色とりどりのチューリップが満開に咲き誇っており、見学者が花々を観賞している。

Day7#アムステルダム#キューケンホフ公園#大温室

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

アレシフェの港に停泊する漁船と白い建物が立ち並ぶ町並み。ランサローテ島の美しい海岸風景。

ランサローテの港から市街地まで歩いて行くことができます。ただし、少し時間がかかります。白いきれいな町並みでした。

ランサローテ島の火山性黒土で栽培されるぶどう畑。独特の半円形石垣で囲まれた伝統的な栽培方法により、この島でしか味わえないワインが生産されている。

火山島故の真っ黒い大地。それにしてもこんなブドウ畑、見たことがありません。他ではなかなか買えないランサローテ島のワイン。私たちも二本買いました。

カナリア諸island富士山に似たテイデ山。月面のような荒涼とした火山風景。山麓のレストランから望む壮大な景観。

カナリア諸島は火山列島   富士山に似てるテイデ山   荒涼とした風景はNASA認定の地球で一番月に似た風景だそうです 「猿の惑星」のロケ地に選ばれたのも納得👌 テイデ山を見上げるレストランで名産の赤ワイン付きランチをいただきました😍 火山の麓で育ったブドウのワインは例外無く美味しいですね🍷👍

カナリア諸島テネリフェ島のサンタクルス旧市街に立つ歴史的な教会。白い壁と茶色い石造りの塔が特徴で、南国のヤシの木に囲まれた風情ある景観。

テネリフェ島・旧市街の教会

プエルト・マドリンの荒野に立つ巨大な恐竜復元模型。プエルトマドリン周辺で発掘された長頸竜パレルトサウルスを再現した像で、観光客との大きさ比較が印象的。

プエルト・マドリンの荒野に立つ巨大な恐竜復元模型。プエルトマドリン周辺で発掘された長頸竜パレルトサウルスを再現した像で、観光客との大きさ比較が印象的。

プエルト・マドリンの海岸に集まるアシカの群れ。複数の個体が砂浜でくつろぐ自然のままの野生動物の生息地。

プエルト・マドリンの海岸に集まるアシカの群れ。複数の個体が砂浜でくつろぐ自然のままの野生動物の生息地。

モンテビデオの海辺に広がる景観。防波堤に打ち寄せる波、ベンチが置かれた散歩道、街灯が見守る海岸線。

モンテビデオの海辺に広がる景観。防波堤に打ち寄せる波、ベンチが置かれた散歩道、街灯が見守る海岸線。

ウルグアイの首都モンテビデオにあるセンテナリオ・スタジアム。1930年のFIFAワールドカップ開催地として知られる歴史的なサッカー競技場です。

ウルグアイの首都モンテビデオにあるセンテナリオ・スタジアム。1930年のFIFAワールドカップ開催地として知られる歴史的なサッカー競技場です。

スタンリー港に建つ赤と石造りの美しい教会。尖塔と時計が特徴的で、フォークランド諸島の歴史的建造物として多くの観光客に人気。

スタンリー港に建つ赤と石造りの美しい教会。尖塔と時計が特徴的で、フォークランド諸島の歴史的建造物として多くの観光客に人気。

ポート・スタンレーの白壁に赤い屋根と緑の装飾が特徴的なコロニアル風建築。フォークランド諸島の典型的な街並み。

ポート・スタンレーの白壁に赤い屋根と緑の装飾が特徴的なコロニアル風建築。フォークランド諸島の典型的な街並み。

シェルブール駅のプラットフォームに並ぶSNCF(フランス国鉄)の青い電車。歴史的な駅舎が背景に見える。

徴兵でアルジェリアに向かうギイを見送ったプラットフォーム。電車は当然新しいものですが、建屋など面影は残っています。

シェルブール港の石畳の岸壁。帆船と軍艦が停泊し、白いバンや車が並ぶ港湾エリア。19世紀の建築物が背景に見える。

宝石商と歩いた港の石畳。帆船と軍艦が停まっていました。

ルーアン美術館に展示されたモネの名作「ルーアン大聖堂」。霧に包まれた荘厳なゴシック建築が、淡い色彩で幻想的に描かれている。

ルーアンの美術館のモネの曇天。

印象派の巨匠モネが連作で描いたフランス・ルーアンの大聖堂。精緻なゴシック建築の外観と、参拝客で賑わう広場の風景。

モネが連作で描いたルーアンの大聖堂

スケジュール

Day寄港地
12027年3月3日
🇦🇷ウシュアイア
22027年3月4日
終日航海
32027年3月5日
終日航海
42027年3月6日
寄港
52027年3月7日
寄港
62027年3月8日
寄港
72027年3月9日
寄港
82027年3月10日
寄港
92027年3月11日
寄港
102027年3月12日
寄港
112027年3月13日
寄港
122027年3月14日
寄港
132027年3月15日
寄港
142027年3月16日
寄港
152027年3月17日
寄港
162027年3月18日
寄港
172027年3月19日
寄港
182027年3月20日
寄港
192027年3月21日
寄港
202027年3月22日
終日航海
212027年3月23日
🇦🇷ウシュアイア
222027年3月24日
終日航海
232027年3月25日
寄港
242027年3月26日
寄港
252027年3月27日
🇬🇧ポート・スタンリー(東フォークランド島)
262027年3月28日
寄港
272027年3月29日
終日航海
282027年3月30日
🇦🇷プエルト・マドリン
292027年3月31日
終日航海
302027年4月1日
終日航海
312027年4月2日
🇺🇾モンテビデオ
322027年4月3日
終日航海
332027年4月4日
🇧🇷バウネアーリオ・コンボリウー
342027年4月5日
終日航海
352027年4月6日
🇧🇷リオデジャネイロ
362027年4月7日
終日航海
372027年4月8日
終日航海
382027年4月9日
🇧🇷サルヴァドール
392027年4月10日
終日航海
402027年4月11日
🇧🇷レシフェ
412027年4月12日
🇧🇷ナタール
422027年4月13日
終日航海
432027年4月14日
終日航海
442027年4月15日
終日航海
452027年4月16日
終日航海
462027年4月17日
🇨🇻プライア(サンティアゴ島)
472027年4月18日
🇨🇻ミンデロ(サン・ヴィセンテ島)
482027年4月19日
終日航海
492027年4月20日
終日航海
502027年4月21日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)
512027年4月22日
🇪🇸アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)
522027年4月23日
終日航海
532027年4月24日
🇲🇦タンジェ
542027年4月25日
🇪🇸セビリア
552027年4月26日
🇪🇸セビリア
562027年4月27日
🇪🇸セビリア
572027年4月28日
🇵🇹ポルティマン
582027年4月29日
終日航海
592027年4月30日
🇵🇹ポルト
602027年5月1日
終日航海
612027年5月2日
🇫🇷ブレスト
622027年5月3日
🇫🇷サン・マロ
632027年5月4日
🇫🇷シェルブール=オクトヴィル
642027年5月5日
🇫🇷ルーアン
652027年5月6日
終日航海
662027年5月7日
🇳🇱アムステルダム

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・ベンチャーの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.7(61件)

ポート・スタンリー(東フォークランド島)

イギリス / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

ポートスタンリーはドレーク海峡の状況によっては抜港も有り得ると思っていましたので、何も予定は入れませんでした。南極で多くのペンギンを見てその愛くるしさに心を奪われていましたので、ペンギンコロニーを見に行くツアーに現地で入る事も出来たいのですが、船がアンカーしている先のGypsy Coveに往復$10でシャトルが出てき…

ウシュアイア

アルゼンチン / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんで…

ウシュアイア

アルゼンチン / ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

乗船前に町の観光をしました。観光といっても散策程度ですが、いかにもパタゴニアへの観光の入り口で お洒落な飲食店や お土産屋さん、ホテルなどが港からの斜面にたくさんあって、のぼっていくと 見渡せる良い景色です。 上のほうですがスーパーマーケットもあります。 夏場の南半球ですが、極地方に近いここは温度は低めです。 真夏で…

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