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シーボーンシーボーン・パシュート

34 nights / 35 days, one-way from Ushuaia to San Antonio

2026年2月27日 出発35日間ウシュアイア〜サン・アントニオ
🇦🇷🇬🇧🇨🇱
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

プンタ・アレーナスの博物館展示。先住民族の生活風景を再現した展示で、狩猟道具やロープ、食糧などの生活用品が展示されている。

プンタ・アレーナスの博物館展示。先住民族の生活風景を再現した展示で、狩猟道具やロープ、食糧などの生活用品が展示されている。

プンタ・アレナスの街並み。カラフルな屋根の住宅が立ち並び、背後には海とクルーズ船が見える南米の港町風景。

プンタ・アレナスの街並み。カラフルな屋根の住宅が立ち並び、背後には海とクルーズ船が見える南米の港町風景。

プエルト・モント の街並み。白いバラが咲き誇る花壇の前に、赤いレンガ造りの建物と白い商業施設が立ち並ぶ。

プエルト・モント の街並み。白いバラが咲き誇る花壇の前に、赤いレンガ造りの建物と白い商業施設が立ち並ぶ。

オスルノ火山とペトロウエの滝。プエルトモント近郊の雄大な火山と、迫力ある滝の景観。雲に包まれた雪頂の火山と、緑豊かな森、荒々しい岩壁が織りなす南米チリの自然の壮大さ。

オスルノ火山とペトロウエの滝。プエルトモント近郊の雄大な火山と、迫力ある滝の景観。雲に包まれた雪頂の火山と、緑豊かな森、荒々しい岩壁が織りなす南米チリの自然の壮大さ。

スタンリー港に建つ赤と石造りの美しい教会。尖塔と時計が特徴的で、フォークランド諸島の歴史的建造物として多くの観光客に人気。

スタンリー港に建つ赤と石造りの美しい教会。尖塔と時計が特徴的で、フォークランド諸島の歴史的建造物として多くの観光客に人気。

ポート・スタンレーの白壁に赤い屋根と緑の装飾が特徴的なコロニアル風建築。フォークランド諸島の典型的な街並み。

ポート・スタンレーの白壁に赤い屋根と緑の装飾が特徴的なコロニアル風建築。フォークランド諸島の典型的な街並み。

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

スケジュール

Day寄港地
12026年2月27日
🇦🇷ウシュアイア
22026年2月28日
終日航海
32026年3月1日
終日航海
42026年3月2日
寄港
52026年3月3日
寄港
62026年3月4日
寄港
72026年3月5日
寄港
82026年3月6日
寄港
92026年3月7日
寄港
102026年3月8日
寄港
112026年3月9日
寄港
122026年3月10日
寄港
132026年3月11日
寄港
142026年3月12日
寄港
152026年3月13日
終日航海
162026年3月14日
終日航海
172026年3月15日
🇬🇧ポート・スタンリー(東フォークランド島)
182026年3月16日
寄港
182026年3月16日
寄港
192026年3月17日
寄港
192026年3月17日
寄港
202026年3月18日
終日航海
212026年3月19日
🇦🇷ウシュアイア
212026年3月19日
🇨🇱プエルト・ウィリアムズ
222026年3月20日
寄港
232026年3月21日
🇨🇱チリ・フィヨルド
242026年3月22日
🇨🇱チリ・フィヨルド
242026年3月22日
🇨🇱プンタ・アレーナス
252026年3月23日
🇨🇱プンタ・アレーナス
262026年3月24日
🇨🇱マゼラン海峡
262026年3月24日
🇨🇱チリ・フィヨルド
272026年3月25日
🇨🇱チリ・フィヨルド
282026年3月26日
🇨🇱チリ・フィヨルド
292026年3月27日
🇨🇱カレタ・トルテル
302026年3月28日
終日航海
312026年3月29日
終日航海
322026年3月30日
🇨🇱チロエ島
332026年3月31日
🇨🇱プエルト・モント
342026年4月1日
終日航海
352026年4月2日
🇨🇱サン・アントニオ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・パシュートの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
3.8(15件)

プエルト・モント

チリ / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

自分で、Osorno Volcano and National Park のツアーを予約しており、 Puerto Varasの街から湖の横を通ってOsorno Volcanoの中腹まで連れて行ってもらいました。あいにくの曇り空で火山の頂上は見えませんでしたが、チリの大自然を味わえました。

チリ・フィヨルド

チリ / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

寄港地ではなく、そこを航海して通過する工程でしたので、様々な風景をみることが出来ました。2日間にわたっての航海ですが、サン・ラファエル湖のアンカーも入れると3日間自然の中でゆったりとした時間を過ごすことに成りました。マゼラン海峡やビーグル水道を帆船の時代に見つけて航海したことに、人類のたくましさを感じました。

ウシュアイア

アルゼンチン / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんで…

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