33 nights / 34 days, one-way from Ushuaia to Papeete (Tahiti Island, French Polynesia)
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年3月19日 | 🇦🇷ウシュアイア |
2026年3月19日 | 🇨🇱プエルト・ウィリアムズ |
2026年3月20日 | 寄港 |
2026年3月21日 | 🇨🇱チリ・フィヨルド |
2026年3月22日 | 🇨🇱チリ・フィヨルド |
2026年3月22日 | 🇨🇱プンタ・アレーナス |
2026年3月23日 | 🇨🇱プンタ・アレーナス |
2026年3月24日 | 🇨🇱マゼラン海峡 |
2026年3月24日 | 🇨🇱チリ・フィヨルド |
2026年3月25日 | 🇨🇱チリ・フィヨルド |
2026年3月26日 | 🇨🇱チリ・フィヨルド |
2026年3月27日 | 🇨🇱カレタ・トルテル |
2026年3月28日 | 終日航海 |
2026年3月29日 | 終日航海 |
2026年3月30日 | 🇨🇱チロエ島 |
2026年3月31日 | 🇨🇱プエルト・モント |
2026年4月1日 | 終日航海 |
2026年4月2日 | 🇨🇱サン・アントニオ |
2026年4月3日 | 終日航海 |
2026年4月4日 | 🇨🇱ロビンソン・クルーソー島 |
2026年4月5日 | 🇨🇱ロビンソン・クルーソー島 |
2026年4月6日 | 終日航海 |
2026年4月7日 | 終日航海 |
2026年4月8日 | 終日航海 |
2026年4月9日 | 終日航海 |
2026年4月10日 | 🇨🇱ハンガロア(イースター島) |
2026年4月11日 | 🇨🇱ハンガロア(イースター島) |
2026年4月12日 | 終日航海 |
2026年4月13日 | 終日航海 |
2026年4月14日 | 寄港 |
2026年4月15日 | 🇬🇧アダムスタウン(ピトケアン島) |
2026年4月16日 | 終日航海 |
2026年4月17日 | 終日航海 |
2026年4月18日 | 終日航海 |
2026年4月19日 | 🇫🇷ファカラバ(フランス領ポリネシア) |
2026年4月19日 | 🇫🇷トゥアモトゥ・ガンビエ諸島(フランス領ポリネシア) |
2026年4月20日 | 寄港 |
2026年4月21日 | 🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア) |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(26件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
シーボーン・パシュートの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ3.6(18件)
プエルト・モント
チリ / マリーナ / 2025年12月訪問
自分で、Osorno Volcano and National Park のツアーを予約しており、 Puerto Varasの街から湖の横を通ってOsorno Volcanoの中腹まで連れて行ってもらいました。あいにくの曇り空で火山の頂上は見えませんでしたが、チリの大自然を味わえました。
チリ・フィヨルド
チリ / マリーナ / 2025年12月訪問
寄港地ではなく、そこを航海して通過する工程でしたので、様々な風景をみることが出来ました。2日間にわたっての航海ですが、サン・ラファエル湖のアンカーも入れると3日間自然の中でゆったりとした時間を過ごすことに成りました。マゼラン海峡やビーグル水道を帆船の時代に見つけて航海したことに、人類のたくましさを感じました。
ウシュアイア
アルゼンチン / マリーナ / 2025年12月訪問
Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんで…
客船情報
シーボーン・パシュート
シーボーン