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シーボーンシーボーン・パシュート

31 nights / 32 days, one-way from San Antonio to Lautoka

2026年4月2日 出発32日間サン・アントニオ〜ラウトカ
🇨🇱🇬🇧🇫🇷🇨🇰🇼🇸🇹🇴🇫🇯
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

夜のパペーテ港に停泊する豪華客船。多数の照明に照らされた船体が、漆黒の夜空と静寂の海に映え、優雅な姿を際立たせている。

夜の港にゴールデンプリンセスが映える。

パペーテの港前広場で開催された地元のタヒチアンダンスショー。夜間に点灯された照明の下、伝統的な衣装を身に纏ったダンサーたちが力強い踊りを披露している。

今回のパペーテは港で一泊(正確には、翌朝5時出航)なので、夜も遊べた。 港のすぐ前の広場では、屋台が出たり、地元のショーがあったりと盛り上がっていた。

フィジーのラウトカ市街地。カラフルな看板の商店が立ち並ぶ通りに、駐車中の車両や買い物客の姿が見られます。

フィジーのラウトカ市街

フィジーのラウトカにあるローカルマーケット。カラフルな花や野菜が並ぶ活気ある市場で、多くの商人と買い物客が集まっている。

フィジー、ラウトカのマーケット (限られた形だが無料WiFiがあった)

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

スケジュール

Day寄港地
12026年4月2日
🇨🇱サン・アントニオ
22026年4月3日
終日航海
32026年4月4日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
42026年4月5日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
52026年4月6日
終日航海
62026年4月7日
終日航海
72026年4月8日
終日航海
82026年4月9日
終日航海
92026年4月10日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
102026年4月11日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
112026年4月12日
終日航海
122026年4月13日
終日航海
132026年4月14日
寄港
142026年4月15日
🇬🇧アダムスタウン(ピトケアン島)
152026年4月16日
終日航海
162026年4月17日
終日航海
172026年4月18日
終日航海
182026年4月19日
🇫🇷トゥアモトゥ・ガンビエ諸島(フランス領ポリネシア)
192026年4月20日
寄港
202026年4月21日
🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)
212026年4月22日
🇫🇷ライアテア島(フランス領ポリネシア)
222026年4月23日
終日航海
232026年4月24日
🇨🇰アイツタキ島
242026年4月25日
終日航海
252026年4月26日
終日航海
262026年4月27日
終日航海
272026年4月28日
🇼🇸アピア(ウポル島)
282026年4月29日
終日航海
292026年4月30日
🇹🇴ネイアフ(ヴァヴァウ島)
302026年5月1日
寄港
312026年5月2日
🇫🇯ヤサワ島
322026年5月3日
🇫🇯ラウトカ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・パシュートの口コミ
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寄港地の口コミ
3.5(16件)

ラウトカ

フィジー / エクスプローラー・オブ・ザ・シーズ / 2016年12月訪問

とても満足

港で客引きをしていた現地のツアーに参加。植物園 madpool など $40 エクスカーションより安い。

サン・アントニオ

チリ / アザマラ・ジャーニー / 2025年1月訪問

とても満足

サンアントニオは下船港でもありましたが、2泊出来たため、最初は港町サンアントニオを徒歩で散策。二日目は、自分でアレンジしたツアーで、バルパライソの街観光から、カサブランカバレーのワイナリーを経由してサンチアゴのホテルに帰りました。 先ずサンアントニオの港の周りは、土産物屋が軒を連ねた海岸線のマーケット兼公園が、大きな…

ラウトカ

フィジー / セレブリティ・イクリプス / 2022年12月訪問

満足

ラウトカは二回目のはずだが、自分でも意外なほど全く前回の印象がなし。多分前回は友人家族と一緒で、港すぐからタクシーチャーターか何かでシティーとかの観光をしなかったのだろう。 そんなわけで今回は徒歩散策。 港は産業港で徒歩移動は不可で、港からシティまでは無料シャトルバスで5分ほど。 フィジー第二の都市らしく、それなりの…

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