44 nights / 45 days, one-way from Broome (Kimberley, Western Australia) to Papeete (Tahiti Island, French Polynesia)
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年9月2日 | ブルーム(キンバリー地域)オーストラリア |
2026年9月3日 | ウィンダムオーストラリア |
2026年9月4日 | バカニーア諸島オーストラリア |
2026年9月5日 | バカニーア諸島オーストラリア |
2026年9月5日 | 寄港 |
2026年9月5日 | ウィンダムオーストラリア |
2026年9月6日 | ウィンダムオーストラリア |
2026年9月7日 | ウィンダムオーストラリア |
2026年9月8日 | 寄港 |
2026年9月9日 | 寄港 |
2026年9月10日 | ウィンダムオーストラリア |
2026年9月11日 | ダーウィンオーストラリア |
2026年9月12日 | ダーウィンオーストラリア |
2026年9月14日 | アンボン島インドネシア |
2026年9月16日 | 寄港 |
2026年9月17日 | Pulau Misool Island (Raja Ampat, Indonesia)インドネシア |
2026年9月18日 | 寄港 |
2026年9月18日 | 寄港 |
2026年9月19日 | 寄港 |
2026年9月20日 | 寄港 |
2026年9月21日 | 寄港 |
2026年9月22日 | ジャヤプラインドネシア |
2026年9月23日 | バニモパプアニューギニア |
2026年9月25日 | 寄港 |
2026年9月26日 | 寄港 |
2026年9月26日 | ラバウル(ニューブリテン島)パプアニューギニア |
2026年9月28日 | ギゾソロモン諸島 |
2026年9月29日 | ホニアラ(ソロモン諸島ガダルカナル島)ソロモン諸島 |
2026年10月1日 | ソロモン諸島ソロモン諸島 |
2026年10月2日 | アンブリム島バヌアツ |
2026年10月4日 | ラウトカフィジー |
2026年10月5日 | 寄港 |
2026年10月6日 | 寄港 |
2026年10月7日 | 寄港 |
2026年10月8日 | ネイアフ(ヴァヴァウ島)トンガ |
2026年10月10日 | アピア(ウポル島)サモア |
2026年10月12日 | アイツタキ島クック諸島 |
2026年10月14日 | ライアテア島(フランス領ポリネシア)フランス |
2026年10月15日 | フアヒネ島(フランス領ポリネシア)フランス |
2026年10月16日 | パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)フランス |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(26件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
シーボーン・パシュートの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ3.4(23件)
ラバウル(ニューブリテン島)
パプアニューギニア / クイーン・エリザベス / 2018年2月訪問
当地は戦時、海軍航空隊の南方の最前線最大基地があった所です。 私ら夫婦は、港で3時間ほどの観光タクシー。お願いして海軍基地跡と日本人墓地を中心に周ってもらいました。現地人の運転手と現地の英語が話せる女性(19歳で子供2人!)が同乗。彼女お手製の観光案内手帳を基に説明。お互い、ブロークン英語で会話でしたが、楽しい思い出…
ラウトカ
フィジー / エクスプローラー・オブ・ザ・シーズ / 2016年12月訪問
港で客引きをしていた現地のツアーに参加。植物園 madpool など $40 エクスカーションより安い。
ラウトカ
フィジー / セレブリティ・イクリプス / 2022年12月訪問
ラウトカは二回目のはずだが、自分でも意外なほど全く前回の印象がなし。多分前回は友人家族と一緒で、港すぐからタクシーチャーターか何かでシティーとかの観光をしなかったのだろう。 そんなわけで今回は徒歩散策。 港は産業港で徒歩移動は不可で、港からシティまでは無料シャトルバスで5分ほど。 フィジー第二の都市らしく、それなりの…
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シーボーン・パシュート
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