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シーボーンシーボーン・パシュート

71 nights / 72 days, one-way from Darwin (NT Australia) to Ushuaia

2026年9月12日 出発72日間ダーウィン〜ウシュアイア
🇦🇺🇮🇩🇵🇬🇸🇧🇻🇺🇫🇯🇹🇴🇼🇸🇨🇰🇫🇷🇬🇧🇨🇱🇦🇷
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

夜のパペーテ港に停泊する豪華客船。多数の照明に照らされた船体が、漆黒の夜空と静寂の海に映え、優雅な姿を際立たせている。

夜の港にゴールデンプリンセスが映える。

パペーテの港前広場で開催された地元のタヒチアンダンスショー。夜間に点灯された照明の下、伝統的な衣装を身に纏ったダンサーたちが力強い踊りを披露している。

今回のパペーテは港で一泊(正確には、翌朝5時出航)なので、夜も遊べた。 港のすぐ前の広場では、屋台が出たり、地元のショーがあったりと盛り上がっていた。

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

プンタ・アレーナスの博物館展示。先住民族の生活風景を再現した展示で、狩猟道具やロープ、食糧などの生活用品が展示されている。

プンタ・アレーナスの博物館展示。先住民族の生活風景を再現した展示で、狩猟道具やロープ、食糧などの生活用品が展示されている。

プンタ・アレナスの街並み。カラフルな屋根の住宅が立ち並び、背後には海とクルーズ船が見える南米の港町風景。

プンタ・アレナスの街並み。カラフルな屋根の住宅が立ち並び、背後には海とクルーズ船が見える南米の港町風景。

プエルト・モント の街並み。白いバラが咲き誇る花壇の前に、赤いレンガ造りの建物と白い商業施設が立ち並ぶ。

プエルト・モント の街並み。白いバラが咲き誇る花壇の前に、赤いレンガ造りの建物と白い商業施設が立ち並ぶ。

オスルノ火山とペトロウエの滝。プエルトモント近郊の雄大な火山と、迫力ある滝の景観。雲に包まれた雪頂の火山と、緑豊かな森、荒々しい岩壁が織りなす南米チリの自然の壮大さ。

オスルノ火山とペトロウエの滝。プエルトモント近郊の雄大な火山と、迫力ある滝の景観。雲に包まれた雪頂の火山と、緑豊かな森、荒々しい岩壁が織りなす南米チリの自然の壮大さ。

ダーウィン港から見た街並み。客船が停泊する産業港から市街地のビル群までは徒歩約15分。港湾施設と都市風景が共存する光景。

ダーウィンに到着。 奥の高層ビル群がシティ。普通に歩いて15分ぐらい。産業港ではないので、歩いてる間も周囲の風景が楽しめる。

ダーウィンの公園で、大型台風の被害により根こそぎになった巨木。青空の下、緑の広大な芝生に横たわる木の幹が災害の爪痕を物語っている。

5日のシーデイの後、オーストラリア北部のダーウィンに着岸。 一週間前の大台風で被害があり、公園ではこのような大木が根こそぎになっていた。

フィジーのラウトカ市街地。カラフルな看板の商店が立ち並ぶ通りに、駐車中の車両や買い物客の姿が見られます。

フィジーのラウトカ市街

フィジーのラウトカにあるローカルマーケット。カラフルな花や野菜が並ぶ活気ある市場で、多くの商人と買い物客が集まっている。

フィジー、ラウトカのマーケット (限られた形だが無料WiFiがあった)

ラバウルの港を一望するキャビンのバルコニー。緑豊かな山々に囲まれた湾岸の町並みと、停泊する船舶が見える。

ラバウル

ラバウルの港で、多彩な伝統衣装を干す現地の人々。背後には寄港中のクルーズ船が停泊しており、文化交流の一場面が捉えられています。

ラバウル

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

スケジュール

Day寄港地
12026年9月12日
🇦🇺ダーウィン
22026年9月13日
終日航海
32026年9月14日
🇮🇩アンボン島
42026年9月15日
終日航海
52026年9月16日
寄港
62026年9月17日
🇮🇩Pulau Misool Island (Raja Ampat, Indonesia)
72026年9月18日
寄港
72026年9月18日
寄港
82026年9月19日
寄港
92026年9月20日
寄港
102026年9月21日
寄港
112026年9月22日
🇮🇩ジャヤプラ
122026年9月23日
🇵🇬バニモ
132026年9月24日
終日航海
142026年9月25日
寄港
152026年9月26日
寄港
152026年9月26日
🇵🇬ラバウル(ニューブリテン島)
162026年9月27日
終日航海
172026年9月28日
🇸🇧ギゾ
182026年9月29日
🇸🇧ホニアラ(ソロモン諸島ガダルカナル島)
192026年9月30日
終日航海
202026年10月1日
🇸🇧ソロモン諸島
212026年10月2日
🇻🇺アンブリム島
222026年10月3日
終日航海
232026年10月4日
🇫🇯ラウトカ
242026年10月5日
寄港
252026年10月6日
寄港
262026年10月7日
🇹🇴ネイアフ(ヴァヴァウ島)
272026年10月8日
寄港
282026年10月9日
終日航海
292026年10月10日
🇼🇸アピア(ウポル島)
302026年10月11日
終日航海
312026年10月12日
🇨🇰アイツタキ島
322026年10月13日
終日航海
332026年10月14日
🇫🇷ライアテア島(フランス領ポリネシア)
342026年10月15日
🇫🇷フアヒネ島(フランス領ポリネシア)
352026年10月16日
🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)
362026年10月17日
寄港
372026年10月18日
🇫🇷トゥアモトゥ・ガンビエ諸島(フランス領ポリネシア)
372026年10月18日
🇫🇷ファカラバ(フランス領ポリネシア)
382026年10月19日
終日航海
392026年10月20日
終日航海
402026年10月21日
終日航海
412026年10月22日
🇬🇧アダムスタウン(ピトケアン島)
422026年10月23日
寄港
432026年10月24日
終日航海
442026年10月25日
終日航海
452026年10月26日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
462026年10月27日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
472026年10月28日
終日航海
482026年10月29日
終日航海
492026年10月30日
終日航海
502026年10月31日
終日航海
512026年11月1日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
522026年11月2日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
532026年11月3日
終日航海
542026年11月4日
🇨🇱サン・アントニオ
552026年11月5日
終日航海
562026年11月6日
寄港
562026年11月6日
🇨🇱プエルト・モント
572026年11月7日
🇨🇱チリ・フィヨルド
582026年11月8日
🇨🇱チリ・フィヨルド
582026年11月8日
🇨🇱カレタ・トルテル
592026年11月9日
🇨🇱チリ・フィヨルド
602026年11月10日
🇨🇱チリ・フィヨルド
612026年11月11日
🇨🇱マゼラン海峡
612026年11月11日
🇨🇱プンタ・アレーナス
622026年11月12日
🇨🇱プンタ・アレーナス
632026年11月13日
終日航海
642026年11月14日
終日航海
652026年11月15日
寄港
662026年11月16日
寄港
672026年11月17日
寄港
682026年11月18日
寄港
692026年11月19日
寄港
702026年11月20日
終日航海
712026年11月21日
終日航海
722026年11月22日
🇦🇷ウシュアイア

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・パシュートの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.5(36件)

ウシュアイア

アルゼンチン / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんで…

チリ・フィヨルド

チリ / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

寄港地ではなく、そこを航海して通過する工程でしたので、様々な風景をみることが出来ました。2日間にわたっての航海ですが、サン・ラファエル湖のアンカーも入れると3日間自然の中でゆったりとした時間を過ごすことに成りました。マゼラン海峡やビーグル水道を帆船の時代に見つけて航海したことに、人類のたくましさを感じました。

プエルト・モント

チリ / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

自分で、Osorno Volcano and National Park のツアーを予約しており、 Puerto Varasの街から湖の横を通ってOsorno Volcanoの中腹まで連れて行ってもらいました。あいにくの曇り空で火山の頂上は見えませんでしたが、チリの大自然を味わえました。

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