31 nights / 32 days, one-way from Lautoka to San Antonio
フォトギャラリー
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年10月4日 | ラウトカフィジー |
2026年10月5日 | 寄港 |
2026年10月6日 | 寄港 |
2026年10月7日 | 寄港 |
2026年10月8日 | ネイアフ(ヴァヴァウ島)トンガ |
2026年10月10日 | アピア(ウポル島)サモア |
2026年10月12日 | アイツタキ島クック諸島 |
2026年10月14日 | ライアテア島(フランス領ポリネシア)フランス |
2026年10月15日 | フアヒネ島(フランス領ポリネシア)フランス |
2026年10月16日 | パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)フランス |
2026年10月17日 | 寄港 |
2026年10月18日 | トゥアモトゥ・ガンビエ諸島(フランス領ポリネシア)フランス |
2026年10月22日 | アダムスタウン(ピトケアン島)イギリス |
2026年10月23日 | 寄港 |
2026年10月26日 | ハンガロア(イースター島)チリ |
2026年10月27日 | ハンガロア(イースター島)チリ |
2026年11月1日 | ロビンソン・クルーソー島チリ |
2026年11月2日 | ロビンソン・クルーソー島チリ |
2026年11月4日 | サン・アントニオチリ |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(26件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
シーボーン・パシュートの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ3.5(16件)
ラウトカ
フィジー / エクスプローラー・オブ・ザ・シーズ / 2016年12月訪問
港で客引きをしていた現地のツアーに参加。植物園 madpool など $40 エクスカーションより安い。
サン・アントニオ
チリ / アザマラ・ジャーニー / 2025年1月訪問
サンアントニオは下船港でもありましたが、2泊出来たため、最初は港町サンアントニオを徒歩で散策。二日目は、自分でアレンジしたツアーで、バルパライソの街観光から、カサブランカバレーのワイナリーを経由してサンチアゴのホテルに帰りました。 先ずサンアントニオの港の周りは、土産物屋が軒を連ねた海岸線のマーケット兼公園が、大きな…
ラウトカ
フィジー / セレブリティ・イクリプス / 2022年12月訪問
ラウトカは二回目のはずだが、自分でも意外なほど全く前回の印象がなし。多分前回は友人家族と一緒で、港すぐからタクシーチャーターか何かでシティーとかの観光をしなかったのだろう。 そんなわけで今回は徒歩散策。 港は産業港で徒歩移動は不可で、港からシティまでは無料シャトルバスで5分ほど。 フィジー第二の都市らしく、それなりの…
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シーボーン・パシュート
シーボーン