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シーボーンシーボーン・パシュート

57 nights / 58 days, one-way from Papeete (Tahiti Island, French Polynesia) to Ushuaia

2026年10月16日 出発58日間パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)〜ウシュアイア
🇫🇷🇬🇧🇨🇱🇦🇷
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

夜のパペーテ港に停泊する豪華客船。多数の照明に照らされた船体が、漆黒の夜空と静寂の海に映え、優雅な姿を際立たせている。

夜の港にゴールデンプリンセスが映える。

パペーテの港前広場で開催された地元のタヒチアンダンスショー。夜間に点灯された照明の下、伝統的な衣装を身に纏ったダンサーたちが力強い踊りを披露している。

今回のパペーテは港で一泊(正確には、翌朝5時出航)なので、夜も遊べた。 港のすぐ前の広場では、屋台が出たり、地元のショーがあったりと盛り上がっていた。

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの海岸で、雪山を背景に3人が記念撮影。南米大陸最南端の寄港地での思い出の一枚。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

ウシュアイアの湖畔から眺める雪をかぶった山々。緑豊かな斜面と白い頂上のコントラストが美しく、波打つ湖面が手前に広がる南米の壮大な風景。

プンタ・アレーナスの博物館展示。先住民族の生活風景を再現した展示で、狩猟道具やロープ、食糧などの生活用品が展示されている。

プンタ・アレーナスの博物館展示。先住民族の生活風景を再現した展示で、狩猟道具やロープ、食糧などの生活用品が展示されている。

プンタ・アレナスの街並み。カラフルな屋根の住宅が立ち並び、背後には海とクルーズ船が見える南米の港町風景。

プンタ・アレナスの街並み。カラフルな屋根の住宅が立ち並び、背後には海とクルーズ船が見える南米の港町風景。

プエルト・モント の街並み。白いバラが咲き誇る花壇の前に、赤いレンガ造りの建物と白い商業施設が立ち並ぶ。

プエルト・モント の街並み。白いバラが咲き誇る花壇の前に、赤いレンガ造りの建物と白い商業施設が立ち並ぶ。

オスルノ火山とペトロウエの滝。プエルトモント近郊の雄大な火山と、迫力ある滝の景観。雲に包まれた雪頂の火山と、緑豊かな森、荒々しい岩壁が織りなす南米チリの自然の壮大さ。

オスルノ火山とペトロウエの滝。プエルトモント近郊の雄大な火山と、迫力ある滝の景観。雲に包まれた雪頂の火山と、緑豊かな森、荒々しい岩壁が織りなす南米チリの自然の壮大さ。

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

スケジュール

Day寄港地
12026年10月16日
🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)
22026年10月17日
寄港
32026年10月18日
🇫🇷トゥアモトゥ・ガンビエ諸島(フランス領ポリネシア)
32026年10月18日
🇫🇷ファカラバ(フランス領ポリネシア)
42026年10月19日
終日航海
52026年10月20日
終日航海
62026年10月21日
終日航海
72026年10月22日
🇬🇧アダムスタウン(ピトケアン島)
82026年10月23日
寄港
92026年10月24日
終日航海
102026年10月25日
終日航海
112026年10月26日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
122026年10月27日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
132026年10月28日
終日航海
142026年10月29日
終日航海
152026年10月30日
終日航海
162026年10月31日
終日航海
172026年11月1日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
182026年11月2日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
192026年11月3日
終日航海
202026年11月4日
🇨🇱サン・アントニオ
212026年11月5日
終日航海
222026年11月6日
寄港
222026年11月6日
🇨🇱プエルト・モント
232026年11月7日
🇨🇱チリ・フィヨルド
242026年11月8日
🇨🇱チリ・フィヨルド
242026年11月8日
🇨🇱カレタ・トルテル
252026年11月9日
🇨🇱チリ・フィヨルド
262026年11月10日
🇨🇱チリ・フィヨルド
272026年11月11日
🇨🇱マゼラン海峡
272026年11月11日
🇨🇱プンタ・アレーナス
282026年11月12日
🇨🇱プンタ・アレーナス
292026年11月13日
終日航海
302026年11月14日
終日航海
312026年11月15日
寄港
322026年11月16日
寄港
332026年11月17日
寄港
342026年11月18日
寄港
352026年11月19日
寄港
362026年11月20日
終日航海
372026年11月21日
終日航海
382026年11月22日
🇦🇷ウシュアイア
392026年11月23日
終日航海
402026年11月24日
終日航海
412026年11月25日
寄港
422026年11月26日
寄港
432026年11月27日
寄港
442026年11月28日
寄港
452026年11月29日
寄港
462026年11月30日
寄港
472026年12月1日
寄港
482026年12月2日
寄港
492026年12月3日
寄港
502026年12月4日
寄港
512026年12月5日
寄港
522026年12月6日
寄港
532026年12月7日
寄港
542026年12月8日
寄港
552026年12月9日
寄港
562026年12月10日
寄港
572026年12月11日
終日航海
582026年12月12日
🇦🇷ウシュアイア

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・パシュートの口コミ
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寄港地の口コミ
3.7(18件)

プエルト・モント

チリ / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

自分で、Osorno Volcano and National Park のツアーを予約しており、 Puerto Varasの街から湖の横を通ってOsorno Volcanoの中腹まで連れて行ってもらいました。あいにくの曇り空で火山の頂上は見えませんでしたが、チリの大自然を味わえました。

チリ・フィヨルド

チリ / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

寄港地ではなく、そこを航海して通過する工程でしたので、様々な風景をみることが出来ました。2日間にわたっての航海ですが、サン・ラファエル湖のアンカーも入れると3日間自然の中でゆったりとした時間を過ごすことに成りました。マゼラン海峡やビーグル水道を帆船の時代に見つけて航海したことに、人類のたくましさを感じました。

ウシュアイア

アルゼンチン / マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんで…

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