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シーボーンシーボーン・パシュート

63 nights / 64 days, one-way from Broome (Kimberley, Western Australia) to San Antonio

2027年8月16日 出発64日間ブルーム(キンバリー地域)〜サン・アントニオ
🇦🇺🇮🇩🇵🇬🇸🇧🇻🇺🇫🇯🇹🇴🇼🇸🇨🇰🇫🇷🇬🇧🇨🇱
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

夜のパペーテ港に停泊する豪華客船。多数の照明に照らされた船体が、漆黒の夜空と静寂の海に映え、優雅な姿を際立たせている。

夜の港にゴールデンプリンセスが映える。

パペーテの港前広場で開催された地元のタヒチアンダンスショー。夜間に点灯された照明の下、伝統的な衣装を身に纏ったダンサーたちが力強い踊りを披露している。

今回のパペーテは港で一泊(正確には、翌朝5時出航)なので、夜も遊べた。 港のすぐ前の広場では、屋台が出たり、地元のショーがあったりと盛り上がっていた。

ダーウィン港から見た街並み。客船が停泊する産業港から市街地のビル群までは徒歩約15分。港湾施設と都市風景が共存する光景。

ダーウィンに到着。 奥の高層ビル群がシティ。普通に歩いて15分ぐらい。産業港ではないので、歩いてる間も周囲の風景が楽しめる。

ダーウィンの公園で、大型台風の被害により根こそぎになった巨木。青空の下、緑の広大な芝生に横たわる木の幹が災害の爪痕を物語っている。

5日のシーデイの後、オーストラリア北部のダーウィンに着岸。 一週間前の大台風で被害があり、公園ではこのような大木が根こそぎになっていた。

フィジーのラウトカ市街地。カラフルな看板の商店が立ち並ぶ通りに、駐車中の車両や買い物客の姿が見られます。

フィジーのラウトカ市街

フィジーのラウトカにあるローカルマーケット。カラフルな花や野菜が並ぶ活気ある市場で、多くの商人と買い物客が集まっている。

フィジー、ラウトカのマーケット (限られた形だが無料WiFiがあった)

ラバウルの港を一望するキャビンのバルコニー。緑豊かな山々に囲まれた湾岸の町並みと、停泊する船舶が見える。

ラバウル

ラバウルの港で、多彩な伝統衣装を干す現地の人々。背後には寄港中のクルーズ船が停泊しており、文化交流の一場面が捉えられています。

ラバウル

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオの漁港はこのような魚屋さんで一杯でした。貝専門の店。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

サンアントニオ最後の夜はチリのローカルダンスで終わりました。満足。

スケジュール

Day寄港地
12027年8月16日
🇦🇺ブルーム(キンバリー地域)
22027年8月17日
🇦🇺バカニーア諸島
32027年8月18日
🇦🇺バカニーア諸島
42027年8月19日
🇦🇺バカニーア諸島
42027年8月19日
寄港
42027年8月19日
🇦🇺ウィンダム
52027年8月20日
🇦🇺ウィンダム
62027年8月21日
🇦🇺ウィンダム
72027年8月22日
寄港
82027年8月23日
寄港
92027年8月24日
🇦🇺ウィンダム
102027年8月25日
🇦🇺ダーウィン
112027年8月26日
🇦🇺ダーウィン
122027年8月27日
終日航海
132027年8月28日
🇮🇩アンボン島
142027年8月29日
終日航海
152027年8月30日
寄港
162027年8月31日
🇮🇩Pulau Misool Island (Raja Ampat, Indonesia)
172027年9月1日
寄港
172027年9月1日
寄港
182027年9月2日
寄港
192027年9月3日
寄港
202027年9月4日
寄港
212027年9月5日
🇮🇩ジャヤプラ
222027年9月6日
🇵🇬バニモ
232027年9月7日
終日航海
242027年9月8日
寄港
252027年9月9日
寄港
252027年9月9日
🇵🇬ラバウル(ニューブリテン島)
262027年9月10日
終日航海
272027年9月11日
🇸🇧ギゾ
282027年9月12日
🇸🇧ホニアラ(ソロモン諸島ガダルカナル島)
292027年9月13日
終日航海
302027年9月14日
🇸🇧ソロモン諸島
312027年9月15日
🇻🇺アンブリム島
322027年9月16日
終日航海
332027年9月17日
🇫🇯ラウトカ
342027年9月18日
寄港
352027年9月19日
終日航海
362027年9月20日
寄港
372027年9月21日
🇹🇴ネイアフ(ヴァヴァウ島)
382027年9月22日
終日航海
392027年9月23日
🇼🇸アピア(ウポル島)
402027年9月24日
終日航海
412027年9月25日
🇨🇰アイツタキ島
422027年9月26日
終日航海
432027年9月27日
🇫🇷ライアテア島(フランス領ポリネシア)
442027年9月28日
🇫🇷フアヒネ島(フランス領ポリネシア)
452027年9月29日
🇫🇷パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)
462027年9月30日
寄港
472027年10月1日
寄港
482027年10月2日
🇫🇷ファカラバ(フランス領ポリネシア)
492027年10月3日
終日航海
502027年10月4日
終日航海
512027年10月5日
🇬🇧アダムスタウン(ピトケアン島)
522027年10月6日
寄港
532027年10月7日
終日航海
542027年10月8日
終日航海
552027年10月9日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
562027年10月10日
🇨🇱ハンガロア(イースター島)
572027年10月11日
終日航海
582027年10月12日
終日航海
592027年10月13日
終日航海
602027年10月14日
終日航海
612027年10月15日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
622027年10月16日
🇨🇱ロビンソン・クルーソー島
632027年10月17日
終日航海
642027年10月18日
🇨🇱サン・アントニオ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(26件)
minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。

シーボーン・パシュートの口コミ
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寄港地の口コミ
3.4(25件)

ラバウル(ニューブリテン島)

パプアニューギニア / クイーン・エリザベス / 2018年2月訪問

とても満足

当地は戦時、海軍航空隊の南方の最前線最大基地があった所です。 私ら夫婦は、港で3時間ほどの観光タクシー。お願いして海軍基地跡と日本人墓地を中心に周ってもらいました。現地人の運転手と現地の英語が話せる女性(19歳で子供2人!)が同乗。彼女お手製の観光案内手帳を基に説明。お互い、ブロークン英語で会話でしたが、楽しい思い出…

ラウトカ

フィジー / エクスプローラー・オブ・ザ・シーズ / 2016年12月訪問

とても満足

港で客引きをしていた現地のツアーに参加。植物園 madpool など $40 エクスカーションより安い。

サン・アントニオ

チリ / アザマラ・ジャーニー / 2025年1月訪問

とても満足

サンアントニオは下船港でもありましたが、2泊出来たため、最初は港町サンアントニオを徒歩で散策。二日目は、自分でアレンジしたツアーで、バルパライソの街観光から、カサブランカバレーのワイナリーを経由してサンチアゴのホテルに帰りました。 先ずサンアントニオの港の周りは、土産物屋が軒を連ねた海岸線のマーケット兼公園が、大きな…

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