このクルーズを選んだ理由
出発地がシドニーと東京からもアクセスしやすく飛行機代金も比較的に安く行けるところから出発だったため また以前はP&Oオーストラリアクルーズで運行していたものがカーニバルブランドに再編され参加しやすくなったため。 カーニバルのバーガージョイントが食べたかったため
mr. tokyosukipio さんの13回目の乗船記

2026年3月23日 投稿
2025年8月25日
11日間
総合評価
食事
🇦🇺シドニー
🇫🇷ヌメア(フランス領ニューカレドニア)
🇫🇷リフー島(ニューカレドニア)
🇻🇺ミステリー島
🇻🇺バヌアツ諸島
🇦🇺シドニー
出発地がシドニーと東京からもアクセスしやすく飛行機代金も比較的に安く行けるところから出発だったため また以前はP&Oオーストラリアクルーズで運行していたものがカーニバルブランドに再編され参加しやすくなったため。 カーニバルのバーガージョイントが食べたかったため
カーニバルスプレンダーは現在オーストラリアで運航しているカーニバルの船の中でも最もカーニバル的要素が強く多彩な食事オプションがある。 オーストラリアマーケットではスプレンダーの他にカーニバルルミノーザ.カーニバルエンカウンターなどが運行しているがルミノーザは元々のコスタクルーズ要素を色濃く残しておりカーニバルクルーズの食事オプションはない エンカウンターは元々P&Oの船舶でありこちらもカーニバルらしさは皆無である。 一方スプレンダーは他の2隻にはないバーガージョイントやマサラタイガーなどカーニバルクルーズの標準装備のレストランが搭載されている。 〜メインダイニング〜 ブラックパールレストランとゴールデンパールレストランがあり時間帯によって使うレストランが指定されている。 メニューはどちらも同じである。 全体的な食事のバリエーションも多く味付けも美味しい。とても満足できた 〜バーガージョイント〜 アメリカの有名シェフガイフィエリ氏監修の絶品バーガーが食べられる。ここのハンバーガーはクルーズ船上で最も美味しいハンバーガーだ。毎回行列ができるができたてジューシーなハンバーガーは唯一無二 〜マサラタイガー〜 インド料理のレストランで一部の時間帯は有料のメニューのみとなるがランチは無料で楽しめる。アメリカ料理中心でバリエーションがほしい時の救世主でマサラカレーなど本格的なカレーが楽しめる
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