Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
ポナンル・ベロ

12 nights / 13 days, one-way from Lisbon to Las Palmas (Gran Canaria, Canary Islands)

2025年10月27日 出発13日間リスボン〜ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)
🇵🇹🇪🇸🇲🇦
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

フォトギャラリー
フォトギャラリー
フォトギャラリー
フォトギャラリー
船上のバッフェで、シェフが豪華な生ハムの盛り合わせを披露。色とりどりの前菜やチーズ、ワインが並ぶ贅沢なディナータイム。

船上のバッフェで、シェフが豪華な生ハムの盛り合わせを披露。色とりどりの前菜やチーズ、ワインが並ぶ贅沢なディナータイム。

客船のラウンジでマカロンの試食イベント。乗務員がLadurée(ラデュレ)のカラフルなマカロンをサービスしている風景。

ラウンジで、マカロンの日。

フォトギャラリー
4階レストランの厨房。丸窓越しに見える広々とした調理スペースは、清潔で整理整頓された専門的な調理環境です。

こちら4階レストランの厨房。丸窓から撮影しました。。清潔感あります。

カサブランカのハッサン2世モスク。白い壁と緑色の屋根、そびえ立つミナレット(礼拝塔)が印象的なモロッコを代表するイスラム建築。

カサブランカ・ハッサン2世モスク

カサブランカのハッサン2世モスク広場。広大な石畳の広場に、アーチ型の回廊が立ち並び、イスラム建築の壮厳な美しさが引き立つ。

カサブランカ・ハッサン2世モスク広場

モロッコ・タンジェの郊外にある灯台。ジブラルタル海峡越しにユーラシア大陸が望める景勝地で、多くの観光客が訪れます。

アフリカ大陸初上陸となったモロッコのタンジェ🙌 ジブラルタル海峡の向こうにはユーラシア大陸が見えます 有名な郊外の景勝地らしく、お土産屋さんがいっぱいでした。この後、カスバの街に行きましたが、歌のイメージがある為か、エキゾチックで ミステリアスな街の印象でした⁉️

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

ポルトガル・マデイラ島フンシャルの丘の上に立つ白と黒のコントラストが美しい教会。バロック様式の建築が特徴的。

ポルトガルには初入国 マデイラ島の丘の上の教会⛪は他のヨーロッパ各国より地味な印象⁉️ トボガンという手押しのソリで丘を下りたかったのですが、旅行会社のパッケージツアーだったので諦めました😭

ポンタ・ダ・クルーズの展望台から眺めたフンシャルの街並み。赤いヤシの花が手前で咲き、階段状に広がる建物群と遠くの山々が見える。

フンシャル・Ponta da cruzからフンシャルの街を一望

ラスパルマス(グランカナリア島、スペイン)での活気あるオートバイパレード。多くのライダーが様々なバイクを乗りこなし、街中を走行する光景。

オートバイパレード ラスパルマス グランカナリー島 (スペイン)

グラン・カナリア島ラス・パルマスの歴史地区にあるコロンブスの家。緑色の装飾的な入口が特徴的な、スペイン植民地時代の建築が保存されている。

グラン・カナリア島ラス・バルマスで誰もが訪れるコロンブスの家。この周辺には見所が多く、また散歩だけでも楽しい町並みが続きます。

アレシフェの港に停泊する漁船と白い建物が立ち並ぶ町並み。ランサローテ島の美しい海岸風景。

ランサローテの港から市街地まで歩いて行くことができます。ただし、少し時間がかかります。白いきれいな町並みでした。

ランサローテ島の火山性黒土で栽培されるぶどう畑。独特の半円形石垣で囲まれた伝統的な栽培方法により、この島でしか味わえないワインが生産されている。

火山島故の真っ黒い大地。それにしてもこんなブドウ畑、見たことがありません。他ではなかなか買えないランサローテ島のワイン。私たちも二本買いました。

カナリア諸island富士山に似たテイデ山。月面のような荒涼とした火山風景。山麓のレストランから望む壮大な景観。

カナリア諸島は火山列島   富士山に似てるテイデ山   荒涼とした風景はNASA認定の地球で一番月に似た風景だそうです 「猿の惑星」のロケ地に選ばれたのも納得👌 テイデ山を見上げるレストランで名産の赤ワイン付きランチをいただきました😍 火山の麓で育ったブドウのワインは例外無く美味しいですね🍷👍

カナリア諸島テネリフェ島のサンタクルス旧市街に立つ歴史的な教会。白い壁と茶色い石造りの塔が特徴で、南国のヤシの木に囲まれた風情ある景観。

テネリフェ島・旧市街の教会

カナリア諸島のサンタ・クロス・デ・パロマの旧市街。港近くの「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる、カラフルなバルコニーが特徴的な歴史的建造物群。

サンタ・クロス・デ・パロマ旧市街の「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる家々。港から歩いて来ることができます。

カナリア諸島のサンタ・クルス・デ・パロマの展望台からの眺望。港湾に停泊する客船と、海に面した町の全景が見渡せます。

エカスカーションで寄ったサンタ・クルス・デ・パロマのビューポイント。私たちのゼニス号が見えます。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

フォトギャラリー
船から眺めるリスボンの街並み

船から眺めるリスボンの街並み

スケジュール

Day寄港地
12025年10月27日
🇵🇹リスボン
22025年10月28日
Lagos, Portugal
32025年10月29日
🇪🇸カディス
42025年10月30日
🇲🇦タンジェ
52025年10月31日
🇲🇦カサブランカ
62025年11月1日
終日航海
72025年11月2日
🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島)
82025年11月3日
終日航海
92025年11月4日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・ラ・パルマ(カナリア諸島)
102025年11月5日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)
112025年11月6日
🇪🇸アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)
122025年11月7日
🇪🇸ラ・ゴメラ島(カナリア諸島)
132025年11月8日
🇪🇸ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

ポナン全体の口コミ
4.4(32件)

nao

ル・ボレアル / 2019年1月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

ル・リリアル / 2017年8月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

前回の帆船よりもお料理はおいしくソムリエもリーズナブルで美味しいワインを勧めてくれ、満足しました。ワインは飲みきれなければ保存しておいてくれるので翌日いただけたのもよかったです。 朝食のブッフェはアジアンテイストのものや和食はありませんので、多少飽きがきて、中盤から醤油をもらい目玉焼きに醤油をかけてました。スタッフも…

nao

ル・ボレアル / 2019年1月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

添乗員が9名、エクペディションチームも10名程度乗船していたため、至れり尽くせりでした。何かあれば、ブースにいる添乗員に聞くとすべてが解決します。ボナン社のスタッフに直接何かを聞くことは少なかったですが、いつも笑顔で接してくれました。

ル・ベロの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.1(110件)

アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)

スペイン / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

北方の小さな火山島を見学し、その付近の洞窟も見学しました。 突然の変更で寄ったところでしたが、良かったです。 また、行きたい島です。 ヨーロッパの方には人気があるようで、旅で知り合った英国人夫妻は1週間くらい滞在すると言っていました。

カサブランカ

モロッコ / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。

サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

月面に着陸したような(もちろん行った事はないけど)火山のふもとをバスで行く貴重な経験

客船情報

ル・ベロ

ポナン

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元