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ポナンル・ボレアル

10 nights / 11 days, one-way from Bergen to Longyearbyen (Spitsbergen, Arctic Norway)

2025年6月5日 出発11日間ベルゲン〜ロングイェールビーン(スピッツベルゲン島)
🇳🇴
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南極の氷山を背景に、甲板上で開催されたシャンパン・バー。極地の壮大な景色を眺めながら、グラスを片手に優雅なひとときを過ごす乗客たち。

南極洋上のバー。

客船のラウンジでマカロンの試食イベント。乗務員がLadurée(ラデュレ)のカラフルなマカロンをサービスしている風景。

ラウンジで、マカロンの日。

客船のプールデッキから見た雪山の絶景。晴れた日には乗客がプールで泳ぎを楽しむ中、背景には雪をかぶった火山がそびえ立つ。

プールも。晴天の日には、泳いでいる人もいました。

南極のルメール海峡を通過。幅450メートルの狭い海峡を、両側の雪化粧した岩山に囲まれながら航行する貴重な瞬間。

前日まで氷山が邪魔して、通れなかったルメール海峡。幅450メートルを無事に通過。

船上のバッフェで、シェフが豪華な生ハムの盛り合わせを披露。色とりどりの前菜やチーズ、ワインが並ぶ贅沢なディナータイム。

船上のバッフェで、シェフが豪華な生ハムの盛り合わせを披露。色とりどりの前菜やチーズ、ワインが並ぶ贅沢なディナータイム。

船上のビュッフェで、シェフが目の前でローストビーフをサービス。広々とした窓からは美しい山々の景色が望めます。

ブッフェでは、いつもローストビーフや肉類のサービスがありました。

客船のダイニングで提供される豊富なチーズとパンの品揃え。ワインやフルーツとともに、上質な食事体験を彩っている。

パンやチーズも豊富です。

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ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

ノルウェーのベルゲンを訪れた際の風景。ブリッゲン地区の歴史的な赤レンガ建築と、フロイエン山頂からの街並み、そして世界各地への距離を示す標識。

ベルゲン→ブリッゲンの街並み・フロイエン山頂から街を一望。山頂に東京までの距離が記されていました。

ベルゲンのアクスラ山。緑の芝生の丘の上に立つ銅像。後方には480段の階段が続き、山頂の建物が見える。

アクスラ山。像の後ろから階段480段を上がります。

山頂からはトロムソの街が一望できます。

山頂からはトロムソの街が一望できます。

トロムソの冬の広場。雪に覆われた町並みと、温かく灯る建物、教会の尖塔が北極圏の夜景を彩る。

トロムソの街並み

ロングイェルビーンに近づいて行きます。

ロングイェルビーンに近づいて行きます。

ノールカップ岬の象徴的な地球儀モニュメント。北極圏の雪に覆われた展望台で、訪問者たちが世界最北端の景観を体験している。

ノールカップ岬

濃霧の中、ノールカップ岬へ向かうバスの窓からの眺め。雪に覆われた景観と道路が白く霞んでいます。

この雪の中をバスでノールカップ岬に向かいました

トロルフィヨルドの壮大な景観。切り立った崖に囲まれた静寂の水路を、客船がゆっくりと進んでいく。

トロルフィヨルド

ノルウェー北部のラフツンデ水道とトロール峡谷。緑豊かな山々に囲まれた複雑な海路を客船が航行する光景。

圧巻 Raftsunde水道とTrollフィヨルド(左下)

スケジュール

Day寄港地
12025年6月5日
🇳🇴ベルゲン
22025年6月6日
Norwegian fjords cruising
22025年6月6日
🇳🇴オーレスン
32025年6月7日
Smola Island Norway
42025年6月8日
🇳🇴ブレンネイスン
52025年6月9日
🇳🇴Reine (Moskenesoy Island, Norway)
52025年6月9日
🇳🇴トロルフィヨルド
62025年6月10日
🇳🇴トロムソ
72025年6月11日
Gjesvaerstappan Islands Norway, Storstappen
72025年6月11日
🇳🇴ノールカップ
82025年6月12日
🇳🇴Skarsvag(マーゲロイ島)
82025年6月12日
Lakselv, Norway Porsangerfjorden
92025年6月13日
終日航海
102025年6月14日
🇳🇴ベア島(ビュルネイ島)
112025年6月15日
🇳🇴ロングイェールビーン(スピッツベルゲン島)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.0

総合評価

ポナン全体の口コミ
4.4(32件)

nao

ル・ボレアル / 2019年1月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。

takeshi_kimi

takeshi_kimi

ル・リリアル / 2017年8月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

前回の帆船よりもお料理はおいしくソムリエもリーズナブルで美味しいワインを勧めてくれ、満足しました。ワインは飲みきれなければ保存しておいてくれるので翌日いただけたのもよかったです。 朝食のブッフェはアジアンテイストのものや和食はありませんので、多少飽きがきて、中盤から醤油をもらい目玉焼きに醤油をかけてました。スタッフも…

nao

ル・ボレアル / 2019年1月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

添乗員が9名、エクペディションチームも10名程度乗船していたため、至れり尽くせりでした。何かあれば、ブースにいる添乗員に聞くとすべてが解決します。ボナン社のスタッフに直接何かを聞くことは少なかったですが、いつも笑顔で接してくれました。

ル・ボレアルの口コミ
3.8(5件)

nao

ル・ボレアル / 2019年1月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。

nao

ル・ボレアル / 2019年1月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

添乗員が9名、エクペディションチームも10名程度乗船していたため、至れり尽くせりでした。何かあれば、ブースにいる添乗員に聞くとすべてが解決します。ボナン社のスタッフに直接何かを聞くことは少なかったですが、いつも笑顔で接してくれました。

nao

ル・ボレアル / 2019年1月乗船

とても満足
お部屋(キャビン)

ドレーク海峡の揺れが心配だったため、部屋は下の階でまん中近くをリクエストしました。揺れも上に比べれば楽だったと思いますし、レストランやレセプションにも近く、便利でした。広さも十分で、トイレとバスルームが分かれていたのが、とても良かったです。ミニバーもすべて無料で、部屋付きのスタッフがいつも氷を用意してくれたので、部屋…

寄港地の口コミ
3.8(46件)

ロングイェールビーン(スピッツベルゲン島)

ノルウェー / MSCプレチオーサ / 2024年6月訪問

とても満足

私達の参加したエクスカーションはトレッキングと化石採りをするというものでしたが後半は雪渓を歩いたり自分で見つけた化石は持ち帰りもでき楽しめました。 ツアー中ガイドさんはライフルと銃を装備して私達を北極グマから守ってくれていました。 午前中、街まで歩き一周してきましたが山の景色や最果ての地を感じるには充分ですがこれとい…

トロムソ

ノルウェー / MSトロルフィヨルド / 2019年11月訪問

とても満足

往路と復路で2回寄港した。 往路では徒歩で海峡にかかる1000mの橋を渡り(20分程度)ガラスの綺麗な美しいトロムスダーレン教会へ行く。中で聴いたパイプオルガンの演奏が印象的であった。そのあと船に戻る前に港のそばの北極圏博物館に立寄る。 復路ではほぼ一日停泊していたので午前中はバスでロープウェー乗り場まで行くが雪で運…

オーレスン

ノルウェー / ロッテルダム / 2015年7月訪問

とても満足

オーレスンと言えば街を見おろすアクスラ山からの展望が有名。HALのエクスカーションもあったが船を降りた桟橋のたもとに地元の業者もチケット売り場を出していたのでそれを利用。一人一周160NOK。行き先は同じなのでそれで十分。(雨で見晴らし良くなさそうな時は行かない選択も出来るので) アクスラ山からの眺めは噂通り大変素晴…

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