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フッティルーテンMSノールカップ

3 nights / 4 days, one-way from Bergen to Svolvaer (Austvagoya Island, Norway)

2025年2月14日 出発4日間ベルゲン〜スボルベル(アウストヴォーグ島)
🇳🇴
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北欧クルーズの豪華な朝食。目玉焼き、クラウドベリー、ブラウンチーズ、新鮮なフルーツとハムが並ぶ。

ある日の朝食。目玉焼き、ナッツ類や珍しいクラウドベリー(栄養豊富)、ブラウンチーズ、スムージー、ミルク、ジュース、コーヒーなど

船上レストランでの優雅なディナーコース。サーモン、エビ、野菜などを丁寧に盛り付けた前菜プレート。

船上レストランでの優雅なディナーコース。サーモン、エビ、野菜などを丁寧に盛り付けた前菜プレート。

北極圏越えのセレモニーで、ネプチューン神に扮した乗務員と海軍士官たちが儀式を執り行う様子

北極圏越えのセレモニー

客船の広々とした船内通路。天井には照明と通風口が配置され、両側に居心地の良いラウンジシートと大型モニターが並ぶ快適な共有スペース。

船内風景

船内レセプションエリアでハロウィン装飾に囲まれたクルー。黒いディスプレイにはジャックオーランタンのライトが飾られています。

船内レセプションエリアでハロウィン装飾に囲まれたクルー。黒いディスプレイにはジャックオーランタンのライトが飾られています。

船長交代のセレモニー。フォーマルな衣装に身を包んだクルーたちが、船内のダイニングエリアで式典に参加している。

船長交代のセレモニー

ノルウェー沿岸クルーズのディナーメニュー。地元の食材を使った郷土料理が紹介されている。

ある日のディナーメニュー

優雅なダイニングルームで、白いテーブルクロスと緑のナプキンで装飾されたテーブルが並び、乗客たちが食事を楽しんでいます。

レストラン

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

ノルウェーのベルゲンを訪れた際の風景。ブリッゲン地区の歴史的な赤レンガ建築と、フロイエン山頂からの街並み、そして世界各地への距離を示す標識。

ベルゲン→ブリッゲンの街並み・フロイエン山頂から街を一望。山頂に東京までの距離が記されていました。

ベルゲンのアクスラ山。緑の芝生の丘の上に立つ銅像。後方には480段の階段が続き、山頂の建物が見える。

アクスラ山。像の後ろから階段480段を上がります。

北欧の港町で見かけた、青空を背景にした現代的な教会の鐘楼。幾何学的な造形が印象的な宗教建築。

ボード→青空の中の教会の先端に、すごさを感じました。

北欧の港町に停泊中、モダンな市庁舎と特徴的な塔を望む。夕暮れの広場で乗客が散策する光景。

ボード→市庁舎

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アイスバーの氷の彫刻展示。複数のパネルに彫られた人物像や装飾品が、青白い照明に浮かび上がる幻想的な空間。

スヴォルヴァール→アイスバー内の氷の彫刻

ノルウェーのスボルベルを出港直後。独特の尖った山々に囲まれた漁村の風景。赤煉瓦の建物と白い家屋が見える。

スボルベルを出て間もなく

ノルウェー・クリスチャンスン入江のほとりに佇む赤い木造教会。現在は博物館として保存されており、歴史的価値を持つ建築物。

入江のほとりに有った木造教会です。 現在は新しい教会が建てられているため博物館になっていました。

ノルウェー・クリスチャンスン沖のアトランティック・ロードにある、ストルシャイスン橋。全長8.2km のドライブコースを象徴する建築美を持つ橋です。

全長8.2kmのアトランティック・ロードにあるストルシャイスン橋。 橋の高度差が大きい上、海が荒れると波が道路を洗い世界最凶の橋となるとか?

ノルウェーのマローイ島から望む、雄大なフィヨルドの景色。対岸の険しい山々と静寂の水面が織りなす北欧の絶景。

こんな風景が続く、ここまで。

ノルウェーのマロイ島の町並みと奥に聳える山々。客船から眺める北欧の風景美。

Maloyの街ともお別れ

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

Molde Utsiktspunkt 山頂から私たちのクルーズ船が見えます。

Molde Utsiktspunkt 山頂から私たちのクルーズ船が見えます。

ノルウェーの水辺に建つ現代的な博物館。白いパネルと木製外壁が特徴的な建築で、桟橋から直接アクセスできます。

博物館

ノルウェーのロールヴィークにある博物館の看板を掲げる乗客。寄港地での観光を楽しむクルーズ旅行の一場面。

博物館の客集め(Rorvik)

スケジュール

Day寄港地
12025年2月14日
🇳🇴ベルゲン
22025年2月15日
🇳🇴フローレ
22025年2月15日
🇳🇴モーレイ(ボクス島)
22025年2月15日
🇳🇴トルヴィーク
22025年2月15日
🇳🇴オーレスン
22025年2月15日
🇳🇴モルデ
32025年2月16日
🇳🇴クリスチャンスン
32025年2月16日
🇳🇴トロンハイム
32025年2月16日
🇳🇴レールビク
42025年2月17日
🇳🇴オルヌ
42025年2月17日
🇳🇴ボード―
42025年2月17日
🇳🇴スタムスンド(ヴェストヴォーゴイ島)
42025年2月17日
🇳🇴スボルベル(アウストヴォーグ島)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

フッティルーテン全体の口コミ
4.0(23件)
norimako

norimako

MSフィンマルケン / 2019年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

夕食のみ決められた時間に決められた席で食べることになっていました(夕食はテーマがあるコース料理がほとんどでした。)新鮮な海の幸、珍しいノルウェーならではの食材を満喫しました。

sandy

sandy

MSリカルド・ウィット / 2017年5月乗船

満足
お食事・ダイニング

【食事】朝食はそんなに種類がありませんでした。昼食のビュッフェは美味しかったです。ディナーのメニューは多くはありませんが、私達の好きな魚介類のメニューが多く満足しました。主人はBEER PACKAGE(NOK658)を選び、昼食と夕食時にビールを楽しみました。 【ダイニング】ファースト・シーティングをリク…

miko

miko

MSトロルフィヨルド / 2020年1月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

インフォメーション・エクスカーションの方も親切でした。お部屋担当の方も、いつもきれいに清掃してくださり、こちらの要望に対してもスムーズに対応していただきました。ダイニングも笑顔で、食べれない時などは、何か他のものは?と気遣いをしてもらいました。

MSノールカップの口コミ
3.4(1件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.6(56件)

スボルベル(アウストヴォーグ島)

ノルウェー / MSノールカップ / 2008年5月訪問

とても満足

北極圏に位置するLofoten諸島を巡るツアーはこの地域の首都的なスボルベルが起点である。ロフォーテンの光は地球上のどことも違う、それがノルウエーのみならず海外からの芸術家たちを惹きつけている。そのショーケース的なぎゃらりーが集まるHeningsvarに向かう。そこに集まっている絵は幾千の言葉よりも多くを語っているこ…

ボード―

ノルウェー / MSノールカップ / 2008年5月訪問

0

Bodo入港は就寝中である。 Bodoを出港してVega多島海域に入り、Orenesを過ぎると、北緯66度33分の北極圏線を越す。 この多島海域はその魅惑的な景観に加え、特異な地質・海洋性・陸生動植物の価値から世界遺産に登録されている。

クリスチャンスン

ノルウェー / MSフィンマルケン / 2008年5月訪問

とても満足

このツアーは、ノルウエーで最も人気のある観光地であり、技術的にも2005年の”世紀の技術選奨”にも選ばれた 8.2kmの画のような橋Atranic Ocean Roadを訪れる。 まず、13世紀初頭に建てられたとされるAveroi島に美しく佇むKvernesのステーブ・チャーチに寄った後、Atranic Ocean…

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