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フッティルーテンMSノールノルゲ

3 nights / 4 days, one-way from Svolvaer (Austvagoya Island, Norway) to Bergen

2026年3月19日 出発4日間スボルベル(アウストヴォーグ島)〜ベルゲン
🇳🇴
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北欧クルーズの豪華な朝食。目玉焼き、クラウドベリー、ブラウンチーズ、新鮮なフルーツとハムが並ぶ。

ある日の朝食。目玉焼き、ナッツ類や珍しいクラウドベリー(栄養豊富)、ブラウンチーズ、スムージー、ミルク、ジュース、コーヒーなど

船上レストランでの優雅なディナーコース。サーモン、エビ、野菜などを丁寧に盛り付けた前菜プレート。

船上レストランでの優雅なディナーコース。サーモン、エビ、野菜などを丁寧に盛り付けた前菜プレート。

船上での北極圏突入儀式。船員が乗客に儀式を施す様子。甲板上に集まった乗客たちが寒冷地の通過を祝う伝統的なセレモニーに参加している。

北極圏突入儀式

ノルウェーサーモンの解体ショーが行われており、シェフが新鮮なサーモンを捌く様子を乗客が見学しています。試食も提供されています。

ノルウェーサーモンの解体ショー、と大盤振る舞い

船内レセプションエリアでハロウィン装飾に囲まれたクルー。黒いディスプレイにはジャックオーランタンのライトが飾られています。

船内レセプションエリアでハロウィン装飾に囲まれたクルー。黒いディスプレイにはジャックオーランタンのライトが飾られています。

船長交代のセレモニー。フォーマルな衣装に身を包んだクルーたちが、船内のダイニングエリアで式典に参加している。

船長交代のセレモニー

ノルウェー沿岸クルーズのディナーメニュー。地元の食材を使った郷土料理が紹介されている。

ある日のディナーメニュー

優雅なダイニングルームで、白いテーブルクロスと緑のナプキンで装飾されたテーブルが並び、乗客たちが食事を楽しんでいます。

レストラン

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

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北欧の港町で見かけた、青空を背景にした現代的な教会の鐘楼。幾何学的な造形が印象的な宗教建築。

ボード→青空の中の教会の先端に、すごさを感じました。

北欧の港町に停泊中、モダンな市庁舎と特徴的な塔を望む。夕暮れの広場で乗客が散策する光景。

ボード→市庁舎

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アイスバーの氷の彫刻展示。複数のパネルに彫られた人物像や装飾品が、青白い照明に浮かび上がる幻想的な空間。

スヴォルヴァール→アイスバー内の氷の彫刻

ノルウェーのスボルベルを出港直後。独特の尖った山々に囲まれた漁村の風景。赤煉瓦の建物と白い家屋が見える。

スボルベルを出て間もなく

ノルウェー・クリスチャンスン入江のほとりに佇む赤い木造教会。現在は博物館として保存されており、歴史的価値を持つ建築物。

入江のほとりに有った木造教会です。 現在は新しい教会が建てられているため博物館になっていました。

ノルウェー・クリスチャンスン沖のアトランティック・ロードにある、ストルシャイスン橋。全長8.2km のドライブコースを象徴する建築美を持つ橋です。

全長8.2kmのアトランティック・ロードにあるストルシャイスン橋。 橋の高度差が大きい上、海が荒れると波が道路を洗い世界最凶の橋となるとか?

ノルウェーのマローイ島から望む、雄大なフィヨルドの景色。対岸の険しい山々と静寂の水面が織りなす北欧の絶景。

こんな風景が続く、ここまで。

ノルウェーのマロイ島の町並みと奥に聳える山々。客船から眺める北欧の風景美。

Maloyの街ともお別れ

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

Molde Utsiktspunkt 山頂から私たちのクルーズ船が見えます。

Molde Utsiktspunkt 山頂から私たちのクルーズ船が見えます。

ノルウェーの水辺に建つ現代的な博物館。白いパネルと木製外壁が特徴的な建築で、桟橋から直接アクセスできます。

博物館

ノルウェーのロールヴィークにある博物館の看板を掲げる乗客。寄港地での観光を楽しむクルーズ旅行の一場面。

博物館の客集め(Rorvik)

サンネシェーンの港湾地区で、地元の人々が手作り製品や衣料品を販売している露店風の販売風景。

サンネシェーンの物売り

ノルウェーの寄港地サンネシェーンの岸壁に建つ「サンネシェーン」と表記された建物。地域の施設や商業施設と思われる。

サンネシェーン入港

スケジュール

Day寄港地
12026年3月19日
🇳🇴スボルベル(アウストヴォーグ島)
12026年3月19日
🇳🇴スタムスンド(ヴェストヴォーゴイ島)
22026年3月20日
🇳🇴ボード―
22026年3月20日
🇳🇴オルヌ
22026年3月20日
🇳🇴ネスナ
22026年3月20日
🇳🇴サンネシェーン
22026年3月20日
🇳🇴ブレンネイスン
22026年3月20日
🇳🇴レールビク
32026年3月21日
🇳🇴トロンハイム
32026年3月21日
🇳🇴クリスチャンスン
32026年3月21日
🇳🇴モルデ
42026年3月22日
🇳🇴オーレスン
42026年3月22日
🇳🇴トルヴィーク
42026年3月22日
🇳🇴モーレイ(ボクス島)
42026年3月22日
🇳🇴フローレ
42026年3月22日
🇳🇴ベルゲン

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

フッティルーテン全体の口コミ
4.0(23件)
tae

tae

MSノールノルゲ / 2017年11月乗船

0
お食事・ダイニング

朝食は朝700~1000、昼1200~1400の間であればいつ行っても良いブッフェスタイル形式の食事。席は自由席で空いているところに座る。夜は1700/1730/1800/1900の4回に分けられており、3コース制。乗船時にもらう案内封筒に記載されている指定時間に座席へ。このレストランの他にアラカルトレストランもあり…

norimako

norimako

MSフィンマルケン / 2019年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

夕食のみ決められた時間に決められた席で食べることになっていました(夕食はテーマがあるコース料理がほとんどでした。)新鮮な海の幸、珍しいノルウェーならではの食材を満喫しました。

tae

tae

MSノールノルゲ / 2017年11月乗船

0
サービス・ホスピタリティ

スタッフの方は親切で明るく、てきぱきと動いてくださって、大変好感が持てた。

MSノールノルゲの口コミ
---(0件)
tae

tae

MSノールノルゲ / 2017年11月乗船

0
お食事・ダイニング

朝食は朝700~1000、昼1200~1400の間であればいつ行っても良いブッフェスタイル形式の食事。席は自由席で空いているところに座る。夜は1700/1730/1800/1900の4回に分けられており、3コース制。乗船時にもらう案内封筒に記載されている指定時間に座席へ。このレストランの他にアラカルトレストランもあり…

tae

tae

MSノールノルゲ / 2017年11月乗船

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サービス・ホスピタリティ

スタッフの方は親切で明るく、てきぱきと動いてくださって、大変好感が持てた。

tae

tae

MSノールノルゲ / 2017年11月乗船

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お部屋(キャビン)

室内はコンパクトに機能的にまとめられており、使いやすい。 ただ、パジャマ、歯磨き、また客室によってはシャンプー、コンディショナーが完備されていないので持参が必要。

寄港地の口コミ
3.6(59件)

トロンハイム

ノルウェー / MSノールノルゲ / 2017年11月訪問

0

トロンハイム ニーダロス大聖堂、トロンハイムの色とりどりの街並みを見る事ができた。 この時期は緯度が高い為、朝からずっと夕方のようにうす暗い状態が続く。

クリスチャンスン

ノルウェー / MSフィンマルケン / 2008年5月訪問

とても満足

このツアーは、ノルウエーで最も人気のある観光地であり、技術的にも2005年の”世紀の技術選奨”にも選ばれた 8.2kmの画のような橋Atranic Ocean Roadを訪れる。 まず、13世紀初頭に建てられたとされるAveroi島に美しく佇むKvernesのステーブ・チャーチに寄った後、Atranic Ocean…

モーレイ(ボクス島)

ノルウェー / MSフィンマルケン / 2008年5月訪問

とても満足

ここで下船してバスで画のような風景の中を通り抜けて、次の目的地ガイランゲル・フィヨルドに向かった。モーレイでの乗降客は私一人だけ、待っていた1台のタクシーも直ぐに帰っていった。

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