Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
フッティルーテンMSリカルド・ウィット

3 nights / 4 days, one-way from Svolvaer (Austvagoya Island, Norway) to Bergen

2026年3月7日 出発4日間スボルベル(アウストヴォーグ島)〜ベルゲン
🇳🇴
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

船上レストランでの優雅なディナーコース。サーモン、エビ、野菜などを丁寧に盛り付けた前菜プレート。

船上レストランでの優雅なディナーコース。サーモン、エビ、野菜などを丁寧に盛り付けた前菜プレート。

客船のビュッフェレストランで提供される豪華なシーフード料理。ロブスター、カニ、エビなど新鮮な海の幸が氷の上に美しく盛り付けられている。

客船のビュッフェレストランで提供される豪華なシーフード料理。ロブスター、カニ、エビなど新鮮な海の幸が氷の上に美しく盛り付けられている。

客船内のプロムナード。木調の落ち着いた内装と赤茶色のダイアモンド柄床が特徴。ショップやカフェが立ち並ぶ船内の商業エリア。

客船内のプロムナード。木調の落ち着いた内装と赤茶色のダイアモンド柄床が特徴。ショップやカフェが立ち並ぶ船内の商業エリア。

客船内のレストラン前廊下。青いカーペットが敷かれた通路の両側に青いソファ席が配置され、豪華なシャンデリアが照らす優雅な空間。

客船内のレストラン前廊下。青いカーペットが敷かれた通路の両側に青いソファ席が配置され、豪華なシャンデリアが照らす優雅な空間。

船内レセプションエリアでハロウィン装飾に囲まれたクルー。黒いディスプレイにはジャックオーランタンのライトが飾られています。

船内レセプションエリアでハロウィン装飾に囲まれたクルー。黒いディスプレイにはジャックオーランタンのライトが飾られています。

船長交代のセレモニー。フォーマルな衣装に身を包んだクルーたちが、船内のダイニングエリアで式典に参加している。

船長交代のセレモニー

客船のビュッフェダイニングで提供される朝食。焼きたてのパン、卵料理、ハム、チーズなど豊富な選択肢が木製サーバーに並んでいます。

客船のビュッフェダイニングで提供される朝食。焼きたてのパン、卵料理、ハム、チーズなど豊富な選択肢が木製サーバーに並んでいます。

ノルウェー沿岸クルーズのディナーメニュー。地元の食材を使った郷土料理が紹介されている。

ある日のディナーメニュー

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

フォトギャラリー
フォトギャラリー
北欧の港町で見かけた、青空を背景にした現代的な教会の鐘楼。幾何学的な造形が印象的な宗教建築。

ボード→青空の中の教会の先端に、すごさを感じました。

北欧の港町に停泊中、モダンな市庁舎と特徴的な塔を望む。夕暮れの広場で乗客が散策する光景。

ボード→市庁舎

フォトギャラリー
フォトギャラリー
アイスバーの氷の彫刻展示。複数のパネルに彫られた人物像や装飾品が、青白い照明に浮かび上がる幻想的な空間。

スヴォルヴァール→アイスバー内の氷の彫刻

ノルウェーのスボルベルを出港直後。独特の尖った山々に囲まれた漁村の風景。赤煉瓦の建物と白い家屋が見える。

スボルベルを出て間もなく

ノルウェー・クリスチャンスン入江のほとりに佇む赤い木造教会。現在は博物館として保存されており、歴史的価値を持つ建築物。

入江のほとりに有った木造教会です。 現在は新しい教会が建てられているため博物館になっていました。

ノルウェー・クリスチャンスン沖のアトランティック・ロードにある、ストルシャイスン橋。全長8.2km のドライブコースを象徴する建築美を持つ橋です。

全長8.2kmのアトランティック・ロードにあるストルシャイスン橋。 橋の高度差が大きい上、海が荒れると波が道路を洗い世界最凶の橋となるとか?

ノルウェーのマローイ島から望む、雄大なフィヨルドの景色。対岸の険しい山々と静寂の水面が織りなす北欧の絶景。

こんな風景が続く、ここまで。

ノルウェーのマロイ島の町並みと奥に聳える山々。客船から眺める北欧の風景美。

Maloyの街ともお別れ

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

Molde Utsiktspunkt 山頂から私たちのクルーズ船が見えます。

Molde Utsiktspunkt 山頂から私たちのクルーズ船が見えます。

ノルウェーの水辺に建つ現代的な博物館。白いパネルと木製外壁が特徴的な建築で、桟橋から直接アクセスできます。

博物館

ノルウェーのロールヴィークにある博物館の看板を掲げる乗客。寄港地での観光を楽しむクルーズ旅行の一場面。

博物館の客集め(Rorvik)

サンネシェーンの港湾地区で、地元の人々が手作り製品や衣料品を販売している露店風の販売風景。

サンネシェーンの物売り

ノルウェーの寄港地サンネシェーンの岸壁に建つ「サンネシェーン」と表記された建物。地域の施設や商業施設と思われる。

サンネシェーン入港

スケジュール

Day寄港地
12026年3月7日
🇳🇴スボルベル(アウストヴォーグ島)
12026年3月7日
🇳🇴スタムスンド(ヴェストヴォーゴイ島)
22026年3月8日
🇳🇴ボード―
22026年3月8日
🇳🇴オルヌ
22026年3月8日
🇳🇴ネスナ
22026年3月8日
🇳🇴サンネシェーン
22026年3月8日
🇳🇴ブレンネイスン
22026年3月8日
🇳🇴レールビク
32026年3月9日
🇳🇴トロンハイム
32026年3月9日
🇳🇴クリスチャンスン
32026年3月9日
🇳🇴モルデ
42026年3月10日
🇳🇴オーレスン
42026年3月10日
🇳🇴トルヴィーク
42026年3月10日
🇳🇴モーレイ(ボクス島)
42026年3月10日
🇳🇴フローレ
42026年3月10日
🇳🇴ベルゲン

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

フッティルーテン全体の口コミ
4.0(23件)
sandy

sandy

MSリカルド・ウィット / 2017年5月乗船

満足
お食事・ダイニング

【食事】朝食はそんなに種類がありませんでした。昼食のビュッフェは美味しかったです。ディナーのメニューは多くはありませんが、私達の好きな魚介類のメニューが多く満足しました。主人はBEER PACKAGE(NOK658)を選び、昼食と夕食時にビールを楽しみました。 【ダイニング】ファースト・シーティングをリク…

sack

sack

MSリカルド・ウィット / 2025年10月乗船

満足
お食事・ダイニング

ノルウェー産が80%らしいので食事がとても新鮮 コース料理の時はあまり美味しくなかった ブッフェは過去最高に美味しかった 水が無料で朝はジュースも出た

sandy

sandy

MSリカルド・ウィット / 2017年5月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

通常のクルーズで期待することは、食事の際の丁寧なメニューの説明と、こちらの質問に対するユーモアのあるやり取りです。2019年2月の現時点では、このクルーズに対する記憶が希薄でサービスが思い出せません。多分、メニューの数が少なかったこともあり、スタッフの方とのコミュニケーションが少なかったことに起因すると思います。

MSリカルド・ウィットの口コミ
3.7(2件)
sandy

sandy

MSリカルド・ウィット / 2017年5月乗船

満足
お食事・ダイニング

【食事】朝食はそんなに種類がありませんでした。昼食のビュッフェは美味しかったです。ディナーのメニューは多くはありませんが、私達の好きな魚介類のメニューが多く満足しました。主人はBEER PACKAGE(NOK658)を選び、昼食と夕食時にビールを楽しみました。 【ダイニング】ファースト・シーティングをリク…

sack

sack

MSリカルド・ウィット / 2025年10月乗船

満足
お食事・ダイニング

ノルウェー産が80%らしいので食事がとても新鮮 コース料理の時はあまり美味しくなかった ブッフェは過去最高に美味しかった 水が無料で朝はジュースも出た

sandy

sandy

MSリカルド・ウィット / 2017年5月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

通常のクルーズで期待することは、食事の際の丁寧なメニューの説明と、こちらの質問に対するユーモアのあるやり取りです。2019年2月の現時点では、このクルーズに対する記憶が希薄でサービスが思い出せません。多分、メニューの数が少なかったこともあり、スタッフの方とのコミュニケーションが少なかったことに起因すると思います。

寄港地の口コミ
3.6(59件)

ベルゲン

ノルウェー / MSリカルド・ウィット / 2017年5月訪問

とても満足

概略 【前泊・乗船】ベルゲンにはコペンハーゲンからSASで到着、路線バスを用いてホテル(アパートメント)に移動、ホテルからHRGまでは徒歩で移動。 詳細 【観光の詳細】HRGが出発するベルゲンの街は美しく観光資源にも多様性があり、私達にとってお気に入りの街です。その魅力は①フィヨルドに臨む綺麗な景色…

トロンハイム

ノルウェー / MSリカルド・ウィット / 2017年5月訪問

満足

寄港地観光 3A Nidaros Cathedral & Ringve Museum (8:50 - 10:50);€60;【選定の理由】大聖堂と音楽博物館に興味があったから。 寄港地観光の詳細 ニーダロス大聖堂と音楽博物館を訪問しました。トロンハイムへの入港は6:00で出港は12:00でした。HRGの停泊地は町外…

オーレスン

ノルウェー / MSリカルド・ウィット / 2017年5月訪問

満足

寄港地観光 2C Art Nouveau Walk: (12:30 – 14:30);€44;【選定の理由】アールヌーヴォーのデザイン・意匠に興味があったから選びました。 寄港地観光の詳細 アールヌーヴォーの建物群を訪ねるための街歩きです。オーレスンへの入港12:00で出港は15:00であり、この時間をほぼフ…

客船情報

MSリカルド・ウィット

フッティルーテン

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元